真実の泉 - ディスクロージャー

ホィッスル・ブロウワー・警告の笛を鳴らす人達が伝える世界の真相。私たちには、何が出来るのか?

34名*欧米の勇敢な医師や専門家が証言するワクチン問題

2020-12-14 17:32:47 | コロナ&ワクチン問題
BrandNewTubeというサイトでは以下から見られます
https://brandnewtube.com/v/75grLS?fbclid=IwAR2nC8Fe5TUrSHUJo2UbMIl5uzqDPmLziCh8TbAS2vxSIljXw_38TbzJUPA


FaceBook上ではこちら。「動画を見る」をクリックすれば見られます。
医師たちの証言を「虚偽情報」「ファクターチェック済み」としている事 事態確実にFaceBookも闇のシステムである事がバレバレです。

https://www.facebook.com/fiona.hine.7/posts/10164696873720441

概要です。自己紹介の部分は省かせて頂きます。

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1. 米国 Dr.Andrew Kaufman 医師
- 今のパンデミックは医療的なパンデミックではない。 Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。有効性も確認されていません。ウィルスも特定出来ていないので、対応のワクチンを作る事も不可能なのです。このワクチンは必要ありません。



2. ベルギー Dr.Hilde De Smet 医師 
- 今のパンデミックは医療的なパンデミックではない。 Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。製薬会社は20年間このコロナ・ワクチンの開発をして来ています。動物実験で動物達は深刻な自己免疫疾患を起こしています。今回のCovid-19のワクチンは急がせて、動物実験をスキップする許可が出ていますので、我々人間が実験台になるのです。これから新しいウィルスが出て来たら、どの様な疾患が出てくるか定かではありません。



3. ノルウェー Dr.Nils R Fosse 医師
- Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。有効性も確認されていません。全く新しいテクノロジーで開発されたものです。どうぞしっかりリサーチして下さい。今のパンデミックは本当のパンデミックではない。例年のインフレンザと変わらない感染者数です。



4. 英国 Dr.Elizabeth Evans 医師
- Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。有効性も確認されていません。まだテスト段階のワクチンを人間に打つ事に反対しましょう。全く新しいテクノロジーmRNAが採用されています。これを打つ事によって自己免疫疾患、不妊、癌にならないという証拠はありません。短期間のテストだけで安全と言っているのは無理があります。



5. 英国 Dr.Mohamma Adil 医師
- 私は人類の存続の為に世界の医者達と共同で会議を始めています。今のコロナウィルスの問題について、ワクチン接種を強要する動きについてです。



6. 英国 Dr. Vernon Coleman 医師
- 医者達は、公の場でコロナウィルスに対して疑問を持っている発言をする事を禁じられている。3月20日に真実を伝えた事で私の50年のキャリアは無残にも叩きのめされた。このパンデミックは全くの虚偽です!ワクチンを打たれる患者は、同意書がありません。同意する内容が提供されていないからです。新しいこのBrandNewTubeのおかげで医者達も発言できる様になりました。



7. アイルランド Prof. Dolores Cahil 免疫学と分子生物学の教授
- コロナウィルスは、予想よりも大きな問題ではない事が分かっています。ビタミンD,Cと亜鉛のサプリや非常に安全性が確認されている薬で回復出来る事も分かって来ました。ですから、ロックダウンや隔離、マスクは必要がありません。ワクチンも必要ではありません。コロナウィルスのワクチンの実験はこれまで20年間の間で多くの動物実験において深刻な問題が起きています。



8. 英国 Dr. R Zac Cox 医師
- パンデミックは8月で終わっていると判断しています。コロナ用ワクチンの安全性はまだ一切確認がとれていません。人間で実験するつもりなのです。私はこのワクチンは絶対に接種しません。



9. 英国 Dr.Anna Forbes 医師
- 今回のパンデミックは、統計データの誤りとPCR検査の誤った使い方から生じていると思います。ワクチン接種については選択の自由、同意書、自治的治療の保護が必要であると医師のグループからお伝えします。



