終には覚むる夢の世の中 part2

終に前ブログはACCESS不能に。新たに此方で情報を共有させて頂きたいと思います。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

運命の上に立つ者の、更に上にたつものがなにかあろうか? セネカ

2018-04-26 08:02:49 | 動物

何かに忙殺される者達のおかれた状況は皆、惨めなものであるが、

とりわけ惨めなのは、自分のものではない、

他人の営々とした役務のためにあくせくさせられる者、

他人の眠りに合わせて眠り、他人の歩みに合わせて歩き回り、

愛憎という何よりも自由なはずの情動でさえ他人の言いなりにする者だ。

その様な者が自分の生が如何に短いかを知りたければ

自分の生のどれだけの部分が自分のものかを考えればよい

セネカ

東京都内、下層在日部落同和GS工作員の締め付け強化?
何でもやりすぎる限度を知らない莫迦連中を手下にするから、
隠密活動もバレてくる。

賢者はしなければならないことをどんな悪人の手も借りずに行い、

限度を護らせるために気を配らなければならないような連中を

決して仲間になど加えたりはしない

セネカ


海外も含め、GS被害者で、私の様に始終タバコ臭を吹き付けられて

苦痛を味わっている方も少なくない。

タバコのデータを取る為にこの様な苦しみを味わうことを強制されている

数多の動物達の苦の一片を私も知るからこそ絶対に黙ってなどいない。

可哀想に、一部の人間の儲けと、その利益を担保するために洗脳された人間の為に、

何ら関係など無い動物達が、どれ程の苦しみを課せられ殺され来たことか!

喫煙者は数多の生物たちの虐殺にも加担していると自覚されたい。

このGS被害者の健康被害、生活圏侵害の賠償は、同和政府か、似非ユダ使い走りか、

それとも天皇家に求めるべきか(笑)?

フィリップモリス社社長の言はもう有名。

タバコなんてバカとガキと貧乏人と黒人にくれてやるそう。

因みにJT社長は喫煙者らしいwww

流石傀儡支配にはバカしか使わないというポリシー(?)は徹底されている。

【受動喫煙】従業員が居る飲食店は全て原則禁煙に!東京都の条例案、国よりも厳しく

http://johosokuhou.com/2018/04/21/3752/ 

http://johosokuhou.com/wordpress/wp-content/uploads/2018/04/s_ice_screenshot_20180421-111541.jpeg 

   

世界皇帝の死(24)

https://ameblo.jp/cpa-togo/entry-12370786412.html

(24)コンクリート住宅は9年早死にする!

 マンションなどコンクリート住居と木造住宅の住民の平均死亡年齢を比較するとコンクリート住宅のほうが約9年も早死にしていたのだ。その理由が、コンクリート素材による冷輻射による「冷え」である。冷輻射とは熱輻射と反対作用である。氷柱に手のひらを近づけるとヒンヤリする。手のひらから熱が奪われているからだ。同じようにコンクリート建築では、体熱が奪われる。冷えは万病のもとと言う。それは冷ストレスとなり、病気や短命の理由となる。

 それを証明する実験結果がある。コンクリート製巣箱で、生まれたてのネズミの赤ちゃんを100匹飼うと、コンクリート巣箱では7匹しか生き残らない。木の巣箱は85匹も生き残れる。コンクリートの12倍以上の生存率だった。さらに、コンクリート巣箱では母ネズミは子供をかみ殺して食べるという残忍な行為を見せる。父親ネズミは他のネズミに襲い掛かり、噛み付き、血まみれにする。昨今の家庭内暴力や学校のいじめそのものではないか。人間もコンクリートの集合住宅に住み、学校に通っている。逆に木造の巣箱では、母ネズミは優しく子供に授乳し、父ネズミもおっとり平和だ。建築素材で、これほど寿命と心理に大差が生じるのだ。

 しかし、これら島根大学の論文、静岡大学等の警告は、一切、建築界から黙殺された。そして、時の建築界を席巻していたのがコンクリート打ちっぱなしブームだった。教祖はあの安藤忠雄氏だ。高卒の建築士として、彼は建築界のスーパースターに躍り出た。マスコミの寵児となり、メデイアは彼の動向を追いかけた。彼を操っていたのはコンクリート・鉄鋼業界である。こうして全国にコンクリート打ちっぱなし建築が雨後の筍のように林立した。教祖を神輿に担ぐ業界は、笑いが止まらない。鉄筋コンクリートで住民は病が止まらない。コンクリート校舎で生徒にいじめが止まらない。ブッラク・コメディのような悲惨な状況が蔓延した。コンクリート・ストレスの存在は、不都合な真実だった。しかし、魔王ロックフェラーの死で、タブーの堰は一気に崩壊した。

