真実の泉 - ディスクロージャー

ホィッスル・ブロウワー・警告の笛を鳴らす人達が伝える世界の真相。私たちには、何が出来るのか?

ディメンション・オフ・ディスクロージャー 2019 -Part 3

2019-08-30 21:45:02 | Secret Space Program


デイヴィット・ウィルコックとコーリー・グッドの講演 8月25日 カリフォルニア州ベンテュラー・ビーチのマリオット・ホテルにて。

デイヴィットとEdge of Wondersの二人も司会者として出てきて、ジョークが沢山!大盛り上がりの幕開けでした。ディスクロージャー系の講演会は、割と真剣でしんみりする事が多い中、とても明るく楽しい雰囲気の会場!

全部の詳細一語一句翻訳出来ませんが、大まかな内容となります。ご了承下さい。



デイヴィット「コーリーとの最初は2008年。多くのインサイダーから告発のメールをもらいますが、コーリーもその一人でした。以前にはクリアランスが無くて言えなかったのですが、初めて話します。当時、コーリーはTexas State Guard に勤務していた。テキサス州固有の軍で米軍とは違います。そこでの事がメールに書いてありました。コーリー説明して。」

コーリー「コミュニケーションのためのアンテナをセットアップしてました。米軍との連携だったので、米軍の空軍と陸軍の人達もいました。オペレーション・ボーダー・スターの準備をしていました。すると、叫び声が聞こえて来ました。見ると、巨大な三角形の飛行物体が飛んでいましたが、何か異常が起きていて、膨らんでいるというか、シワが入っていて、三角のそれぞれのポイントから何かが垂れ下がっていました。」

デイヴィット:「私も似たような噂のTR3Bのような飛行機が目撃されている情報を聞いていました。飛行機の下の方に何か機械のようなものがあるのですが、それがさざ波の様になっている。。まるで布か何かがあるような。。。そうしたらコーリーからのメールが入って来た。」

コーリー「そうです。上を見上げていると米軍の上司が、「ブーツに目線を向けろ!ブーツに目線を向けろ!」と言いましたが、テキサス・ガードの我々は、みんな無視して上を見てました。すると、私達に缶が2個投げられたので、仕方なく下を向きました。でもその三角の物体は、何か膨らんでいて、異常事態な感じでした。」

デイヴィット:「私は、彼のメールを読んで信じる事が出来ました。コーキー(?)な要素があったので、真実は結構そういう匂いがするんだよね。で、それは巨大だったんだよね?」

コーリー「そう。何百メートルもある感じでした。少なくとも180mくらいの長さだったと思います。」

デイヴィット:「それで、彼の書いてある内容を信じる事が出来たんだですが、SSP(Secret Space Program)について、書いてあり、そのSSPというのは、初めて聞いたので、え??っという感じでした。タイム・トラベルとか、聞いた事の無い用語が色々出て来たので、Project Camelotなど他の人達がどう反応するか、しばらく様子を伺ってましたが、2週間くらいして、彼が書き込んでいるというフォーラムを読んでみようと思いました。読んでみると、驚くほどの細かい詳細が書いてあり、他の内部者から聞いていて、最初に電話で話始めた数日間だけをとっても、一度も口外していない秘密のコードとか、あらゆる面で共通の部分が少なくとも40~50あったのです。これはデッチあげでは出来ない内容でした。更に宇宙の歴史、今まで起きて来た事の流れ、何が起きているのか全体像を説明してくれました。それで、コーリー、どうして、私のところに来ようと思ったのですか?」

コーリー「他の内部告発者達が、貴方に全てを暴露しようと、目の前まで来て止めてしまう。。そういうのを見ていて、なんで?っと思っていたからです。」

デイヴィット「そうですね。。私とだけ話したいという内部告発者は結構います。もちろん私を毛嫌いしている人も多いです。UFOコミュニティとでもいいましょうか。。この中には、内部告発者を独占したい。。その情報をコントロールしたいと思っている表に立っている報道人もいるわけです。私は、どちらかというと、情報を統合するやり方でやって来ていて、私が独占しているわけでなく、あっちから私だけを選んで来てくれています。ですから、こうやって集まってくれている皆さん、私のコミュニティーの皆さんに深く感謝します。

