3匹の子豚との日々 =DIAS CON MIS TRES CERDITOS=

スペインSpainのサラマンカSalamancaのラ・アルベルカLa Albercaから不定期につづります。

コンプレックス

2010-07-07 01:52:53 | Hymne a l'amour


ALO~HA~!

今日は午前中、真ん中の子の眼科へ行ってきました。
昨日の検診でちょっと視力検査で下の方が見えなかったので、
専門医へ一応行ってきて、と言われて予約を聞いたら、翌日。
普通は1ヶ月くらいかかるのに、珍しいこともあるものです。。。

そして、午後からは、上の2匹の歯医者。
夏休みに入り、子供たちの病院が続きます。。。
学校があるときは、サッカーがあるので、連れて行く時間を
作るのが大変なので後回しにしていた、ツケがまわってきました。。。

歯医者といえば・・・私は子供の頃から歯医者が大嫌い。
だからというわけではありませんが、今日は何となくこんな話を・・・。

昔母から、「あなたは、赤ちゃんの頃、身体が弱くて、よく風邪引いたり
したけれど、ママは働いていたのであなたを保育園へ預けなきゃいけないから、
赤ちゃんなのに抗生物質を結構飲ませてたの・・・、だから、こんなに
なっちゃたのね・・・。ごめんなさいね・・・。」と言われました。

「こんなになっちゃった・・・」というのは、歯のことです。
私は、歯が白くありません。黄色いというか色がついています。
その当時よく使われていた、抗生物質の副作用の一つだそうです。
メカニズムはよく分かりませんが、永久歯を準備している時に抗生物質を
服用していたことで、エナメル質が形成されなかったと思っています。
(詳しく原因などを調べてないので間違っているかもしれません・・・)

ですから、子供の頃、本当につらかったです。
友達から「焦げ歯」とか「何で白くないの」とか「歯みがいてるの?」とか
グサグサ言われました。子供は正直ですが、残酷ですから。。。

大人になった今、わざわざ面と向かって言う人はいません。
でもみんなきっと、?って感じていると思います。

歯の治療は自然治癒できないので、仕方なく行きますが、歯医者さんは昔から
本当に大嫌いですし、お医者さん全般が苦手です。



赤ちゃんの頃は、ぷくぷく太っていたのに、子供の頃から、すごく痩せていて、
食べても太らない体質で、その上色黒だったので、口の悪い子から「ゴボウ」
とか「マッチ棒」とかはやし立てられたことも。。。。
その上、歯の色もあったので、子供の頃は本当に容姿コンプレックスの塊でした。

この子供時代の経験から、「容姿とか自分自身で変えることのできないことを
言うことは、相手のことを深く傷つけるから、絶対にしない」「容姿などで
判断する人には近づいてはいけない」と私の中に刻まれたような気がします。

赤ちゃんの頃、身体が弱かったけれど、小学校に入る頃には、ほんと健康優良
児で、ほとんど皆勤賞でした。

病院へ行くのも検診程度で、ほとんど行ったことがありません。
自分で仕事をするようになっても、結婚しても、ずっと同じで、スペインへ
きてからも、病院や薬とはほとんど縁のない生活をしています。
唯一、子供を産む時だけ病院通いをしました。
この数年は、毎年1回、女性の乳がんなどの検診をやってもらっています。

病院嫌いでも、子供が調子が悪いとやはり連れていってしまいます。
最近は熱が出たくらいでは、もう連れて行きませんが・・・。

自分の多少の痛みなどへっちゃら、寝てれば治る、と思って寝ることにして
いますが、子供のことはやはり自分で治してあげられないし、もしも重大な
病気だったらと思うと恐いし、少しでも早く回復して欲しいから・・・と
病院の先生に診てもらった方が安心なので連れて行きます。



自分の主義主張を子供に押し付けるわけにはいけない、という思いもあります。
私自身、あまり食が太い方ではなく、一人でいたら、料理をすることがおろそか
になる可能性が高いタイプの人間なので、今家族そして子供がいることは本当に
有り難いです。

大人2人だったら、お魚中心の食事になってしまうのでしょうが、食べ盛りの
男の子が3匹もいますので、お肉も適当に食べなくてはいけませんし。。。
誰かが食べてくれるから、がんばって作ろう、子供が食べやすいように野菜は
全部細かく切って、分からないうちに食べてもらおうとか、栄養のバランスを
考えて、いろいろと工夫しています。

学生の頃、一時期、食べることについて悩んだ時期もありました。
前にも書いたように子供の頃から、痩せていて、食べても全然太らないし、
食べることに対してどうしても積極的になれなくなり、拒食症というほど
深刻ではありませんが食べることを減らした時期もありました。
それでも体重の変動はほとんどなく、実際中学生くらいからスペインへ来て
数年間くらいまで、20年以上体重の変動はプラスマイナス3キロ程度でした。