転載以上

 

 熊が里に出る件

https://ameblo.jp/sannriku/entry-12370836047.html

より以下転記 

巨大風車が日本を傷つけている http://no-windfarm.net/ 

「地球温暖化を防止する」という名目で、大切な資源を浪費し、環境を破壊する「詐欺と暴力を合体させたビジネス」が世界中で横行しています。資本家たちによって仕掛けられたエコエコ詐欺ビジネスは、当分の間、世界中を席巻するでしょう。日本でも、こうしたエコエコ詐欺ビジネスの怪しさにうすうす気づき始める人たちが増えてはいますが、不況を乗り越えるための戦略の一つとして、政府、経済界、マスコミが積極的にPRを続けています。
 その中でも、巨大風力発電プラント建設は、日本の電力供給システムのバランスを壊して化石燃料資源を浪費させるだけでなく、自然環境を破壊し、付近の住民には低周波・超低周波による健康被害を与えるという、極めて悪質でやっかいな代物です。

 最初に理解すべきことは、風力発電は、発電量を人間がコントロールできない発電システムだということです。
 地熱発電や流水型小水力発電のように、一定の発電量を常時維持できるシステムなら、たとえ発電量が少なくても役に立ちます。その上に別の発電方式の電気を積み上げ、必要な量の電気を得ることができるからです。
 また、火力や貯水式水力のように、発電する時間帯や発電量をコントロールすることができる発電方式であれば、需要に応じて小まめに出力を調整できます。
 しかし、風力発電は、そのどちらでもありません。30分先の発電量予測さえきちんとたちません。30分後に定格出力(Max)の電気が得られるのか、風がやんで発電量ゼロなのか分からないのです。
 電気が余っている夜間であっても、風が吹いて発電したときは強制的に全量買い取りさせて、風がやんで発電しなくなればそれっきり。他でまかなってね、という代物……これでは発電施設として役に立ちません。
 現実に、電気が最も不足する「サマーピーク」と呼ばれる真夏の午後1時から4時の時間帯には、ほとんどの風力発電所がまともに発電できていません。猛暑時には風が吹いていないからです。
 この根本的な欠陥を補うため、最近ではNAS電池という大型蓄電池を併設し、ウィンドタービンが発電した電気を一旦蓄電し、必要なときに取り出すという方法が採用されるようになりましたが、これはエネルギーロスが大きすぎて、かえって資源の無駄遣いになります。NAS電池は高温にした液体ナトリウムを使うため、もともと電池自体がエネルギー(電気)を必要とします。エネルギー収支の悪さを無視して補助金を注ぎ込むか、果てしなく電気料金を値上げしていくかしない限り、使い続けることはできません。これは太陽光発電も同じです。
 電力事業はいかに小さなエネルギー消費で大きなエネルギーを取り出すかという計算問題です。取り出せるエネルギーが注ぎ込むエネルギーより小さければ意味がありません。風力発電で1の電気を得るために直接燃やせば2の電気を得られる地下資源を使うのであれば、地下資源を直接使って2の電気を発電したほうがいいに決まっています。
 また、巨大風車の法定耐用年数は約17年ですが、実際には落雷や強風で簡単にブレード(羽根)がちぎれて飛散したり、中には、さしたる強風が吹いたわけでもないのにタワーが根元から倒壊するといったお粗末きわまりない事故が多発しています。メーカー保証(たいていは2年)が切れた後は修理も放棄されて、単なるオブジェとして建っている風車も増えています。それでも事業者は「風力発電は発電しなくてもよいのです。補助金をいただけるから建てるのです」と平気で言い放ち(三重県青山高原で風力発電を展開するシーテックの課長の言)、自治体も固定資産税の増収などを歓迎し、誘致する例が多いのです。

 電力供給系統を乱す、役に立たない代物に莫大な税金を注ぎ込むことは資源の無駄遣い以外のなにものでもありません。これだけでも困ったことですが、風力発電はさらに、重大な公害をもまき散らしています。