もう一つ、コーリーと初めて実際に会った日に一緒に映画を見に行きました。"Jupiter Ascending"という映画でしたが、そこには象のようなETが出て来ました。それが出て来た時にコーリーの驚いてビクッとした反応が忘れられません。あの反応は、普通の人はしないし、嘘であんな反応は出来ないと思いました。後で、あの時なんであんな反応しのか聞いたら、あれと全く同じETに会った事があるので、驚いたと言いました。あの反応はフェイクでは出来ないです。

彼は最初は、自分の本名を出さないでやりたいと言ったので、私は彼をルークと名付けました。彼のフォーラム書き込み名は、GOODETXSGでした。人々は真ん中のETに注目していましたが、意味は、苗字のGoodeの後にTexas・State・Guardの頭文字を取ったものでした。」

会場:笑い

コーリー「誰もその名前の意味は理解してませんでした。で、名前が出てしまったのは、例の動画サイトのインタビューがあった時です。名前は出さないで欲しいと言ったのに、無視して出されてしまったのです。すぐに私は、デービッドに電話して、「大変だ!殺される!私の(ITの高収入の)キャリアも家族の安全もこれでおしまいだ!」と嘆きおののいてました。』

デイヴィット「この会話は全て録音してありますよね。」

コーリー「そうです。いつか使う時が来るかもしれませんね。最初の頃にデービッドの家で収録した動画もあって、まだ公開してませんね。」

デイヴィット「そう、何か話そうとすると、どもってしまって話せなかったよね。」


こんな感じっとコーリーが当時の自分を真似する


コーリー「カメラを見るたびに、魂を吸い取られてしまうのではないかと感じてパニックになりました。」


会場:笑

デイヴィット「(笑)かなり進歩しましたね〜 」

会場:笑

(一部省略:彼が出会った当時の内容・以前のこちら動画と重複 https://youtu.be/enDIfrsyKaM)

デイヴィット「最初にコーリーから色々な話を聞く中で一番印象的で驚いたのは、恐竜の頭を持ったヒューマノイドの事です。

ヘンリー・ディーケンとは、2007年くらい既に話していました。コーリーと出会う2014年まで既に7年間、あらゆる内部告発者から、多種に渡る飛行船の事や他の星にある基地の事などを聞いていました。ETと裏政府が一緒に運営しているとか。。これらの事は前から聞いて知ってましたが、パズルのピースがハマるような内容をコーリーは持ってました。ヘンリー・ディーケンは、皆マスクを被っていたと言っていたのです。コーリーとは、2014年の11月に話初めて、2015年の2月まで、ほとんど毎日何時間も話し、まるで尋問のように、トリックを使ったりして、嘘がないかどうか、騙されてないかどうか、探りながら質問しまくりました。」

コーリー「凄い、しつこかったです。笑」

デイヴィット「だって、これはいずれ物凄い大きな事態に発展するだろうと思ったから、確実に私のメンツもあるし、確信がもてるまで確認したかったわけです。これは、本当に真剣な話で、命も危険な暴露になるわけです。これは、何人かの内部告発者に忠告されました。もしも、この内容を動画などでアップしたら、翌日に家に訪問者が来るよと。。だから真剣に自分で見極める必要がありました。2009年にピート・ピーターソンが言いました。とてもとても悲しい話ですが、彼が死ぬ間際(今年の7月)に私に言いました。彼は65の地球外の星に行ったと。これまで、絶対に口外してはならないと言われていました。そして、後半年間、あと6ヶ月今の大統領がこのまま存続出来たら、何でも話せるようになると。。素晴らしいですね!凄い事ですよね!」

会場:拍手喝采。

デイヴィット「ゴジラの一番最近の一つ前の映画見ましたか?(沢山の手が上がる) あの映画を思い出します。今のトランプとメディアの状態。。。戦わせろ!戦わせろ!っと映画でゴジラが言います。それと同じ思いです。。(笑) QANONの投稿を見ていると、実に500件の政府の行政部からの証拠書類が出て来ています。驚異的な実態です。トランプの事嫌いでも、これが彼の行政部から出て来ているわけですからね。それをオープンに公表しているわけです。1995年から私やアレックス・ジョーンズが言って来た事は、今やメイン・ストリームになってます。アレックス・ジョーンズは今消えてしまいましたが、FaceBookにもしも彼の名前を上げたなら、そのアカウントは削除されます。ルイ・ファラカン大臣という名前も同じく出したら、そのチャンネルは、削除されます。彼はイスラム教でラディカルですが、言っている事の多くは真実です。絶対に出してはいけない言葉・名前です。奴らは、何でそんな恐れているのでしょうか?なぜアレックス・ジョーンズについて、大衆は知ってはいけないのでしょうか?なぜ脅威なのでしょうか?今は、YoursTrulyとEdge of Wonderが問題視されてます。アメリカのメジャーなメディアで彼らの裏には、中国の大きな宗教団体、法輪大法がついているとかテレビで言われたのです。」

