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2012年、東京から秋田=夫の出身地に移住した主婦の日記。

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伊坂幸太郎『ラッシュライフ』

2010-04-29 13:29:18 | 読む
ラッシュライフ (新潮文庫)
伊坂 幸太郎
新潮社

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やっと読み終わりましたー
材料、てんこ盛りすぎでしょー
面白かったです。ははは

5/1追記
うーん
でも、個人的な好みですが、「読む」楽しさというよりは、ストーリーを追う面白さっていう本でした。なので、ドラマや映画で「見る」ほうが面白いかも。あと、勧善懲悪的な雰囲気が見えちゃうと、ちょっと精神的にキツイかなあ。。。



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しずかちゃんの入浴シーンにわざわざお墨付き

2010-04-28 15:36:03 | 子・学校
アニメ描写で都「しずかちゃん入浴ならOK」(読売新聞) - goo ニュース

曰く「東京都は26日、18歳未満の性行為を露骨に描いた漫画やアニメの販売・レンタルを規制する東京都青少年健全育成条例の改正案についての質問回答集を作成した。」ということですけれども。

東京都HPに公開されたFAQ
東京都青少年の健全な育成に関する条例改正案 質問回答集

これを見ると、
「今回の対象になりません」の例として、
------------------------------------------
「ドラえもん」(しずかちゃんの入浴シーン)
「サザエさん」(ワカメちゃんのパンチラシーン)
「キューティハニー」(如月ハニーの変身シーン)
「クレヨンしんちゃん」「しんのすけがお尻を出すシーン)
「ドラゴンボール」(ブルマが裸になるシーン)
「新世紀エヴァンゲリオン」(レイやアスカのヌードシーン)
------------------------------------------

などが挙げられていました。

なんか、バカみたいだなあ・・・

何がバカみたいって、わざわざ「これはOKです」ってお墨付きを与えるのが。
マンガを読むという趣味の分野にまで、OKかNGかって、わざわざ都が口出ししてくるのがバカみたいです。また、こういうことをすることで、「問題のある表現」に眉をひそめる権利すら奪われてしまうじゃないかー・・・とも思いました。

こういうFAQも一生懸命に作った人がいるんですよね・・・想像すると力が抜けますね~へなへなへな~


項目の「5」に「子どもの、健全な成長が妨げられるのを防ぐことが目的」という一文があるのですが、

18歳未満の性行為を露骨に描いていることだけが「健全な成長を妨げる」わけじゃないのに、どうして、それだけを制限するのか?というのが、私には未だにナゾです。

今、都が規制しようとしているものが、「子どもの健全な成長を妨げている」という具体的な証拠は無いようなので、ってことは、根拠があろうが無かろうが「不健全だから」って都が言い出せば規制できるってことです。

逆に聞きたいです、どうしてしずかちゃんの入浴シーンは問題が無いのですか?
それが「子どもの、健全な成長を妨げない」という根拠があるのでしょうか?

キューティハニーが半裸になりながら変身するシーンが、どうして問題が無いのですか?
女性の裸体を商品として扱っていませんか?

・・・みたいな質問と回答が無いのはなぜですか?


わざわざ作品のひとつひとつをチェックして、これはOK、これはNGって、都はチェックするつもりなんでしょーかー。

そういうチェック作業にだって税金をつかうんですよ? そんな仕事をする人に税金つかってくれなんて、誰が頼んだんだよー・・・あ、東京都小Pですか。あの胡散臭い都小P。東京都の小学校を代表しているわけでもないのに、都小Pと名乗っている怪しい団体、都小P。

あらためて思うのですが、NGを出す表現を決めるということは、それ以外の表現にOKを出すということなのですね。

でも、実際には「これって、どうなの?」みたいなものは、いくらだってあると思うのです。規制をする対象を、仮に「真っ黒なもの」だとします。でも、「限りなく黒に近いグレーのもの」であっても、「真っ黒じゃないから規制しない」とすると、

「限りなく黒に近いグレー」は「OK」

であると、わざわざ都がお墨付きを与えるようなことになりかねません。
そんなの、むしろ迷惑です。害悪。


こちらでは↓
IT Mediaのニュース

こういうふうに書かれていました。
----------------------------
FAQについて、識者からは「条文と違う」など問題点を指摘する声があがっている。漫画評論家の藤本由香里さんはTwitterで、「『明確に描写』とか『悪質な』とか『不当に誇張・賛美』などの限定は条文には全く存在しない」などと指摘。「松文館事件」で被告側弁護人を務めた弁護士の山口貴士さんは、「言い訳をだらだらとするのではなく、曖昧な条文を変えて下さい」と苦言を呈している。
-----------------------------