10. スウェーデン Dr. Ralf ER Sundberg 医師
- コロナウィルス問題に対する私の意見は、PCR検査は不正確であるという事、陽性という偽判定が出てしまっているケースが多すぎます。これから出て来るワクチンに関しても全く信用していません。



11. ベルギー Dr.Johan Denis 医師
- コロナ用ワクチンは安全性も有効性も証明されていません。医学的には緊急事態では全くなく、フェークなパンデミックです。コロナウィルスは、例年のインフルエンザと何の変わりもない感染者・死亡者数のデータがあります。このパンデミックは、人々に恐れを抱かせワクチンを接種したいと思わせる為の企みです。まだワクチンの安全性は確認されていませんので、もっと調査が必要です。緊急事態ではないのでゆっくり調査するべきです。これを接種する事で遺伝子に異変が起きる可能性があります。これは一度接種してしまうと後戻りが出来ません。次の世代へとずっと引き継がれてしまいます。修復不可能となります。これは人体実験です。私も打ちませんし、私の患者にも打ちませんし、愛する家族にも打ちません。このワクチンにはナノ・テクノロジーが採用されています。軍事的目的があります。スマホを介して5G、AIと繋がれ操り人形の様に操作されてしまうのです。人間である意味を失う可能性がありますので、しっかり自分で考えてから接種するのか決断して下さい。皆さんに祝福を送ります。

ロバート・F. ケネディー氏のサイトに役立つ情報がありますので是非ご覧ください。
https://childrenshealthdefense.org/



12. 米国 Dr. Daniel Cullum 医師
- 今のパンデミックは医療的なパンデミックではありません。 Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。有効性も確認されていません。私も接種しませんし、誰にもお薦めしません。ワクチン事態安全なものは一つもないからです。



13. ドイツ Moritz von der Borch -医学ジャーナリスト
- このワクチンを接種しないで下さい。危険です。このパンデミックは詐欺です。



14. ベルギー Dr.Anne Fierlafijn 医師
- Covid19のワクチンは安全性が確認されていません。有効性も確認されていません。製薬会社は製造する薬に対する責任を一切免除されているのは納得がいきません。医者は患者にどうやって危険性があるものを接種するのでしょうか?だんだん、これは本物のパンデミックではない事が分かって来ました。コロナ事態が原因の健康被害よりもそれ以外で起きている問題の方が大きくなっています。世界中で感染者数などのデータが実際よりも大幅に上回った公開されており、人々の恐れを抱かせ、ワクチン接種をさせる為に仕掛けられています。ですから危機感をもって、自分でリサーチして下さい。メディアに騙されないようにして下さい。自分の為に、次世代の子供達の為にも立ち上がり、自由を求めて行きましょう。この虚偽の状況に対して不安を持たず、政府に支配されない様に、しっかりと対抗していきましょう。



15. 米国 Dr.Tom Cowan 医師
- 体内に毒を注射する事で健康は得られるものではありません。健康とは、人間である事の意味を考え、それを心から実践して行く事です。



16. 英国 Dr. Kevin P Corbett 医師
- Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。これは医学的にはパンデミックではありません。コロナ様のワクチンには合成物質が入っており、遺伝子が変わってしまい、接種の有無がモニタリングされ、危険な化学反応を起こす事になるでしょう。科学者達は、コロナ用のワクチンを直ちに中止するべきだと考えます。このウィルスの流行は、まさにミステリアスであり中国から発生し、WHOによって広められました。この狂気は、お金儲けを目的としている企業が速攻で検査が出来るというキットを販売し、毒性のある抗ウィルス薬を販売し、今度は危険性のあるワクチンを販売しようとしている。本来大衆の健康を守るべき立場の人々が無知であり、逆に狂気ざたとなり、利益を優先している。Covidは正当な方法で検査が行われていません。PCR検査は詐欺です。英国の国営の健康機関が認証する正当な検査ではありません。