Edge of Wonderの二人が壇上に登場する。



ロブ「全くの嘘です。まず始めに、宗教は個人的なもので、それをあれこれと干渉するべきではないですよね。次に、法輪大法は、一切寄付なども受け入れず、ただ瞑想して、真実と慈悲と辛抱を唱っているだけの何の罪もない団体です。」

ベン「何が起きたかというと、共産主義の国にとっては、この宗教団体が大きくなり過ぎたのです。中国では、1億人が信仰しています。でも、最近分かった事は、NBC(この誤報道をしたテレビ・チャンネル)が最近、中国政府と1億ドルの契約をしたのです。」

デイヴィット「本当かい!そればビッグ・ニュースだね。」

ベン「本当です。ですから、なんか、なんでこれが起きたのか?辻褄が合って来ませんか?」

ロブ「中国のメディアは、真実は一切伝えないし、コントロールされています。そこに勇敢な中国人が二つの真実を伝えるチャンネルを作ったんですよね。そこにNBCは興味を持ったようです。」

ベン「なぜ、NBCが俺たちを攻撃して来たのか?全く意味が理解出来なかったので、色々調べたんです。理由はなんなのか?」

ロブ「多くのメディアは、中国に今買収されてます。世界の企業の知的財産を盗み、自分達のところで機械を作り直し特許を所有してます。中国は世界を制覇したいのです。」

ベン「私は何人かのCEOに話を聞いてますが、中国にある会社が物の生産を依頼すると、中国はその生産の工場ともう一つ異なる工場を持っていて、そこで全く同じものをそこで生産していて、中国内では、その会社の正規の製品を売らずに、自分たちの別工場で生産したものを売っている。海外のブラック・マーケットでも販売している。」

ロブ「それだけでなく、例えばiphoneを買った時に、チップが入っていて、全ての情報が中国政府に行くようになってます。オン・オフ関係なく、全て聞かれてますよ。」

ベン「ディープ・ステートと中国政府ももちろん繋がってます。子供達の拉致や奴隷化なども当然関与してます、メジャーなメディアはもちろん、そこにコントロールされています。だから、我々や真実を伝えようとする番組はターゲットにされているのです。説明の機会をくれてありがとう!!」

デイヴィット「NBCのレイチェル・マドー (Rachel Maddow)さん、ぜひ私と一体一で話し合いましょう。冷静なディベートをやりたいです。あなたをチャレンジします!番組に呼んでくれたら、絶対に行きます。必ず行きますよ。呼んでください!ここで断言します!ライブで!!Yeah!」

会場:拍手喝采

コーリー「Twitterしましょう!チャレンジ宣言しました!って」

デービッド「私が"Edge of Wonder"を応援して、一緒に協力しているのは、彼らの番組の内容が本当に素晴らしいからです。テレビ番組"Ancient Aliens"も同じです。NBCは、私の名前を上げてはいません。Edge of Wonderの名前も上げてないですが、画面の後ろに画像が出て来て、そこでEdge of Wonderの番組であるというのが分かります。彼らは名前は絶対に名指しでは上げません。でも、実際にこのNBCのおかげで、YouTubeチャンネルの"Edge of Wonder"への登録が更に500件増えました。それで、私が言った事の中でも一番変な事、それだけを繰り返し報道しました。それは9・11の事でした。「飛行機に乗っていた人達は誰も死ななかった。飛行機は米軍基地に着陸して、地下に入って行った」と言った私の発言です。ロシアがこの内容の詳細を検証しています。動画を見ても、基地の上を巡回していて、そのままそこに着陸した可能は大いにあります。飛行機はグレーで言われていた航空会社の旅客機の色でも無かったのです。ロゴも無い。窓も無い。ピート・ピーターソンが言っていたように、地下で何百、何千人という人達が働いているなら、この飛行機に乗っていた人も地下に連れられて行かれた可能性があります。コーリー、ちょっとこの件について、もう少し深く掘り下げていきましょう。一般の人々が、実際に拉致されて連れて行かれる事もあるわけですよね?」