 すでに巨大風車が稼働している各地からは、悲惨な報告が次々に入ってきています。
 夜眠れず、やむなく車で風車から離れた場所まで移動して車中で寝ているという「風車難民」。苦労の末に手に入れた終の棲家を捨てて引っ越しせざるをえなくなった家族。毎日病院通いになり、希望がすっかり失われた生活。
 人間ばかりではなく、野生生物も逃げだしています。
 水俣病、薬害エイズ、薬害肝炎……過去の例を見ても、政府がようやく原因を認めたときには、多くの人命が失われた後でした。生き残っている人たちは、今なお毎日苦しい生活を強いられています。

 風車被害問題のやっかいなところは、風力発電は「国策」だということです。自治体の長が拒否姿勢を見せても、直接地元民に金を見せ、まとめ役の有力者を籠絡させる作戦も展開されます。嘘を重ね、札束でなびかせ、押しつける……原発が過疎地に建設されたときとまったく同じ図式です。
 さらにやっかいなのは、「環境派」と呼ばれる人たちや市民運動グループの中にも、未だに風力発電がクリーンなエネルギー供給手段であるという刷り込みが消えず、積極的な誘致・応援活動をしている例がたくさん見受けられることです。メディアも、風力発電は「推進すべきもの」として報道し続けています。さらには、日本を代表する多くの大企業が、「我が社は環境問題に取り組んでいます」というPRとして、風力発電に多額の援助をしています。こうした「風力発電の宗教化」が進むと、正しい判断力が奪われ、国民総ヒステリーのような現象が起きるのではないかと懸念します。
 このような状況の中、被害を直接受ける人たちは、なんの援護もないどころか、気の遠くなるような大きな力に押しつぶされ、孤立しながら、個人の生活権をかけて声をあげていくしかありません。

 National Wind Watch という、世界の風力発電問題を調査・リポートしているサイトには、様々な資料が紹介されています。ごく一部を紹介すれば、

  • コロンビア大学のニーナ・ピエールポン(Nina Pierpont)物理・医学博士による"Wind Turbine Noise Syndrome" (Pierpont, 2006)……「風車の継続的騒音は、不眠症、頭痛、めまい、極度の疲労、怒りっぽさ、集中力の欠如、ストレス、吐き気、種々の胃障害、耳鳴りを生じさせ、結果として慢性的な立腹症状を呈する」として、これらの症状を“Wind Turbine Syndrome”「風車発電症候群」と命名。サイトはこちら
  • フランス国立医学アカデミー(Chouard 2006)は、慢性的な騒音への暴露からの高血圧症と心臓血管の病気を含む潜在的な神経生物学上の反応を“chronic sound trauma”「慢性騒音精神的外傷」と命名。
  • カンザス立法府研究部門リポート(2007)では、風力発電ファームからの潜在的な健康被害について、「風力発電地帯から発生する低周波騒音(LFN)は、てんかんと癌をもたらす可能性がある」と警告。
  • マリアナ・アルベス・ペレイラ教授(ポルトガル ルソフォナ大学)は、VAD(Vibro-acoustic Disease「振動音響病」)と関連した徴候は、心臓血管の構造と細胞の構造の突然変異誘発性の変化をもたらすと報告(2004年、2007年)。

 低周波・超低周波を浴び続けることによる細胞の癌化促進やDNAに異常をきたす危険性さえも指摘されていますが、これらの研究報告は近年出てきたばかりで、一般にはほとんど知られていません。政府や事業者、風車受け入れをしている自治体などは、異口同音に「風車と健康被害の因果関係は証明されていない」「低周波を測定しても健康に影響を与えるようなレベルではない」といった説明に終始し、現実に悲惨な被害が出ているにもかかわらず、風車病の存在そのものを認めようとしません。
 国からの補助金が出ない、あるいは国策に反するような研究をやる学者は少なく、研究発表も阻害されがちです。風車病のメカニズムについて完全な解明を待っていれば、時間だけが過ぎ、そのときは取り返しがつかない被害になっているでしょう。
 こうした情報を伝えるメディアはほとんどありません。すでに海外で深刻になっている巨大風車による健康被害問題は知らされないまま、日本に巨大風車がどんどん持ち込まれています。

