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ファウチ博士*コウモリと人間の間のインターフェースの研究を米国ではなく武漢で行った理由

2021-06-16 15:33:13 | コロナ&ワクチン問題
2021/6/07の動画
オーストラリアのニュース番組:Sky News

「ファウチは、コウモリと人間の間のインターフェースの研究を米国で感染の勃発が起きるの防ぐ為に中国で行い資金提供していた。」

https://youtu.be/0c7vInnhSlY

今日の時点で視聴数:108万4千回を超えていました。

10分程度のニュースです。概要です。

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米国は、非常に危険なコロナ・ウィルスの研究に資金提供していた。

これは、一度中国、武漢の免疫研究所で研究が禁止されていたウィルスだった。この研究は、今までに存在しなかった新しい殺人ウィルスを作る研究だった。

情報機関は、今、このウィルスが研究所から漏れたことが世界的パンデミックの原因かどうかを現在調査中だ。

この事に誰よりも詳しいのは、米国大統領のメディカル・アドバイザーであるアンソニー・ファウチ博士だ。

コロナ・ウィルスが勃発した時、ファウチもホワイトハウスも、武漢の研究所におけるコロナウィルスの研究については、一切公言しなかった。他の人々が、その実態を暴いて行ったのだ。

武漢におけるコロナ・ウィルスの研究では、感染力や病原体の毒性を高める実験が行われていた。

この研究は2014年に米国で研究の継続が禁止されたが、米国は以前として、この研究へ資金提供をし、研究を中国へ移動させたのだ。

ファウチが、これの責任者なのだ。彼は、2017年にこの規制が解除された時、アメリカ国立衛生研究所の所長だった。

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他の番組のクリップ








ファウチ:「ニュージャージー州のホーボーケンとか、ヴァージニア州のフェアーファックスとかで人間とコウモリ間のインターフェースの研究をしたくないわけです。そこで感染が勃発させたくないので、中国に行ったのです」

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アメリカ国立衛生研究所は、さらに中国軍の科学者達の研究にも資金提供したのです。

米国の税金が遺伝子操作されたコロナ・ウィルスの研究と中国人民解放軍の研究に使われていました。

これは、武漢の免疫研究所以外にも中国の26の研究所がアメリカ国立衛生研究所によって、資金提供されています。

では、中国で研究を続けたというファウチの言い訳はなんでしょうか?



ファウチ「なんで、この研究を続けたかというと、米国の査読(ピアレビュー/学問分野の専門家による、研究の評価)で非常に高い評価を得たからです。大きな予算枠の中の一つの枠から資金が授かりました。なぜ中国かというと、著名度が高く、この研究に非常に適した研究所だったからです」



ちょっと待って下さい。「この研究に非常に適した研究所」? 彼はここの歴史の勉強をするべきです。

まず最初にこの研究所は、フランス政府が建設し、国際的に各国が強力するセンターになる予定だったが、開設した途端にフランス陣営は、立ち退きを命じられてしまったのです。フランス政府は、激怒していて、ここが中国軍の生物兵器研究所になる可能性を警告していました。

2015年には、イスラエルの生物兵器エキスパートのダニー・ショーハムが中国の生物兵器に関する深い分析を行い発表した際に、武漢の免疫学研究所の名前を特定してあげていました。

フランスとイスラエル政府だけでなく、米国政府もこの研究所の非常に高い危険性に関しては、知っていたのです。2017年と2018年には米国政府の役員が武漢の免疫学研究所を訪問した際にも、その研究序の危険性、十分に訓練された技術者が少ないこと、資金が不十分で不衛生、環境の安全管理の不十分さを報告し、更に危険なコロナ・ウィルスの研究が実施されている事も報告されていました。

だから、ファウチさん、ここは「この研究に非常に適した研究所」ではなく、その反対だというのが事実です。



ファウチ「貴方の言う通りです。私は武漢の研究所で起きている事に関して保証は出来ません。それに関しては全く同意しますが、科学者として、大衆の健康管理を任せられている一人として、動物と人間の間のインターフェースを研究することが義務だと考えています」


ファウチさん、違うでしょう!科学者として、大衆の健康管理を任せられている一人としての貴方の責任は、大衆の健全を守ることではないですか? 保証できない研究所でコロナ・ウィルスの研究をすることではないですよね?