17. 米国 Dr. Carrie Madej 医師(以前にこちらのブログで紹介した女性医師)
- Covid-19による医学的なグローバル・パンデミックは起きていません。PCR検査はどんな感染病にも適用されるべき検査ではありません。これで陽性を判断するのは間違っています。病院やクリニックは、Covid19に関してPCR検査をする事で金銭的見返りをもらっているという問題もあります。更にPCR検査の結果を出す研究所において世界中で誤った陽性結果が出てしまっているケースが多々あります。更に私は絶対にこのワクチンの接種はしませんし、患者達にも絶対に接種しません。これは初めて人間に人体実験を行うワクチンとなります。合成の遺伝子を人間の体内に入れようとしています。mRNAは、人間に今回初めて注射される事になるわけで、どうなるかはまだ全く分かっていません。その上にナノ・テクノロジーも採用されているのです。今回のワクチンの内容は、もっと深く調査をする必要があります。これは私から世界の人々への警報です。

「mRNAワクチン」とは何なのか?日本語の記事がありました。
講談社・現代ビジネス 11/25/2020
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/77681

日経新聞7/27/2020
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61944150X20C20A7000000



18.米国 Dr.Barre Lando 医師
- 私は過去のワクチンで問題が発生した子供達の治療に多く携わって来ました。今回のCovid-19のワクチンは、まだ十分なテストが行われていません。今回のパンデミックで起きている廻りの状況から察して、ワクチンを打つ事については、接種を考えている人は十分に注意して考えて下さい。



19. 英国 Kate Shemirani 看護師
- このパンデミックは本物か?違うと思います。Covid19というウィルスが本当に存在するのか?全く存在しないと思います。証明されていません。人々は安全性も有効性も確認されていないCovid19用のワクチンを打つ必要があるか?全く必要ないと思います。政府はgenocide.(国民・人種に対する大量虐殺)を企んでいると思うか?全くそうだと思います。



20. ノルウェー Sandy Lunoe - 薬剤師 
- Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。ワクチン問題を2つ上げます。一つは免疫促進のリスクー ウィルスに既に感染している患者がワクチンを打つ事で感染から守る事の反対の症状を引き起こし悪化させる可能性がある。二つ目は、英国の薬剤とヘルスケア安全衛生管理センター(Medicines and Healthcare products Regulatory Agency)は、緊急要請を出してます。「Covid-19ワクチンに採用されている合成薬品とAIソフトウェアツールに関する反応について調査報告を要請する。」



21. スウェーデン Boris Dragin 鍼灸師
- 今回のCovidのパンデミックは本物のパンデミックではありません。これは、人権と自由と社会に対する暴行です。正式にテストされていない実験的なワクチンを受け入れるのは、気の狂った人としか思えません。このワクチンを製造している犯罪企業は、早急に販売し多額の利益を得ています。世界の保険会社でこの様なワクチンに対して保険適用を認める会社があると思いますか?まずはリーダー達、この毒的な人々に最初に接種してもらいましょう。



22. ポーランド Dr. Piotr Rubas 医師
- 私はこのコロナウィルス用のワクチンの接種に強く反対します。まだテスト段階です。1.新しく出たワクチンは通常5年の臨床試験期間があります。2.例年のインフルエンザと死亡者数がさほど変わらないのに何故ワクチンの接種が必要なのでしょうか?