 日本における風力発電事業は、「エコイメージ」を前面に押し出し、不要なエネルギーを「風が吹いたときだけ」電力会社に高い値段で買い取らせるという、詐欺と押し売りを合体させた暴力経済行為です。税金を使ってエネルギーを無駄遣いするだけならまだしも(そういう詐欺的ビジネスや公共事業は他にもごまんとあります)、納税者の健康を奪い、命を縮める──被害者は自分の生活を奪われるために税金を納めなければならないという理不尽。
 最近では税金投入だけでは無理が出てきたため、グリーン電力証書などというとんでもない詐欺商売を通じて、日本を代表するような大企業を含めた企業やコープなどの団体から金を集め、巨大風車建設や運営を進めていますグリーン電力協賛企業には、「巨大風車ビジネスを後押しすることは、地雷を埋める寄付金を出しているのと変わらない」のだということに、早く気づいてほしいと心から願います。
 

毎日、テレビをつければCO2を減らせ、温暖化防止だといったかけ声の嵐です。これだけ毎日同じことを言い続けられれば、まさかそれが嘘だとは思えなくなってくることは当然でしょう。
 風力発電=クリーンというイメージの刷り込みが非常に強いということは想像がつきますが、思考硬直にならず、ここで一旦立ち止まってみてほしいのです。昨今の新しい情報に触れ、「日本における風力発電の実態」をきちんと理解することから始めませんか。
 事実をひとつひとつ冷静に見直せば、風力発電は環境保全やエネルギー資源節約にとって、負の面が大きすぎる凶器であることが見えてきます。化石燃料の無駄遣いと自然破壊、健康被害押しつけによって官僚や一部企業が悪辣な金儲けをするのを応援するようなことは、もうやめてください。特に、イメージ戦略に子供を利用する手法は、人間として最も恥じるべき行為です。子供たち、そして野生動物や自然環境こそ、無理な風力発電事業に代表されるエコエコ詐欺最大の被害者なのですから。
 この状況を放置すると、日本は情報コントロールによるエネルギー浪費と自然破壊で壊滅的に国力を失います。

 すでに風力発電による健康被害などで人生をめちゃくちゃにされてしまっている人たちの貴重な報告や、似非エコビジネスの実態に関する論考、エッセイ、記録などをまとめてみました。
「風車病」とは何か、風力発電は使い物になるのか、日本各地で今何が起きているのか、行政はどう対応しているのか……マスメディアが伝えない様々な情報を、ぜひ一読してみてください。特に国民の健康と財産を守る立場にある行政機関のかたがたには、一度、先入観なしでここにある資料や報告を読んでいただきたく、お願い申し上げます。 [以下略]

                                     転記以上

 

フクロウだの烏だの、モチーフにされる動物も迷惑だろうに。

イルミのシンボル

力強い両足をバンドで拘束され、大空から切り離されて飼育管理される空の番人たち。

どのようなルートを使うのか、世界中から珍しい猛禽類を仕入れては売りさばく。

メディアへの露出やイベントへの参加も多い。何繋がり化は察しが付く。

東京でのイベントなど、世界の珍獣を流通させる業者が後を絶たない。

恐らく、現地では自然から強引に捕獲されてきた生物達が闇も含めて

取引されているのだろう。家族や生息地から奪われてくる彼等の悲惨さは、

世界各地で報告されている生体取引の悲惨な現状と何ら変わらない筈だ。

自然環境から切り離され、人間の嗜好で売買され管理され、

彼らを使ったイベントが日本でも開催されている。

人間の娯楽の為に獲物となる小動物達のいのちの犠牲の必然性などあるのか。

こと日本では、購買者の飼育資格などの基準が緩い。

問題になったフクロウカフェやフラミンゴカフェなども拡散されているが、

販売胃手を精査しているといった紹介は見受けられない。 

人間が自然界の生き物を娯楽の為に犠牲にし続けることに、

これ以上無関心でいてよいのか。

一人一人が立ち止まって考えなければならない時だと痛感する。

 

内部告発-フクロウカフェ

2017/02/05

フクロウカフェの元スタッフから内部告発がありました。
フクロウたちの置かれている状況は、私たちの想像以上に残酷です。
かれらはそこで、ただじっと、耐えています。
私たち一人ひとりになにができるのか、考えてみて下さい。
http://www.arcj.org/animals/zoo/00/id=1011
 