私は、条文をどうしようが何だろうが、出版や表現や言論に権力が口を出すことが間違っている、と思っていますが。でも、せめていい加減なやり方や姑息なやり方や阿呆なやり方で、条例を決めるのはやめてほしいと思います。

はーあ・・・

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おじいちゃんは元気です

2010-04-28 13:12:10 | 家族
先月、夫の実家に帰っていたのですが、その直前までおじいちゃん(=夫の父)が発熱で一時入院をしていたのです。私たちが行く数日前に退院して「もう大丈夫だ」と言っていたのですが、それでもやはり年齢も年齢(=85歳)なので、少々心配しておりました。

退院後、あらためて精密検査をしてもらって、昨日はその結果を確認する日になっていました。

結果。【問題なし】
めでたいです


結局、先日の熱は「風邪気味」で済んじゃったのかな^^;;

  *

私たちが帰省していたとき、ちょうど足利事件の再審=無罪のニュースがテレビで流れていまして、それを見ながらおじいちゃんが

「おい(=自分)も、何でもない、大丈夫だって言うのに、ずーっと退院させてくれなくて、あっちこっち検査されてなー。大丈夫だって何度言っても信用してくんなくてなー。結局、おいも無罪だったなあ、ははは」

と笑っておりました。

いや、本当に元気なおじいちゃんであります。



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昨日のファイターズ/新人増井初勝利

2010-04-28 12:14:03 | ファイターズ・野球
昨日、うっかり「ダルで勝てなくて誰が勝てるんだー」と叫んでしまいましたが、ダルじゃなくても、ちゃんと勝てました。

北海道新聞WEB → 日1-0オ(27日) ルーキー増井 初勝利


増井投手、えらーい!!
初登板の時にもけっこう好投していたのです。4月9日の記事 → 新人増井好投 
今回はちゃんと勝ててよかった!

でもって、継投した宮西も谷元も建山もえらーい!! 

 *

今年は故障者が多いし成績も悪いのですが、その分(?)、新人が出てくる余地があるし、そういうのを楽しむシーズンもあるってことですわね。


↑これは、うちで取ってる日経新聞のスポーツ面ですが・・・
日ハムの記事のすぐ下に、藤井投手も今季初勝利って記事が。そういえば、藤井って巨人に行ったんだったねえ。


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4月27日の日経「私の履歴書」by有馬稲子

2010-04-27 16:10:01 | ファイターズ・野球
日経新聞の「私の履歴書」、今月は女優の有馬稲子さんです。ほえー、昔の映画女優さんっていろいろあったのねー、・・・と思いつつ、映画の世界に詳しくないので、(詳しくないどころか、ほとんど知らないので)、いつもぼやーっと読んでいたのですが。

今日は驚きました!



有馬さんは自分の夢として、イギリスのコーンウォール半島にある「ミナック・シアター」という野外劇場で源氏物語を朗読してみたいと書かれているのですが、曰く↓

 ------ここから転載

・・・打ち寄せる波の音がいい伴奏になるだろう。となると光源氏が必要だ、科白は無くて私の朗読に合わせてうなずいてくれればいい。誰がいいか腹案はもう決まっている、ダルビッシュ有、彼以外には考えられない。
 
 ------転載おわり


だそうですよ。
すんごい笑いました。

・・・

でも、笑いつつ、また思い出して悔しくなってしまいました。
何が悔しいって、こないだ岩隈に投げ負けたことがーーーー
ダル自身のフィルダースチョイスが決勝点になっちゃってーーーー
ダルが勝てなくて誰が勝てるんだーーーー


・・・

そういう話じゃないですね。
有馬さんは若い頃、小林陽太郎氏も東宝の重役に会わせたことがあると書いていらっしゃいました。ダルビッシュも役者の道に誘いたいのでしょうか。あ、でも、ダルビッシュは平安時代の貴族にしては背が高すぎると思いますが。って、そういう話でもありませんね。

ところで「腹案」って、今年の流行語みたいです。
あっと驚く腹案でした






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歩数計の旅 岩手県久慈市

2010-04-27 11:24:38 | 歩く
ここのところ歩数がなかなか増えませんが。
今は岩手県の久慈市というところを歩いています。今更ながらですが、海岸線って長いんだなーと思っております。なかなか先に進まんのですよ。