23. スペイン Dr.Natalia Prego Cancelo 医師
- Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。今のパンデミックは医療的なパンデミックではありません。



24. 米国 Dr. Rashid Buttar 医師
- 皆さん一人一人が廻りの人達の為の灯台の様な役割を果たしています。だから立ち上がり、訴えましょう。特に子供達のために、自由とは何か、良いお手本となるのです。廻りで何が起きていようと正しい事を行う、子供達のお手本になるべく人になって下さい。



25. フランス Dr Nour De San 医師
- 問題はワクチンの原理/原則ではなく、彼らが我々に新しい病気に対する新しいワクチンを新しい技術を採用し、たった一年で作れるのだと信じさせている事です。そして、ほぼ世界中の人々にワクチンを接種させようと計画している事です。ワクチンの製造に携わる人なら誰でも、長期的に健康への安全性を確認し、有効的なものを作り上げるまでには非常に時間を要する事を知っているはずです。



26. 米国 Dr. Kelly Brogan 医師
- 既にワクチンの製造は何十年も汚職にまみれた科学を元にプロパガンダ(ある政治的意図のもとに主義や思想を強調する宣伝)に利用され、真実を伝える人の承諾を無視して来ました。しかし、今回のコロナでは、詐欺的行為もピークに到達し、我々は真実を知る機会を得ました。GMOや5Gなどを利用した素材で健康を買えると思いますか?トランスヒューマニズムという課題はどうでしょう?人間としての存在を完全に明け渡す事になり、自分の身体の所有権を明け渡す事になるのです。ワクチン接種により貴方の体・マインド・スピリットすべてに政府が侵入する事になります。Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。これは本物のパンデミックではありません。



27. 英国 Prof. Konstantin Pavlidis 形而上学の教授・代替え医療のヘルスケアのセラピスト
- 私は、このパンデミックは本物ではないと考えます。故にこのワクチンも有効性や安全性は確認されておらず他の理由で生産されていると考えます。4つのステージがあります。1.発生するステージ、2.発展するステージ、ウィルスが明らかになるステージ 3.ウィルスがT-細胞に入り、侵略しているのではないと伝え免疫システムにアクセスするステージ、4. ウィルスが減少し消えていくステージ。 この段階では、体内の液体にウィルスがあるかどうかの有無は、どんなテストでも無いと判定されます。ウィルスは免疫のホスト細胞の一部になってしまう為、どんなテストでも判定は不可能になります。ですからCovid 19を検査して正しい判定を行うのは難しいです。故にそれに有効なワクチンを製造するのも無理です。ワクチンを打つとその成分は、免疫システムの中に本当にウィルスがあると判断し、免疫システムを攻撃します。それによる副作用は、慢性疲労、筋肉の痙攣、精神的疾患〜鬱から自殺未遂などがあります。



28. Dr. Sherri Tenpenny 医師
- 2005年に定められたPrepActによってワクチン製造会社は完全に保護されている事を知って下さい。ワクチン製造会社に対して告訴は一切出来ないのです。コロナ用のワクチンはSARSが出た2002年から既に研究開発されています。

通称:PREP Actとは(Public Readiness and Emergency Preparedness Act)米国議会によって可決され、2005年12月に米国ジョージWブッシュ大統領によって法律に署名された公共の準備と緊急事態への備えに関する法律は、ワクチン製造業者を金融リスクから保護することを目的とする物議を醸す不法行為責任のシールドです。(wikiより)

- このコロナ用のワクチンの動物実験では、すべての動物で症状を悪化させる結果が出ています。ウィルスは細胞の中に侵入し、遺伝子の細胞の中に形質導入を果たします。ウィルスは、貴方の遺伝子の細胞に変化を与える事になります。



29. ベルギー Sentra Depuydt ジャーナリスト
- 私は、ロバート・F・ケネディーJrと共にヨーロッパの子供達の健康を守る仕事をしています。私達は、貴方達にこのコロナウィルスのワクチンはまだ試験的段階にある事を警告します。遺伝子的成分が含まれています。この新しい成分に対する危険度は分かっていません。後戻りの出来ない結果になる事も考えられます。今年4月に欧州連合は、ワクチン製造会社に対して安全確認の省略を承諾しました。7月15日に欧州議会は、GMOの規定の元にリスクの査定の免除を決定しました。これはたった10日間で決議されたのです。科学的報告書もなしで、健康に関する専門家の審問もなく、討論もなく、改正案もないままです。我々は、欧州の裁判所にこれについて異議を申し立てました。是非この情報を広めて下さい。このコロナワクチンは、安全性が確認されていません。立法府は、予防措置を放棄したのです。



