ACCカイロオフィス

人体から放射されるミリ波情報を分析して治療しています。ここでは当院の情報誌『ACC健康だより』や論文などをご紹介します。

心の作用

2018-10-22 09:28:03 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.80
(2011年8月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

考え方や言葉が体調に及ぼす影響を検証
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


「抱っこ」の力

2018-10-21 08:56:27 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.74
(2010年3月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

抱っこ後に脳が変化することをミリ波で確認
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


ミリ波で見える脳と心(4)

2018-10-20 10:24:14 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.73
(2009年11月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

金属が脳の神経活動に及ぼす影響
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


ミリ波で見える脳と心(3)

2018-10-19 15:41:39 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.72
(2009年8月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

脳の異常な神経活動値を正常化させる試み
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


ミリ波で見える脳と心(2)

2018-10-18 13:50:59 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.71
(2009年5月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

脳からのミリ波の意味に関する報告―視床下部・扁桃体・前頭連合野
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


ミリ波で見える脳と心(1)

2018-10-17 10:06:51 | 論文

MANUAL MEDICINE vol.70
(2009年2月発行 マニュアルメディスン研究会 ISSN1345-0964)

神経活動値で探る脳の変化に関する報告
マニュアル・メディスン研究会会誌に掲載された記事を再編集してご紹介します。


当院のごあんない

2018-08-25 21:13:30 | パンフレット

ご訪問いただきましてありがとうございます。
当院は、アメリカのカイロプラクティック医師マーティンEジェネス博士が開発したジェネティクスという治療技術を基礎として、さらに当院院長・安藤澄雄が開発した安藤式脳調整法(ABA)や神経活動値神経障害値頭蓋骨調整・頚椎1番調整などによって、脳を含む広範囲の健康問題に取り組んでいます。
詳細は下のパンフレットや当院発行情報紙『ACC健康だより』や論文をご参照下さい。
(記事下の小さい画像をクリックすると大きな画像が表示されます)
 
また、このページ最下部の「記事一覧」をクリックすると、過去の記事をひと目で把握することができます。

★セミナーのご案内
当院オリジナルの技術を下記の要領で指導します。
《受講条件》
ジェネス博士が開発したJRDまたはJRDと同等以上の受信装置を所有している方
(医療関係資格の有無は問いません。JRD操作をマスターしていない方にはアドバイスします)
《授業内容》
コース1.神経活動値・神経障害値の検知・測定方法(コース1は必修)
コース2.安藤式脳調整法(ABA)※コース1修了者
コース3.その他(頭蓋骨調整、ストレッチング、テーピング、枕加工等)※コース1修了者
《期間・料金》
装置の習熟度、コース選択によって異なります。
《お問い合わせ・お申し込み》
お名前・住所・電話番号を明記して郵便で詳細資料をお申し込み下さい。


「ミリ波」の想い

2018-05-05 21:55:05 | ACC健康だより

ACC健康だより第100号(2018年5月5日発行)
――人体から放射される「ミリ波」というメッセージを聞き続けて――
当院では神経活動値神経障害(必要に応じて神経障害値も測定)という
当院独自の検査・検査値をベースにして治療をしています。
これによって可能な限り症状の原因を正しく究明して、
最適な対応をするようにこころがけています。
今回は神経活動値によってのどの炎症を確認したり、
熱い温泉に入ったことによるダメージを測定したり、
ストレスが脳のどの部分に影響を及ぼしたかを確認した例をご紹介しました。
また神経障害のチェックでは、
やわらかすぎるマットレスで腰椎下部に損傷が発生した例や、
うつむきの姿勢で頸椎を損傷した例を紹介しました。
 


神経活動値・神経障害値で探る体の異常

2018-01-01 21:13:56 | ACC健康だより

ACC健康だより第99号(2018年1月1日発行)
ジェネティクスとABA(安藤式脳調整法)に次ぐ当院の特長である
神経活動値神経障害値に関する最近の臨床例をご紹介しました。
心臓病の予防のために服用している降圧剤オルメテックが
実は動悸の原因になっているかもしれないという測定結果は驚きでした。
また有害ガスが脳に及ぼすダメージの数値化や、
本態性振戦の特徴を神経活動値がとらえていること、
神経障害値が捻挫への対処や最適高枕のチェックに有用であることをご紹介しました。
 


最適な枕の作り方

2017-08-25 17:05:14 | ACC健康だより

ACC健康だより第98号(2017年8月25日発行)
最適高の枕」については繰り返しご紹介しましたが、
今回は具体的にその作り方をご紹介しました。
既にお伝えしたように
当院では首の神経を圧迫しないことが重要であると考えています。
巷には枕選定において様々な方法や基準がありますが、
例えX線写真を利用したとしても、
外見だけから首の神経の状態を正しく把握するのは非常に困難です。
一方で当院ではJRDという装置(本紙前号参照)を用いることによって
神経の状態が良い高さになるように枕を加工することができます。
睡眠は健康と成長にとって非常に重要な時間です。
当院の枕がより良い睡眠の一助となれば幸いです。