コーリー「はい。彼らは、ショッピング・リストを持っています。どういう技量を持った人が必要かのリストです。正当な方法で、その技量を持つ人を勧誘する方法もありますが、多くの場合は、シンジケートを使って、必要な人員をトレードする。エンジニアやバイオ・ケミストを探してます。拉致して売り込む。売買します。」

デイヴィット「コーリーに関しては、本当に突然彼を表に出そうという事になったんです。4カ月密に話した後です。彼が語った最初の頃の発言で、自分は直感的エンパスで、浮遊しているポータルを見つける事が出来ると言いましたね?それについて少し語ってもらえますか?」

コーリー「通常、3名のエンパスが1組になって仕事をします。ターゲットを探すのが仕事ですが、ターゲットというのはポータルです。ポータルというのは、地下、水の中で開いたり、この中間の空間で開いたり、ずっと上の成層圏で開く事もあります。それを事前に予知して報告する。すると飛行機がその辺りで待機して、ある種のエネルギーを送り、ポータルを開く。時より、このエンパスを呼び出し、ポータルを探すのに使われていました。」

デイヴィット「これは、コーリーわりと最近も起きた事ですよね?この起きた出来事について、少し語ってくれますか?」

コーリー「私は20&Backを3回やり、その際にケミカルを注射されてやるのですが、3回もやると私の脳神経がやられてしまって、もう使い物にならないので、プログラムから降ろされたんですが、あるグループが私のその経緯を知らなかったようで、彼らにピック・アップされました。あと2名のエンパスも搭乗していて、それは古いTR3Bタイプの機体でした。非常に大きい機体で、中は円形の床でした。3階建でした。3つの階の各階から見下ろす人達がいて、「ポータルを開け」と言っています。私は彼らにもう私にその能力は無いと伝えました。」

デイヴィット「貴方は、もう燃え尽きた資源。。使い物にならない。。」

コーリー「そうです。。(笑) それで、家に帰されました。」

デイヴィット「その頃、ある種のET達からコンタクトがあったと言いましたね。ただ君は、それがどんな種族なのかを教えてくれなかった。。何が起きたのかも教えてくれなかった。唯一教えてくれたのは、アメリカン・インディアン伝来に関係しているとだけ言ったね?」

コーリー「そう。それだけ言わなかった。ただ背が高くて青いとだけ言った。詳しく話さなかったのは、この時だけだったね。」

デイヴィット「1996年にSSPから引退して、出会って4ヶ月密に話し合っていた、この頃のことです。12年間は、何も起きていなかったのに、彼からある日、半狂乱の状態で電話があったのです。これから起きる事は、本当に凄い内容です。コーリー説明して下さい。」

コーリー「ゴンザレスにLOC(月の基地)に連れていかれました。ゴンザレスとは、2012年末か2013年頃に会いました。まだ数ヶ月しか知り合ってから経ってない時でした。ちょうど、目の手術をした直後で、その手術をした後に、多くの記憶が戻って来ました。非常に鬱状態が酷くなり、混乱していた苦しい時期でした。その時、ゴンザレスが突然家に現れて、小人達(マヤ人120cm~150cmくらいの背丈)を連れて来て、私にヒーリングをしてくれました。一部の不必要な記憶を消去されたり、苦しい記憶に付随した感情を削除してくれました。」

デイヴィット「どのような治療法だったのですか?」

コーリー「石で出来た宇宙船に乗って、その中に石で出来たテーブル(空間に浮いている)に横たわると石で出来た馬の蹄のようなものが頭上に現れ、それがシュッと額に強く貼り付きました。それで、思い出した記憶の内容を語るように言われました。そして、それに付随する感情についても。。そうやって、その記憶がどこの脳の神経にあるのかを探知していたのです。場所が確定すると、記憶に付随する感情を分けて、その馬の蹄のようなものが振動して、感情が解放されました。」

デイヴィット「記憶の中の一部は、あまりにも酷い、トラウマになるような内容だったので、その記憶を削除する、あるいは、語る必要があるものは、それに付随する感情だけを取り除く作業がされたのですね?」