猛禽屋

http://moukinya.ocnk.net/

 

こちら業者をイベントに招く人々。

佐倉市草ぶえの丘

世田谷動物フェスティバル

栃木県宇都宮市にある株式会社小山

こもれびもりのイバライドさんでふくろうの森

本日放送されます是非ご覧ください。
【5時45分頃です】
http://www.tbs.co.jp/n-st/

 

http://www.fujitv.co.jp/ikimono/

 

 

    

税金つぎ込み博物館建設。イルカの生体販売で一部特権関係者はホクホク。

和歌山県議会 マークは菊の紋章

https://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/200100/www/html/gijiroku/0602/1802-09.html


2018年2月8日.9日 和歌山県の太地町で
自民党和歌山県支部連合会、自民党県連青年局、自民党本部青年局、和歌山県議会、

自民党の各青年部(若くないのに青年部)80名余りと日本小型捕鯨協会、

いさな組合組合長、水産庁次長、海上保安部など、合計100名で

くじらサミットを行いくじら肉の普及に向けて鯨文化研修を行ったそうです。

(頂いた情報より転載。詳細は当方FBメッセまで) 

 
熊野新聞より転載
 

2018年02月10日

捕鯨文化太地で学ぶ自民党の若手議員ら研修会

出席した自民党議員たち 

 井上直樹 イノウエナオキ (4期) 

郵便番号:641-0021
住所:和歌山市和歌浦東3丁目4番6号
電話番号:073-444-1128
会派:至政クラブ
委員会:厚生委員会

その他大勢

 

 

岸本健 - Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/岸本健 

所属していた団体・議員連盟[編集] 

 

岸本議員の写真 岸本 健 (きしもと たけし)
Kishimoto Takeshi
選 挙 区 紀の川市
所属会派 自由民主党県議団
議席番号 25番
所属委員会 総務委員会
人権・少子高齢化問題等対策特別委員会
議会運営委員会
当選回数 3回
住  所 649-6561 紀の川市荒見46番地3
電話番号 0736-73-7876
生年月日 昭和45年8月3日
ホームページ

http://www.kishimoto-t.com/index.html

  

生環境から引き離し、家族を殺し、引き離し、

ごく一部の嗜好の為に切り売りされ、あるいは生きたまま販売され、

餌をもらうために芸をさせられ・・・

それを残酷ではないと言って金儲け?

精神、腐っていませんか???頭大丈夫????

  

 

 

画像は全てネットより
 
南無妙法蓮華経

 

 

 

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ライトアニマル(転載記事)

2018-04-11 22:13:12 | 動物

何としてでもイルカを犠牲にしたい日本の水族館

VS

動物を犠牲にしないバーチャル水族館を建設予定の

サウジアラビアのVEGAN王子♪


#イルカビジネスに終止符を 

http://animalliberation.blog.fc2.com/blog-entry-162.html

 

何としてでもイルカを犠牲にして金儲けを続けようとする執着心。

生きものを苦しめるだけでなく、海も死にかけているというのに、
未来を見据えて考えることができない、世界の流れにしつこく逆行し続ける
日本は相変わらず本当に本当に本当に恥ずかしい国。

「イルカ追い込み漁」禁止に反発、新たに1施設がJAZA退会、
6施設目に 京急油壺マリンパーク、和歌山・太地町との関係重視
https://www.sankei.com/west/news/180404/wst1804040056-n1.html
2018.4.4 15:50 産経ニュース
 
↑産経さん、最後の説明間違ってますよ。主に食用ではなくて、
主に生体販売の間違いですから修正しといてくださいね。

世界はイルカ類の展示飼育をどんどん縮小。
動物サーカスもどんどん縮小。

動物を監禁施設に閉じ込める娯楽施設にサヨナラする時代は
とっくに訪れてます。

倫理的な意識を伴って進化した人間の発想力、行動力は本当に美しい。
動物を使わず映像で見せる、バーチャル技術がどんどん進化しています。
日本ではライトアニマルさんが頑張っていますよね♪

中略

~ライトアニマルとは~

最上の動物教育は実物を直接見る事です。
しかし人間社会に野生動物を連れてくるには多くの困難が伴います。
巨大なクジラ、絶滅した恐竜など、展示が不可能な動物も数多くいます。