30. ドイツ Dr.Heiko Santelmann 医師
- 私は40年間医師としての経験を持ち、特にこの10年間はワクチンについて調査研究をして来ました。Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。今のパンデミックは医療的なパンデミックではないと発言します。イギリスのメディカル・ジャーナルが書いた内容、このワクチンは正当なテストがされていない、有効性90%と言っているが実際は0.2%しかない事に賛同します。何故ゲイツと彼の陰謀テロリスト仲間は、多額を投じてこのワクチンを開発したのか?男女共、そして、これから生まれる子供も不妊になる可能性があるのです。



31. ドイツ Dr.Margareta Griesz-Brisson 神経内科医
- 医療的強制措置は、非倫理的であり、無防備な大衆に対して絶対にあってはならない。検査、治療、ワクチン接種は、倫理的かつ制法の元でのみ実施されるべきであり、個人の医療的判断の元で、十分な情報を与えられ、安全である確固たる証拠も提示された上で患者の同意のもとに行われるべきです。



32. スウェーデン Dr. Mikael Nordfors 医師
- Covid19のワクチンは安全性も有効性も確認されていません。今のパンデミックは医療的なパンデミックではありません。このワクチンを全世界の人類に接種させるというのは、単なる人体実験にすぎません。これは完全に狂っています。今すぐ中止させないといけません。特に子供にこのワクチンを打たせるのはとんでもない事です。我が国では15歳以下の子供達は、このウィルスで一人も死んでいません。ただリスクがあり、副作用があり、更にコストがかかるだけです。お金の無駄使い、人々の人生を無駄にしているだけです。今すぐに中止して下さい。ワクチンよりもはるかに効果的で安全なのはビタミンDです。ビタミンDの摂取量によりますが、死亡率を15%から95%減らす事が出来ます。



33. オランダ Dr.Elke F. de Klerk 医師
- ワクチンについて3つの事をお伝えしたいです。このワクチンは、女性や少女を不妊にさせる可能性があります。2つ目に深刻な副作用が出る可能性があります。3つ目にこれは貴方の遺伝子コード、遺伝子の青写真に永遠の変化を与える事になります。それがどういう結果をもたらすのか分かっていません。自分でしっかり情報を得て、自分を守り、自分の子供達を守って下さい。ありがとうございます。



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34. イタリア Dr. Roberto Petrell 医師


Covid-19の意味は、Certificate of Vaccine ID = 「AI(人工知能)によるIDをワクチンを使って人体に入れる事が認可された」ものなのです。(ワクチンにナノ・チップが入っていて、AIによって管理されるシステム) 19とは、2019年に作られたという意味です。
Covid-19とは、ウィルスの名前ではありません。
続きは以前の記事→こちら

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コーリー・グッドも宇宙連合で人間を進化させる為に遺伝子操作がされていると言いつつもワクチンは絶対うつべきではないと言っていました。

私も20代の頃に一度インフレンザのワクチンを打った事があるのですが、熱が出て免疫力が落ちる経験をして以来打つのをやめています。基本止むを得ない場合以外は西洋医学の薬も飲まない主義です。友人でもインフレンザのワクチンを打った後数ヶ月体調不良で苦しんだ人がいますので、持病などお持ちでない場合には打たない方が良いのではないかと思いますが、個々にご判断下さい。

トランプが今開発しているワクチンはナノは入ってないという話ですが、日本に入って来るのはどうなのか分かりませんし、ナノ・チップ以外にも癌細胞や水銀など体に良くない成分が沢山入っています。サイキックLJさんは3回目に出て来るのは大丈夫と言っていましたが、これはナノ・チップが入っていないというだけで安全性があるという意味ではないと思います。

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