3匹も産んでしまった今はさすがにその頃の体重よりも6キロくらい増えて
いますが、やはり今でも痩せ気味であることには変わりません。
痩せ過ぎているということは、実は私にとってはコンプレックスで、いいな、と
思う服を見つけても、サイズがない、似合わない、女性らしくない体型・・・と
本当に悩みの種でした。

若い頃は本当にもう少し太りたい、と真剣に思っていましたが、そう言うと、
友達からは「イヤミ言わないで」とか、「写真の時は隣りに来ないで」とか
「傍に来ると太ってみえるから離れて・・・」と言われたり・・・。

今は、身体が軽い方がいいや、病気をしているわけじゃなし、食べても太らな
いんだから、ダイエットの手間が省けて、楽チン、素敵じゃないって感じで
開き直っています。



ものは考えよう、同じ事象でもこっち側から見るのと、あっち側から見るのと、
上から、下から、斜めから・・・と見方を変えたら、違って見えて、悩んで
クヨクヨすること自体がだんだん馬鹿馬鹿しくなってきて・・・。
大人になるっていうのは、こうやって少しずつ折り合いをつけていくことなの
かも、と思ったりもします。

自分自身の良い所も悪い所も、いろいろな癖も、過去の経験も全部全部ひっく
るめて、自分なんだ、ってきちんと受け入れられることが、きっと大人への
第一歩なのかもしれない・・・と思う今日このごろです。

かなり肩の力は抜けてきましたが、まだまだ、気負っている部分もがあります
から、日々の修行はこれからも続きそうです。
いつか、コンプレックス・ゼロの100%の私になれる日を夢見ています。
コンプレックス・ゼロの100%って、ありのままを受け入れる、ってこと
なのかも。。。

最近興味を持っている、ホ・オポノポノは、このコンプレックス・ゼロの
100%の私へに近づくための、一つの方法じゃないかと感じています。

この考え方を人間ではなく社会に広げたら、政治の世界へも広げたら・・・と
思うとちょっとわくわくします。

だから、時々、ツィッターで鳩山さんに、「政治の世界で、ホ・オポノポノを
実践して、友愛社会を目指しましょう~」なんて能天気な呟きを投げかけています。
鳩山さんだけでなくてもっとたくさんの人達に届くといいな、と思って。。。
以前書いた、「寛容の世界」の記事にもつながるかも。。。


◆サブリナさんの、【話して楽になること思いがけないこと】

◆ぽにょさんの、【カルマを共有する 】

◆ブッチさんの、【過ちを改めるのをはばかることなかれ  孔子が説いた世界平和への道】

◆武山祐三さんの、【水の「真」力=江本勝・著(講談社刊)について】



ちょうどTVの歌番組で歌っていたので・・・。
「聖母たちのララバイ」 岩崎宏美
Youtubeへ


写真は上から・・・
1枚目:近所の窓辺のジャスミン系の花。
2枚目:マジョール広場近くのカフェの街路樹の花。
3枚目:朝の太陽。(2010年4月1日9時ごろ)
*雲と太陽の光のバランスが絶妙なので・・・。
4枚目:日の出直後の東の空。(2010年7月2日9時ごろ)
*北寄りからの日の出。光の広がりが優しくていい感じ・・・。
夏時間の今、スペインは、時刻と太陽の動きに約2時間のずれがあります。
ですから、実際は、7時ごろなんです。



06/07/2010
晴れているけれど、なんか薄い白い雲がかかっている感じも。。。
でも日差しが強くて暑い!!!

高校時代に叩き込まれた教えを、ふと思い出しました。
文武両道・質実剛健・切磋琢磨・自重自治。。。


ちょっと宣伝・・・
◆イベリコ豚については・・・「イベリコ・フェルミンの広場」
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11 コメント

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ポルトガルの田舎歯医者 (ArtDeco)
2010-07-07 07:44:04
咳どめのコデインを飲んでいた世代も歯の根元歯茎のすぐ近くが黒いですよね。おはぐろの復活をまちますか。
先週私はフロス中にポロリクラウンがとれて歯医者へ。ブラジル人のこの歯医者さん今回もただでした。10分ぐらいの接着仕事は後の大きな口腔異変でがっぽりとれると皮算用か。。。ブラジルでは治療費の未払い事故が多く大量のブラジル人歯医者がここに来ています
消えたムーの民-⑥ (その日暮らしの毎日)
2010-07-07 11:12:33
はじめに
 私の投稿文「消えたムーの民シリーズ」は、あくまでも「空想・ロマン」に過ぎません。なんら歴史的事実に基づいたものではありませんが、反論・批判されましても、「これは私のロマン溢れる空想ですからホットイテ下さい。」と申し上げさせて頂きます。
 また、「竹内文書」とか「鬼界カルデラ」とかは、既に広く公表されておりますので取り上げておりますが、「○○文献」「○○文書」などというものは Googleで検索を掛けてみたのですが、全然出て来ませんでしたので、記事にしないほうが良いと判断して、載せておりません。