コーリー「そうです。そうでないと、話そうとすると、酷くどもってしまい話す事が以前は出来ませんでした。」



デイヴィット「ここで、ちょっと補足させてもらいたいのですが、コーリーと番組の収録をしていた時、スムーズな収録に終わった事は、一度もありませんでした。酷く汗が出てきてしまって、扇風機を回してほしいとか、30分の間に何度もトイレに行かないといけないとか、どもってしまうとか、こう言ったPTSD(心的外傷後ストレス障害)の症状が出ていたのです。これは、本物である。嘘をついてない証拠です。

当時のコーリー・グッド(今は見違えるように痩せてスッキリしましたね)


収録に向かう車の中でも一緒でした。私が運転していて、質問すると彼が答えますが、彼は窓の外を見ながら語っていて、私が彼を見ている事には気がついていなかったと思いますが、語っているコーリーの表情から、多くの苦悩があった事が伺えました。本当に大変で、難しい事だったと思います。とても複雑な状況が多くあったのが感じられます。彼は芝居をしているのではありません。彼は本当にあった真実を語っているのは、私は分かります。お芝居では出来ないものです。

1950年代にETにコンタクトを受けたという人々の集まりがありました。当時は、良いET達の事をスペース・ブラザーズと呼んでました。カリフォルニア州ジョシュア・トリーのジャイアント・ロックにて開催されていました。50年代と60年代には、イタリアでフレンド・シップ・ケースというのがありました。背の高い存在、中位、背の低い存在がいて、イタリアにある期間頻繁に現れていました。テレパシーでこの時間にここに行けば、写真が撮れるなどと伝えて来て、ポーズを撮ったETの写真撮影やUFOの撮影がされています。UFOの中に招かれたケースもありました。UFOの内部、とても不思議なコントロール・センターなどを撮影した写真もあります。もう一つは、EVPと呼ばれるレコーディングがあり、イタリアのテレビ番組で紹介されました。とっても不思議な声で、大変興味深い内容を語っているのです。その後どうなったかというと、「ラー文書」にも記述があった通り、彼らはその地域で嫌われ者になってしまった。コンタクトされた人々は、大きなエゴが生まれてしまって。。」

スペース・ブラザーズ


イタリアのフレンド・シップ・ケース




UFO内部の不思議な操縦席


巨人の姿で現れた


コーリー「キリスト・コンプレックス。。。自分が特別な存在だという自惚れ意識が始まってしまった」

デイヴィット「そうです。大きな問題になりました。私は選ばれた者だ!と思い込んでしまったのです。だから、コーリーと一緒に、我々は、気をつけなければ行けないと思いました。謙虚な気持ちで、選ばれし者ではなく、ただ伝える人間であるという事です。

でもUFOのコミュニティーは、ありとあらゆる事をやって、私達を阻害しようとして来ています。でも、まだこうして一緒にステージに立って話しています。まだ友達として仲良くやってます。」(二人はゲンコツの手を合わせる)

会場:拍手喝采

デイヴィット「今日まで、コーリーと一番多くの時間を共にして来て、彼が偽物でないと断言します。彼が語っている事は、全て真実です。彼は本物です。」

会場:拍手喝采

デイヴィット「で、いよいよLOCに行く時の話をしましょう。信じられないような内容ですが、この話を聞いて、私の人生は非常にエキサイティングなものになりました。」

コーリー「私の家の裏庭に、SUVのサイズの黒い三角のクラフト(飛行船)が迎えに来ました。地面から軽く浮いている感じで着陸します。後ろに3席。前に2席。」

((以下のYoutubeの16:54〜あたりにその様子を画像付きで説明しています。(日本語字幕付き)
https://youtu.be/1eUDPKTlKms))

デイヴィット「そのクラフトは、今年の4月に米軍の海軍が公にした飛行船と全く同じものでした。海軍は、浮き上がる事の出来るクラフトの特許を所有している事を今年明らかにしたのです。コーリーは、これについて数年前に既に語っていた訳ですから、これも真実の証拠です。海軍は、このクラフトの詳細を公開しました。オンラインで確認する事が出来ます。構造の詳細も載ってます。二重構造になっていて、ピーナッツの実と殻のように分かれています。三角の飛行船で、その中には穴が空いていて、そこには不活性ガス・キセノンのようなものが入っていて、それを高度な電荷チャージャーで稼働させる。これによって重力波が生まれると書いてあります。そして、ウィングなしで飛行が可能であるとしてます。。。。で、最後にこれは仮説です。と記述してあります。多分この方法で動くだろうと。。」