ライトアニマルはあらゆる動物との出会いを実現するデジタル動物展示システムです。
展示に巨大な設備を必要とせず、実物では不可能な表現を可能にします。
そして何より展示のために動物を傷つけません。
人々は純粋に動物を楽しみ、学ぶ事に集中する事ができます。

ライトアニマルは動物教育の可能性を大きく広げます。
http://www.lightanimal.net/jp/


以下Facebookで知りましたが、
サウジアラビアにVEGAN王子がいて、
バーチャル水族館を建設予定と知りました!!!
VEGAN王子がいるってことも知らなかったし
まずそこから驚きでしたが、笑

動物達への思いやりが王子界にも広がってるとか、
これから益々VEGANが注目される時代がやってくること間違いなしやなと。

お金は他者の苦しみのために役立ててこそ生きるもの。
彼の存在、尊い行いが世界中に知れ渡って、今にも死にかけてる
この世界を蘇らせる力にどうかなってほしい。

日本にもバーチャル水族館を作ってくれるVEGAN王子が現れますように。
(誰か英語の部分、翻訳プリーズ)

アラブのヴィーガン王子、バーチャル水族館を計画!!
世界の水族館を、全部これにしてしまいましょう!!
もともと、去年の秋より、ナショジオがバーチャル水族館的な
アトラクションをNYで開催してるのですが
https://natgeoencounter.com
それをサウジのヴィーガン王子が気に入って、
大型のものをサウジに作ることになりました。

彼は、動物園にも反対です。

“Who wants to see a polar bear in downtown San Diego? It makes no sense to use a zoo for an educational experience. The animals are taken out their home.”

「いったい誰がサンディエゴのど真ん中にいるシロクマを
見たいって言うんだ?
教育のために動物園を使うなんて言うのはナンセンスだ。
動物たちはすみかにいないんだからな。」

と語ってます。まさしくその通り!


この勢いで、バーチャルを広げましょう!

それに、そのようなインタラクティブなものの方が、
観客に反応するので、観客も楽しいでしょ。

自然のなかにいる本来の姿をみれて、それこそ教育のためになります。

しかも! 維持コストもかからないし、いいこと尽くめじゃないですか!

ナショジオさん、日本でもぜひよろしくお願いします!
http://www.newsweek.com/saudi-arabias-vegan-prince-will-bring-animated-aquarium-riyadh-kingdom-tries-873106
 
転載以上





南無妙法蓮華経


画像は全てネットより

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全ての境遇は変転する セネカ

2018-04-10 22:14:21 | 動物

<栃木県動物愛護指導センターの闇~アニマルホーダーの現場から~>

アニマルホーダーの現場について緊急拡散をお願いします!
最後に栃木県へのお願いを掲載していますので、
犬たちを助けるために皆様ご協力をお願い致します!

H16 拡散希望記事


現在、総数犬だけで100頭を超える勢いで増え続けています・・・
現場の犬たちはネグレクト状態。皮膚疾患のある犬も多く、
脱毛がはっきりとわかる状態で、中には栄養状態が悪い犬もいます。
子犬が共食いの犠牲になったのを見た近隣住民もいます・・・
飼い主は3人家族ですが、親が犬たちの置かれている状態を認識せず、
手放さないという典型的なアニマルホーダーです。
現場の犬たちはフードも十分ではなく、
道にへばりついて干からびたカエルまでカリカリして食べているとか、
畑の野菜まで食べているそうで、胸が痛む話でした・・・

 

この現場は、10年以上の近隣住民からの苦情を栃木県が放置し、
適切な対応を怠った結果、犬たちの多くの犠牲や
近隣住民への迷惑が拡大している現場です。

相談が来た際に2年前に団体が現場を確認しましたが、飼い主に会えなくて
たくさんの犬たちに追われて車外にも出ることができず、
帰るしかありませんでしたが・・・
今回、相談がきっかけで、再度、団体側も現場を訪れた際に
飼い主と話をすることができました。しかし・・・
可愛がっている子もいるからと
手放すことに難色を示している部分もあります。

ありきたりの指導だけで、すでに10年以上が経過。
繁殖し、現場には衰弱している犬や子犬たちもたくさんいます・・・
しかし、現在の法律では
緊急保護や飼育禁止命令が整備されていないため、
所有権の壁に阻まれて、飼い主の意向によっては手が出せない状態です。