 さて、日本人がシュメールに行った可能性と、理由などについて述べさせて頂きましたが、ルートは海岸沿いの1本であったと思います。
 そして、古日本人・古東南アジア人・古インド人などのモンゴロイド系の人々は、いわゆる「環太平洋文明」の人々だと思います。そしてそれは「ムーの民」でもあると思います。

 ムー大陸が発見されていませんが、仮に、一夜で海中に沈んだとしますと、膨大な土砂が巻き上げられて、長い時間を掛けて埋めてしまったと言う可能性もありますし、長期間にわたって海底火山の噴火などが群発していたかも知れませんから、ムー大陸が無かったと断言できるものではないと思います。

 日本が古代世界の中心地であったと言う話も、日本が神々の降臨した聖地であったとしますと、「聖地巡礼」の旅に来日した可能性も否定できません。
 政治の「首都」と神々の「聖地」とは異なる場合も有ると思います。
 今日でも、世界中で「聖地巡礼」のために、地球の裏側から多くの人々が集まると言うニュースを見ますが、古代人にとって神は生活の全てであっただろうと思います。
 卑弥呼のように「巫女」は、当時では王よりも権力のあったものと思われまして、巫女が「この王はダメだ」と一言言ったら、その王は追放されたであろうと思いますから、世界中の王が日本に巡礼に訪れた可能性も否定できません。

 それから「タルシシュ船・タルシシ船」について少し触れますが、分解組み立て出来る船らしくて、古代のイスラエル王国時代の頃には、地中海~船を分解して陸路でスエズ運河を縦断~紅海~アラビア半島~ペルシャ湾~インド洋~東南アジア~日本~朝鮮半島を自由に行き来していたとの説もあります。

 これから先は、歴史に記録のある時代に入りますから、歴史的事実の検証と言うことになり、空想・ロマンの範囲から外れますので、消えたムーの民シリーズは、これで終わらせていただきます。

(引用・転載自由) 今後は散発的に、「井戸端会議」的に、楽しく対話形式で参加させて頂きたいと思います。
ありがとう (イカリまくりなただのひとより)
2010-07-08 01:07:41
ひろみさん、昨日「イカリまくり」にひろみさんだけに(は、一応やっとかないとと)懺悔した者です。コメントへの返信、ありがとうございました。私はこどもないないですが、ひろみさんの子育てのたとえ話で、スゲー理解しました。

暖かい返信、ありがとうございました。
Unknown (あかり)
2010-07-08 01:16:57
ひろみさん お久しぶりです(^-^*)
ここ最近コメントできなかったけれど、ひろみさんが元気を取り戻しつつあるように見える(でもちょっと無理してませんか?)ので、私はうれしいです。
ひろみさんは学生時代からラグビーマネージャーや演劇、今はお仕事をやられて、ブログまで‥!
とても積極的で、きっと精神面も健康でタフであろうと推察します。
うらやましい長所をお持ちですね(^^)
私は人込み嫌いで、家で読書するのが好きで、学生時代は天文同好会や、京都の短大時代は古美術研究会(お寺巡りのサークル)に入ってました。じみ~ですね。
今は高校生の長女と中学生の長男、と夫の四人家族です。
子供には、卑怯なことはしないで、人の道を第一に選択する子になってほしかったですね。もちろん健康第一で、あとはふてくされたり、怠けたりしないで頑張る子供。
親バカですが、そんな子供に育ってくれたみたいで、(バカ?)私は子供大好き(^^)中二の息子とは毎日ハグしてますよ。姉も時々甘えてきます。
でも優しかったらそれだけでいいんですけどね(^^)

わたしも超古代や神がみにとても興味があって、今は「超古代」の黙示録って本を読んでます。その日暮らしの毎日さんの知識には、圧倒されながら、頑張ってうなりながら読ませてもらいました。ありがとうございます。
また未来にも関心があります。

もうすぐ丹波の籠神社に参拝に行くんです。もうわくわくです。前述の本にも書いてあるのですが、何やら秘密が隠された神社?‥なのかなと。違うか。
夢は全国の神社巡りです。
毎日、良い想い、良い行い、良い言葉を心掛けたいと思うあかりでした。


毎日コメントできないと思うけれど、ひろみさんのことみてるから、お互いがんばりましょうネ(^^)