歩数計に表示される名物は、最初は「ほしいかなご」だったのですが、途中から「アワビ」に変りました。どっちかな。どっちもかな。

岩手県久慈市観光案内

温泉、いいなー、東北一の強アルカリ、新山根温泉べっぴんの湯ですってー
新山根温泉べっぴんの湯

  *

しかし、ゴールデンウィークは何をするかって言ったら、とにかく掃除ですよ。
娘の家庭訪問があるからですよ。
あー、もー、学校なんか無くなればいいのにーー



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ファミレス「ビッグボーイ」のサラダバー

2010-04-26 14:16:33 | 生活
家族で吹奏楽のコンサートを聴きに行った帰り、「ビッグボーイ」というファミレスに入りました。主要メニューはハンバーグ&ステーキですが、サラダバーも充実。逆説的ですが、肉料理の店のほうが野菜をたくさん食べられるのです。

私はもちろんサラダをメインに食べますが(サラダバー単品でも注文可)、息子などはメインディッシュとは別に、サラダも私の倍くらい食べておりました。野菜高騰のおり、客としては嬉しいのですが、店のほうは大丈夫なのかと不思議になります。大丈夫じゃなかったらどうしよう。うちの息子、カリフラワーだけでも1000円分は食べていた気がします。(サラダバーは380円)

そうそう、ひまわりの種のトッピングは美味しかったなー


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吹奏楽コンサート

2010-04-26 13:31:47 | 観る聴く
知り合いのお嬢さんが社会人の楽団に入っていまして、チケットをいただいたので聴きに行ってきました。生演奏は楽しいです。

ネリベルの「二つの交響的断章」、かっこよかったなあー


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伊坂幸太郎 『オーデュボンの祈り』

2010-04-26 12:29:35 | 読む
オーデュボンの祈り (新潮文庫)
伊坂 幸太郎
新潮社

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先日『オー!ファーザー』を読みまして、面白かったのですが、前半が読みにくくて苦労しました。
 ↓
4月24日「伊坂幸太郎『オー!ファーザー』

そう息子に言ったら、息子が「最初の頃の本のほうが読みやすい。面白いから」と強く言いますので、じゃあ・・・とデビュー作を読んでみることにしました。

なるほど、こっちのほうがずっと読みやすくて「続きが気になる」という感じでどんどん先に進みました。
 ・目覚めたら見知らぬ島に連れて来られていた
 ・その島はかつて支倉常長が統治していたらしく、今は外界と全く交流が無い
 ・人間の言葉を話し、何でもお見通しの案山子がいる
という設定で、それだけでも面白そうです。
実際、非常に面白く読めました。徹頭徹尾、エンターテイメント。

ワタクシ的には、やはりどうしても「桜」の行動が受け入れ難く、すっきりしないものが残りますが、読んで良かったです。息子と感想を言い合うのは楽しいし・・・息子には「おかーさんは、あのラストは納得いかない」と釘を刺しておきたいもんだす。

次は『ラッシュライフ』だー
(↑ノルマのよう)


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勝手にリンク/内田樹研究室【非実在有害図書】

2010-04-24 16:06:11 | 子・学校
新書『日本辺境論』などで有名な内田樹センセイのサイトで、「東京都青少年健全育成条例」について書かれていました(ようやく!!)。
 ↓
内田樹研究室「非実在有害図書」


勝手にいろいろ引用します↓

------いろいろ引用-------
「それ自体有害であるような表現というものはこの世に存在しない。」

「統計が教える限り、「有害」表現規制と「有害」行為の発生のあいだには相関関係がない。」

「前にもこのブログで書いたが、少年犯罪は戦後一貫して減り続けており、日本は「少年犯罪が異常に少ない国」ということでヨーロッパから視察団が来るような国なのである。

「家庭内殺人」も少ない。
「殺人事件全体に占める家庭内殺人の比率」は相対的に高いが、それは殺人事件そのものが減少しているからである。2007年には統計史上最低値を記録した。
わが国の、殺人事件発生率は、人口10万人あたりの1件で、先進国中ではアイルランドと並んで最低である。

ロシアは日本の22倍、イギリスは15倍、アメリカは日本の5倍、ドイツ、フランス、イタリアも日本の3倍である。

2009年の殺人発生件数(1097件)は戦後最低を記録した。

今回の条例は青少年の犯罪を憂慮して起案されたもののようであるが、少年犯罪だけを見ても、強姦件数が最多であったのは1958年の4649件であり、以後減り続け、2006年は116件にとどまっている。
半世紀で「最悪の時代」の2.5%にまで減少している。

少年犯罪件数が最高であった1950年代末を私はリアルタイムで経験しているが、私の記憶する限り、1958年に街には「有害図書」を子どもたちが自由にアクセスできるような機会はなかった。

