こんぽつ
ノートを書いていたら、ポンコツと書く所をコンポツになって、あれっ!変だなと気付いて、書き直した。まだ、気付くだけ、ましである。
ピアノを電気ピアノで練習すると、疲れて寝てばかりになる。「幻想即興曲」浮力打鍵が出来るようになると、鍵盤の凹みも自然に直っている。この打鍵感覚は永遠に続いて欲しい。妙な、ひっかかりのない打鍵に、すり替えたり、絶対、しないでもらいたい!ピアノそのものが変わってしまう。
何をするか分かったものじゃない!現に、以前に、借りたD-Deckの高さも微妙に変えていた。記譜も少し変える。間違うように、出来ないように小細工して置いて、出来ない、出来ないという烙印を付ける。それで、自分達は永遠に、勝ち組だそうだ!
きっと、負けたらピーピー泣くから~
それだけ、今まで、人を見下していた証拠である。
私はそんな所は不思議となかった。誤解だと、言っているでしょ!
らっきょう こんな味だったっけ?まずくなっているが、まだ、食べれる。
エビフライ、イカフライ、コロッケ
指の力なんて、重力腕,手は抜けるはずがないのである。指の力を抜け、抜けと言われても、死んでも抜けない!❛かごめ紋❜の構えをする。その時、重力腕,手が上に来るように構える。鉛筆を持つのも、このようにする事が初めの第一歩である。それから、いろいろ小細工する。
悪魔は私と違った小細工をして、嵌めやがった。それに打ち勝つのは、私も別な小細工をしなければならなかった。後ろの守護霊様がずっと、考えて、駒を慎重に置いて、私を歩ませた。だから、私は他人さんが何一つ、見えていなかった。
無意識に歩くしか生きる道はなかった。ちょうど、みなさまのピアノの演奏(重力腕,手)と一緒、全部反対でも、無意識に弾くしかなかった。
だから、葬られずに、すんだ!








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