引き続き、団体も現場への適切な支援を行い
話し合いを重ねていくつもりではいますが、
犬たちがこれ以上犠牲にならないためにも、栃木県は
動物愛護法の措置命令、
狂犬病予防法違反での告発も視野に入れて動くべきです!
ここまでにしてしまったのは行政側の責任も大きいと思います。

栃木県動物愛護指導センターには、既に


◉狂犬病予防法違反を10年以上も
漫然と見逃している状態であること。

◉近隣住民への財産の侵害だけではなく、
咬傷事故など重大な事案が起きる可能性があるのに
適切な法の運用もされていないこと。

についても団体がはっきり指摘しています。

県はこれらを踏まえた上でも、
指導をするという言葉を繰り返すのみ・・・

指導で改善するのであれば、犬が救われるなら
この10年の間にとっくに改善しているはずです。

犬たちがこれ以上犠牲にならないように
栃木県動物愛護指導センターが適切に動くよう
皆様に下記、県への要望をお願いできれば幸いです!

「知事への提案」
◎電子メールで提案する(メールアドレス:teian@pref.tochigi.lg.jp)
または
◎郵送又はファクシミリでの提案
☆郵送送付先
〒320-8501 (郵便番号のみで住所の記載は必要ありません。)
栃木県広報課「知事にアクセス」受付係

☆ファクシミリ送付先
FAX番号:028-623-2160
(詳細は、http://www.pref.tochigi.lg.jp/…/kouh…/iken/chijiakusesu.html
で下記の内容をお願い致します!

~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
<栃木県へのお願い>
10年以上放置し続けている栃木県 芳賀郡の
犬の多頭飼育現場について、住民の苦情に配慮し現場の環境改善と、
法律に基づいた適切な対応を要望します。
1.動物愛護法25条 周辺の生活環境の保全等に係る措置に基づき
  措置命令を行い、頭数制限をさせて
  犬たちを手放すように説得をすること。

2.狂犬病予防法違反、
  動物愛護法44条2項違反の告発も視野に入れること。
~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

思えば2年前のほぼ同じ時期・・・
画像3枚目4枚目の塩谷町のアニマルホーダーの現場について、
現場の情報を漏らしたなどの濡れ衣を着せられて
自殺した職員の山崎さんの事件がありました。

センターにぬれぎぬを着せられて自殺に追い込まれた山崎さん
画像5枚目の上三川町の共食い事件の現場から
レスキューされた犬を抱き上げているのが6枚目の画像。

現場に向き合って解決する姿勢が全く見られない
栃木県動物愛護指導センターは、
知られたらまずい現場については殺処分で闇から闇へ葬っていました。
画像5枚目の上三川の現場も
共食い事件が起きてから表沙汰にされるのを恐れ、
やっと告発に踏み切っています。

職員にぬれぎぬを着せて、職員の自殺でさえ闇に葬ろうとした
栃木県動物愛護指導センターの現在のセンター長は、
奇しくも自殺に追い込んだとされる一人です・・・
反省は生かされず、現場に向き合うこともなく、
今回もまた、現場が外に漏れないようにするだけでした・・・
いい加減な動物取扱業者の現場も後を絶たず、
県も適切な対応をしないため苦慮しています。


業者のでたらめな書類にただただハンコを押しているに至っては
一ケタの計算もできない獣医師職員がいることに
怒りを通り越して、開いた口もふさがらない状態・・・
上層部の意識が刷新されない限り、犠牲はなくなりません。

他の自治体で、
措置命令などを効果的に運用している自治体もあります。

また、これらの現場の解決方法として、緊急保護や飼育禁止命令が
動物愛護法の中にも取り入れられることを願ってやみません。

転載以上

 

南無妙法蓮華経

善き人が殺され、こんなキチガイどもがのさばるこの世界は

絶対におかしい。黙ってなどいるものか!!!


彼等狂人を刺激して行動へ駆り立てるのは

何かの物事の外貌であり、其の外貌の空虚さを、

狂気に捉えられた精神は明確に識別できないのだ

セネカ


その為に犯罪を犯すなら、相応の刑罰を科すのは

当然のことだ。しかし、

この県でも部落同和や在日朝鮮中国人などが多く、

動物虐待や趣味の狩猟などが今も堂々と行われている。

彼ら血族が罰せられることはない。


 

 

 

 

 

 

 

画像は全てネットより 

 

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