歌手やーい!ただし移調譜が正しく書ける人

ピアノ奏法の研究をずっとしてきたのよ!私は!

霊視ではない霊視

2020-08-07 | 日記

お祈り中でもない、瞑想中でもない、ぼーっと座っている時、それも微かに、よぎった霊視なので、重要視しなくてもよいが、私のブログは思った事を、その都度、書いているだけで、それがどうのと考えるのは、読む人の自由である。

たとえば、先日、チャイコフスキーバイオリンコンチェルト中に、すやすや眠っていて、木管の音で目が覚めたと書いたが、木管のその時の演奏が、悪いとも、良いとも、実は言っていない。読む人の自由だし、私も良いとも悪いとも思って書いたわけではない。そうだったと書いただけである。へへん、だからブログは楽チンである。

話が逸れたが、私の視野の半分だったが、墓場が見えた。これも、そう見えたから、書いたまでである。考えようによっては、墓に骨を埋めてもらえた人は、幸せかもしれない。

気になるのは、三浦春馬君の骨は、きちんと墓に入ったのだろうか?ひょっとして、行方不明だったりして、数年前にピアノを練習し過ぎて、肩が痛くなっていた美智子皇后が御自分の墓の心配をしていたニュースを聞いた事があったので・・・

人類はメジャーな人と、そうでない人と分けられているようだ。現にアマチュア合唱団の知人が「Oさんはこれからメジャーになっていく(あなたと違って)」という意味の事を言った時、妙な事を言うなあと思ったが、黙って聞いていた。この人と私は受ける系統が違うと思った。だいぶん違う。

世の中のpeopleの顔を見たら、オエーッと吐きそうになる。見た目ではなくて、そんな事は言っていないが・・・だから、母が吐き気がすると、しばしば言っていたと思った。私や兄を見て、言っていたのかもしれないが・・

考えてみたら、ピアニストも決まっている。昔から、バックハウス、ルービンシュタイン、ギレリス、ゼルキン、ケンプ、ポリーニ、グールト、アシュケナージ等・・

私は以前にグールドは右脳タイプであると言ったが、バッハなど、割と上手だが、ベートーヴェンの「皇帝」は、それ程でもない。

もっともっと上手な人はマイナーな人達の中に、吐いて捨てる程、いるはずである。私と違って、練習もたくさんする上手な人はいるはずである。私は練習量が少ないので、自分でカウントしない。

グールドもなんか、宇宙人のような耳をしていた。なんか人類は系統や霊統で分けられているのだろうか?2パーセントの絶対覆せない隙間に平気で追い込む人種と、2パーセントをやらない事には、牢獄から抜け出せない系統と分けられていたのだろうか?

支配者層の面には参る。覆せるはずないと悠々と生きているのだろう。いざとなったら、殺してしまえばよい。運命は順調でも、心の中の葛藤はすごいかもしれない。

とにかく、牢獄から抜け出すのは大変だった。三浦春馬君も真面目すぎて、きれいすぎて、正しすぎて、このぐらいの人類の醜さを経験、体験する必要があったのかもしれない。彼が立派な大きな人間になるためには、必要な経験であった。

みんな自殺ではない事ぐらいわかっているが、世の中の流れにのる事も、人生上、必要な事だとわかっている。三浦春馬君にも、そうなってほしいと、願っているのかもしれない。

あんたら、電気コードで首をくくって、死ねますか?我が家は電気コードだらけです。首には、なじまないし、やり方に工夫がいる。三浦君のマンションは外国船の会社の倉庫が、たくさんある場所だそうです。

30年前に日航ジャンボ123便事故があったが、今もこの系列は、でかい面をして、栄えているが、妙である。生き残っているのは、何かある。

スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明けのDVDを見ているが、私が先日ブログで話したブラックホールが、球磨川の逆さ虹の形と同じだったが、その場面があって、びっくりした。おまけに父の遺品にあったコンパスまで、ストーリーに含まれていた。

なんか、似ている。

 

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