ファウチ「動物と人間の間のインターフェースを研究することで、動物から発生するウィルスが米国民にどれだけのダメージを与えるか、その可能性についてのリサーチだったわけです」

この言葉の通りです。人間にどれだけこのウィルスの感染力があるか?遺伝子操作し、感染力を試したことがここで明らかになっています。

そして、この新しいウィルスが作られ、実際に人への感染力があり、研究所から漏れて、パンデミックが発生したわけです。



ファウチ「最後まで言わせて下さい。ニュージャージー州のホーボーケンとか、ヴァージニア州のフェアーファックスとかで人間とコウモリ間のインターフェースの研究をしたくないわけです。そこで感染が勃発させたくないので、中国に行ったのです」

え?米国では勃発しないように、中国に移動した?この人は、ウィルスは、世界中に広がることができる事を知らないのでしょうか?

中国の安全性の低い、管理状況も悪い場所で、さらに生物兵器を作ることが目的の研究所ですよ!中国軍は、コロナ・ウィルスを生物兵器として使うと主張したのです!

この研究所で、危険性を伴う新しいコロナ・ウィルスの研究をすると決めたのは、米国の大統領のメディカル・アドバイザーのトップだった人です!! 信じられません!


アンソニー・ベロッティ(White Coat Waste Project)


アンソニー:「このような税金を無駄に使わせることを止めさせないと行けません。我々は2020年の1月からこの武漢の研究所をリサーチして来ました。我々のリサーチは科学的な観点からではなく、お金の流れを追って行きました。誰が資金提供していたかを追跡しました。武漢の研究所へ資金提供していたのは、ファウチ率いるアメリカ国立衛生研究所(NIH)と、当時まだ知られていなく秘密になっていたのは、エコヘルス・アライアンス(EcoHealth Alliance. パンデミックを防止する事が目的の非営利団体。NYに本部がある)だったのです。これは、世界に大きなショックを与えました。

米国の納税者達は、実にこのような資金にお金を使われていた事を知ったのです。2020年4月の暴露されたファウチのEメールで、我々の研究も紹介され、ホワイトハウスに注目されました。そして我々は、ホワイトハウスにここへの資金提供を停止する事を求めて来ました。NIHに情報公開法の要請を出しました。ファウチが正確に何を知っていて、いつから知っていたのかを理解する為です。それから2013年からのファウチとエコヘルスの間のEメール、ファウチとCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の元ディレクターのレッドフィールドの間のEメールを要請しました。

レッドフィールドは、研究所から漏れたことが原因であるという仮説をサポートしている人です。レッドフィールドは、これを公表した時に殺すぞと脅迫も受けています。2020年初頭あるいは2019年の後半にウィルスの漏れが研究所から発生した事に関するメールのやりとりがあったかどうか知りたかったのです。連邦法によって定められた提出期限が過ぎてもファウチは、Eメールの情報を提供して来ませんでした。我々はそれに対して起訴しました。

大統領や委員会がもっと積極的に調査し、エコヘルスの所長やアメリカ国立衛生研究所(NIH)に対して、もっと事態の透明性を求める必要があります。この裁判に我々が勝てば、もっと調査が進められると思います。中国への資金の流れの詳細を知る必要があります」

今、ファウチがこの武漢研究所への資金提供をしていた事が明らかになっているのに、全く捜査が起きていないのです。ホワイトハウスは、これに関して何も懸念がないのでしょうか?

記者:「大統領、ファウチについて、貴方は自信を持っていますか? 」

バイデン :「はい、私は彼をとても信頼しています」




記者:「バイデン大統領は、ファウチを辞任させる可能性はありますか?」



ホワイトハウス・スポークスマン :「ありません」

ホワイトハウスは、透明性を追求することに協力する姿勢を一切見せていません。




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