コーリー「そう。。そうやって徐々に開示して行くんだよね。。(笑) それで、続きですが、私の隣には、髪の長い女性が座ってました。彼女は興奮していて、凄い!凄い!信じらられる?!とか、ずっとうるさくて、私はちょっと困りました。」

デイヴィット「Fly me to the moon~~~」(フランク・シナトラの歌を歌い邪魔してふざけている)

コーリー「(笑) で、月に到着して、クリアランスが出ると月の表面の火山口の周りを巡回して、突然さっきまで無かった建物が見え始めました。穴が開いて、そこから地下に入って行きました。表面の建物は、スワスティカ(ナチスのマーク)の形のデザインです。」

デイヴィット「LOCの意味は?」

コーリー「Luna Operation Command 月のオペレーション基地」



デイヴィット「もう何度か行ってる場所ですね?初めての人に分かるように説明して下さい。」

コーリー「80年代に行った時よりも、かなり建物が増えていました。表面の建物は、明らかにスワスティカのデザインでした。これは元々はナチスが建てたものでしたから。それで、この火山口のトンネルを凄いスピードで地下に入ります。直角です。隣の女性は、かなりビビってました。それで下降していって、急ターンでUの字を描くようにきゅっと曲がりました。そして、地下の洞窟のような場所に到着します。地下は巨大なベルの形をしていて、照明も色々なラインティングが施されています。その場所には、いくつかの発着ベースがあります。そのエリアだけでも何百人も働いてます。とても混んでます。沢山の人で混雑してました。上階に行く階段は一列でしか上げれなくて、人がずっと列を作って並んでました。もう一つのプラットフォームも見えましたが、そこも長蛇の列でした。皆が会議の会場に向かっているようでした。他にもブラック・フリートなどの飛行機がありました。で、多くの人達は、何しに来ているのかよく分かっていないようでした。」

デイヴィット「パジャマのままの人もいたんですよね?」

コーリー「そうです。皆普通の一般人のように見えました。会議室は二つあり、巨大な大学の講義室のような場所です。背中合わせに位置していました。」

デイヴィット「それで、私はスタートレックとかみたいに、ドアはシューっと高速で音も無く開くのかと絶対に思ってましたが、普通の地球のドアみたいなんですよね? がっかりしました。」

会場:笑

コーリー「そうなんです。(笑)」

デイヴィット「それで、普通の取っ手が付いたドアを開けて入るんですね。月の表面を見てなかったら、何処にいるのか分からない感じですね。」

コーリー「そうです。例えば、ロサンゼルスのホテルに働いていたとします。それで、このエレベーターのこの階に行けと言われて、行った事のない階のボタンを押します。開くと、そこが実はLOCだったりする事があります。窓があってフェイクな景色が写っています。まるでロサンゼルスにまだいるかのような景色が見えていますので、分かりません。」

デイヴィット「ウィリアム・トンプキンス。第二次世界大戦を経験した人です。彼にも敬意を払いたいと思います。彼は「Selected By Extraterrestrials」という本を出版しています。とても不思議な内容の本ですが、コーリーが言っている事、全てを裏付ける内容です。実際に彼がデザインした飛行船は起用されなかったという話ですが、アポロ計画の大元は全て彼がデザインしたもので、現在のNASAのコントロール・センターのデザインもアポロ計画の一貫として、彼が設計したものです。」

詳細は、こちら、ウィリアム・トンプキンスの独占インタビュー動画です。

https://youtu.be/-F9e3z3ywfU

デイヴィット「それでLOCの話に戻りますが、エレベーターに乗ると突然月の基地に到着している事があるわけですね?それで日時も変わっている可能性もありますか?」

コーリー「はい、そうです。いつの時点に行ったのかも定かではないのです。」

デイヴィット「そのタイム・トラベルについて、少し説明して下さい。」

コーリー「20&Backのプログラムをやっていた時には、他の人と遭遇しますが、いつの時代から来たとかは話し合ってはいけない事になっていました。でも、話し方とか、仕草とか、身なりで、例えば第二次世界大戦の時代の人だなとか、分かります。」