もちろん、コンビニもなかったし、書店の子どもの手が届く本棚にはそんな本はなかった。
エロゲーも、ポルノビデオもなかった。
性に関する情報から子どもたちは遮断されていた。

そのような状況のときに、少年の性犯罪発生件数が最多を記録した。
この事実から私たちが推論できるのは、性犯罪の多発と「有害」図書のあいだに有意な相関は見られない、ということである。」

「「有害」な行為は件数がいくら減少したとはいえ、たしかに現代日本社会に厳として存在する。
それを規制することは私たちの願いである。

けれども、ほんとうに有害な行為を抑制したいと望むのであれば、「どのような歴史的・社会的原因によって有害行為の発生件数は増減するのか?」についてもう少し真剣に考察するところから始めてもよろしいのではないか。

都庁には、それなりの人的資源があるはずである。
それをどうしてもう少し世の中の役に立つことに使わないのであろうか。」

-------いろいろ引用おわり--------


しかし・・・

こうやって「因果関係は無いはずだ」「もっときちんと考えようよ」って、
いろんなところでいろんな人が言っても、肝心の都が頑なになって考えたりしない可能性は高いですよねー

どうしたら良いんでしょうか。

どうしようも無くても、言わずにおれないので、何度でも言いますけど。
ちゃんと考えてくれれば、評価してやってもいいです。ふんっ!!

それとは別に、自分ちの子供の躾けっていうのは、どういう時代であっても(犯罪件数が多かろうが少なかろうが)、必要です。当たり前のことですが。


前にも書いたのですが。
私は、子供だけでスーパーやコンビニや書店などに行かせるべきではないと思うのです。スーパーやコンビニや書店は、あくまで「買い物」の場であって、子供の遊び場では無いからです。

もちろん、大人が子供を買い物に連れて行き、その場で社会勉強をさせるのは必要です。でも、子供だけで「好きに買い物をさせる」とか「好きにぶらぶらさせる」のは、勉強ではないし、間違った認識(=ショッピングセンターは子どもの遊び場であるという・・)を植えつけるだけでしょう。勉強をさせたいのなら、大人が一緒に付いていて、社会のルールやマナーを教え込むべきなんです。

近所の顔見知りの商店に、親の使いで子供を行かせて、「こんにちは」「これください」とやらせるのはいいです。それは立派な社会勉強です。でも。黙って店内に入り、黙って商品を選び、黙ってレジでお金を払うようなスーパーやコンビニなどは、子供の社会性を育てる場にはなりえません。

子供に買い物をさせるなと言うことではありません。日々の生活の中で、家事の一環として、子供が家族の一員として「買い物」をするのなら、良いのです。しかし、娯楽としてのショッピングは、子供の教育上、不適切だと思います。大人は、自分で稼いだお金でショッピングを楽しむことがあります。それは、「自分で働いた金を自分でつかう」という大人「だけ」の愉しみであり、特権のはずです。

また、
私がうちの子によく言っていたのは、「子どもだけで店をふらふらしてて、万引きを疑われたらどうする」でした。うちの子は万引きなんかしません。が、そんなことは親だけが知っていることです。

本当にやるかどうかは関係がありません。
巷で「遊び気分で万引きをする子が増えているらしい」「万引きの被害額は店の経営を圧迫するほどらしい」という噂が流れているのに、子どもだけでふらふらと遊んでいるグループがいれば、疑いの眼差しで見られても不思議ではありません。本当にやるかどうかという問題とは別に、「人にどう思われるか」という問題があるわけです。

人にどう思われても関係ない、と言いきるのは、自分で責任が取れる大人になってからです。私は親として、自分の子が他人から疑いの目で見られる状況を作り出さないようにする義務があると思っています。それが親の務めであり愛情です。

そういうわけで、自分の子供を「コンビニやスーパーへ子供だけで行ってはいけない」と躾をしておけば、何も有害図書がスーパーやコンビニに置いてあったって困りはしません。自分の子供をきちんと躾け、自分の子供を信じましょう。それで解決ですわ。


ちなみに・・・
それでも、どうしても子どもだけでスーパーへ学用品などを買い物に行かせる場合があります。(コンビニには行かせません)

そういう時はどうするかと言うと、「親の使い」であることをアピールさせます。例えば、

・スーパーで回収している牛乳パックや食品トレーなどをたくさん持たせる=買い物中は持ったままアピールしておいて、最後に回収ボックスへ入れて帰ってくる。
・まず、「大根」や「トイレットペーパー」など、大きくて目立つものを買わせ、それから自分の買い物をさせる

等々。。。

自分の子を可愛いと思っている親御さんたちに、おすすめする次第でございます。



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