ベン「すみません、途中ですが、今9時になりました。」

デイヴィット「私はまだ話せますよ〜 皆さんもっと聞きたいですよね?」

コーリーがトイレ休憩に行く。

デービッド「では、その間に私とウィリアム・トンプキンスの友情について話したいと思います。私は彼を本当に尊敬していました。父親的な存在として見ていました。とても個人的な話ですが、彼は、私に愛を再び信じる事を教えてくれました。それまで、あまりにも色々な事があり、私は誰も信じる事が出来なくなっていましたが、彼は本当に愛に溢れた人で、優しい人でした。そして、絶対に必ず貴方にふさわしい人がいるから、それを信じなさいと言ってくれたのです。私はとても癒されました。そしたら、この美しく素晴らしい女性エリザベスに出会ったのです!!」

会場:拍手喝采

デイヴィット「それで残念なことにウィリアムは他界してしまい、本来は3冊のシリーズ本を出版する予定だったのが、1冊だけになってしまいました。2冊目は三分の二書き終えてあるのですが、編集が必要だそうで、それが出版される事を願っています。彼は、その内容は一切教えてくれませんでしたが、彼との会話は全て録音してあります。彼がとても恥ずかしくて口外出来ないと言っていたエピソードがありました。どの会社での会議だったか忘れてしまいましたが、彼があるノースカロライナ州の会社の会議室で会議に出席していた時の話です。突然、屋根がガラスのドームに変わって、外に月か何処かの星のような表面が見えたという事です。」

(コーリーが戻って来る)

デイヴィット「彼がなぜ恥ずかしいと思ったのか分かりません。他にもクレージーな話を沢山していて、これも大して違わないと思うのですが。。彼は誰もきっと信じてくれないと言いました。コーリーどう思いますか?」

コーリー「充分にあり得る状況です。実際に月か何処かの星に移動した可能性も高いです。でも、仮想だったか現実だったのか、本当にどっちだったのか見分けるのは非常に難しいです。でも突然そういう事が起きた時は、脳が小さな発作を起こしたみたいになります。現実と今起きた事が理解出来ない状況の間で脳神経がちょっと異常になります。」

デイヴィット「それで、LOCの話に戻りますが、来ていた普通の人々は、何が起きているのか分からない様子で、ちょっとエキサイティングな感じに見受けられたのですね?これは、ひょっとしたら、未来こうなるという、ディスクロージャーの一部だったのかもしれませんね?」

コーリー「そうです。私は、もう一つの部屋で何が起きていたのか全く知りません。私は、一つの部屋に案内され、入ると軍人と政治家ぽいような人達が沢山座っていました。白人も沢山いましたが、色々な人種がいて、インド人のような人もいました。インドの制服のようなものを着ていました。軍人は軍服を着ていたし、あとはジャンプスーツを着ている人も沢山いました。ブルーとか、グレーとか、ミックス・カラーのもありました。でも、ほとんどがエリート的な雰囲気をもっていて偉そうでした。お互いの事を知っているようで、おしゃべりをしていました。何か重要な事が発表される事は知っていたと思いますが、それが何なのかは分かっていないようでした。私は前に行くように言われました。ステージに行かされました。ゴンザレスは後ろの方にいて、私は一人で前に行かされ、とても不安でした。両手を前に立ち竦んでいる感じでいたら、前の方にいる人達がヤジを飛ばして、何してるんだ?とか言って笑いました。NASAのキャップを被ってました。家族旅行に行った時に買ったものでした。」

デイヴィット「今は、私がそれを持ってます。(笑)」

コーリー「そう、彼にあげました。」

デイヴィット「凄い価値ある品ですよね。月に行ったキャップですよ。高く売れる(笑)」

コーリー「NASAのもので、実際に月に行った数少ない品物の一つです。(笑)」

デイヴィットと会場:大爆笑と拍手

コーリー『それで、会場の一人が「何してるんだ?そのダサいNASAのカバー(米軍用語でキャップの事)を外せ!」っと言いましたので、私はキャップを外して、前の床にシュッと投げました。その瞬間に会場の全員が驚嘆するような顔でグッと背中と首を後ろにそらしました。ざわつきました。それで、後ろを振り向いてみると、ブルーエイビアンとゴールデン・トライングル・ヘッドが立っていました。」

デイヴィット「なんで、そんな変な様相で出て来たんでしょうね?ゆらゆらした波打った体で。。」

会場:爆笑

コーリー「そうそう。足はつま先立ちで3本指。(笑) 」






デイヴィット「OMG! なんで、もっとイエス・キリストとかカッコイイ様相で出て来なかったんでしょうね?」

会場:爆笑

デービッド「でも、真実というのは、そういうものなんですよね。箱に収まるようなものではなく、奇想天外なんですね。これが真実味があります。で、ブルーエイビアンズとの出会いは、これが最初ではありませんね?」

コーリー「そうです。前にも会ってました。」



デイヴィット「ウィリアム・ヘンリーが実証してましたが、エジプトの鳥の頭の神ホルスは、実際には青かったんですよ。頭が鳥のヒューマノイド。日本にも天狗がいて、彼らも頭が鳥のヒューマノイド。彼らも青かったんです。それで、ブルーエイビアンとのその前のコンタクトについて教えてもらえますか?」

コーリー「はい、彼はティー・エールという名前です。最初に夢の中に出て来ました。それがだんだん鮮明な夢になって来て、準備されている感じで起きて来ました。そして、ある日、私が家のソファーに犬と一緒に座っていたら、目の前に現れたのです。私の犬はティ・エールを見つめて、非常に怖い表情をして緊張してました。私を見上げて、これが見えてる?と言わんばかりの目つきでした。そして、私の背中に廻って隠れて震えてました。私も同じような気持ちでした。」



デイヴィット「犬らしく吠えなかったんですか?」

コーリー「いいえ。」

デイヴィット「不気味すぎて、貴方に任せるわって隠れたんですね。」

会場:笑

コーリー『そうです。とにかく、LOCでは、ティエールが私に自分が言う事を全くその通りに通訳しろと言いました。それで、私は彼を紹介しました。「私の名前は、ラー・ティエールです。質問を受けます」と言いました。で、人々は質問しました。すでに質問を準備していた人もいたので、誰が来るのかは知らされていなかったようですが、事前に質問を用意するように言われていたようです。』

デイヴィット「彼らは直接話さずに、君を通してしか話さないんですね?何か宇宙の法則とかがあって、直接話す事は出来ない?」

コーリー「そうです。それで、一部の人は事前にかなりの情報を持って質問を用意していました。なぜなら、「貴方はラー文書のラーですか?」という質問がありましたので、事前にある程度の情報が知らされていた一部の人がいたと思われます。」




:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


まだ30分くらい続くので、長くなって来ましたので、また続きは明日やります!

マータでした。


*途中、Avian Blue (エイビアン・ブルー)という何か商品?について、ほのめかしていました。← <訂正> 大麻のブランド名であり、商品ではないようです。DODに参加された方からの情報です。

*内容は、概要です。一語一句語っているそのままを全部は訳していません。

*誤字脱字ありましたら、お知らせ下さい。





































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2 コメント

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いつも感謝です (ムーゴ)
2019-08-31 19:35:24
初めまして、いつも拝読させていただいております。
こちらのブログで、真実の情報を知ることができることに感謝いたします(私は英語がからきしダメなのです)。これも、マータ様のおけげです。本当に、いつもありがとうございます。
参考までに... (通行人)
2019-08-31 21:22:59
今回は自分で誤字脱字を修正する意向を表明していましたが、気がついたので参考までにどうぞ。
自分の文章の誤字脱字に気づくのは、かなり難易度が高いと思います。
大きなお世話だと思いますので、どう判断するかは自由意志にお任せします。

「ヘンリー・ディーケンとは、2007年くらい既に話していました。」
  ↓
「ヘンリー・ディーケンとは、2007年くらいに既に話していました。」
が日本語的にしっくりくるような気もしますが、どうでしょうか?


「ぜひ私と一体一で話し合いましょう。」
  ↓
「ぜひ私と一対一で話し合いましょう。」
だと思います。


「苦しい記憶に付随です感情を削除して」
  ↓
「苦しい記憶に付随する感情を削除して」
で、どうでしょうか?


「照明も色々なラインティングが施されて」
  ↓
「照明も色々なライティングが施されて」
で、どうしょうか?


「上階に行く階段は一列でしか上げれなくて、」
  ↓
「上階に行く階段は一列でしか上がれなくて、」
かな?



ピート・ピーターソン氏、亡くなったんですか。
知りませんでした。
コーリー・グッドの初期のコードネームの秘密がわかりましたね。
前半の苗字の部分はすぐわかりましたが、後半は全く分かりませんでした。
それにしても、濃い内容でしたね。
大変興味深く読ませて頂きました。
有難うございます。

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