籠神社 (くー)
2010-07-08 15:24:47
あかりさん、こんにちは。
私は、初めて籠神社へ行った時は、奥の院の眞名井神社の場所がよくわからず、籠神社の絵葉書を買ったぐらいで帰ってきたのですが、
二度目に参拝した時、眞名井神社への案内板に夫が気づき、数百メートル歩いて行くことができました。
忘れられない場所です。
また、近々連れて行ってもらいます。(高速道路が無料期間ということもあるので^^)
あかりさんも、たのしみですね!
お子さん方、かわいいですね。
ArtDecoさんへ (ひろみ)
2010-07-08 16:31:55
ALO~HA~!
スペインにも、中南米系のお医者さんがどんどん増えています。社会保険の指定の病院なら、医療費はかからないのは、助かりますね。ただ、歯医者も最近、一部社会保険の中で診療してくれるようになりました。子供の乳歯はプライベート行かなくてはいけませんが・・・。
プライベートの歯医者さん、私がいつも行っている先生もちょっとしたことなら、お金いらない、と言います。大きな診療でがっぽりだから、ちょっとくらいはサービス、っていう太っ腹な先生です。腕も確かだし。。。この人はスペイン人の先生です。
その日暮らしの毎日さんへ (ひろみ)
2010-07-08 16:41:01
ALO~HA~!
>古日本人・古東南アジア人・古インド人などのモンゴロイド系の人々は、いわゆる「環太平洋文明」の人々だと思います。そしてそれは「ムーの民」でもあると思います。

私もそのように感じています。もっと端的に言えば、「争いを好まない人々・他者との共存が出来る人々」。別系統が「争いが好きな人々・他者を排除したい人々」なのではないでしょうか。
そして、人類は、その2つの系統が混ざっているから、「どちらにも属している日和見主義的な人々」という、第3の系統ができて、現在は3つ巴になっているのではないかと・・・。

ムー大陸が太平洋にあったのであれば、日本というか東方の聖地または故郷への「聖地巡礼」という考え方はあるのでは・・・と思います。この場合は「故郷探し」と重なりますよね。

また、単に、太陽が昇る「聖なる地」と考えても、日本はユーラシア大陸の東の端っこの島国なんですから・・・。それだけでも海をわたって、東の端を確かめたい人々が古代からたくさんいたのではないかというのは想像しやすいです。

>今後は散発的に、「井戸端会議」的に、楽しく対話形式で参加させて頂きたいと思います。
その日暮らしの毎日さんが書き込みたいときに、いつでもどうぞ。大歓迎です!これからもよろしくお願いいたします。
イカリまくりなただのひとよりさんへ (ひろみ)
2010-07-08 16:45:39
ALO~HA~!

毎回名前が違うので、できたら、統一して欲しいのですが・・・。毎回この間○○○○って書いたんですけど・・・って説明するのも面倒じゃないですか?
(私ならそう思うので・・・)

子育ては、ある意味自分との戦いです。というか自分自身を見直すきっかけになっています。父や母の有り難味をしみじみ感じます。そうやって日々格闘しながらちょっとずつ成長していけたらな・・・って思っています。
そしてそんな普通の日々の中の出来事にこそ、これから先を楽しく幸せに生きるヒントがあるんじゃないか、とも思っています。
だから、私はこんな感じで誰かに伝えたいと思いながら書いてしまうのだろうな~と思っています。
あかりさんへ (ひろみ)
2010-07-08 16:55:07
ALO~HA~!

あかりさん、素敵なお母さんですね。尊敬します。

>子供には、卑怯なことはしないで、人の道を第一に選択する子になってほしかったですね。もちろん健康第一で、あとはふてくされたり、怠けたりしないで頑張る子供。

これ、私が3匹にこうなって欲しいと願っていることと同じです。付け加えるとしたら、人を平気で騙すような子になって欲しくないし、正々堂々太陽の下を歩いて欲しいことでしょうか・・・。

高校時代ラグビー部のマネージャーと同時に、同じ3人で自然科学研究会地学班という、天体観測のクラブにも入ってました。月に1回学校に泊まって星を見てました。男子達は、望遠鏡で真面目にやってましたが、私達3人とあと2人の女子はいつも環になって屋上に寝転んで、星座をつなぎながらおしゃべりばかりやっていました。ペルセウス座流星群の時期は合宿して流星観察してました。

私もどちらかというと、本を読むのが好きであまり人目に付くことは好きじゃないタイプなんですよ。。。(そう見えないかもしれませんが・・・)友達づきあいも好きで社交的な私と、一人の時間も大好きで内向的な私と、大きく分けると2人の私がいる感じです。

籠神社、私も興味あります。。。日本へ帰ったとき時間があれば行ってみたいな~と思っています。あかりさんが行かれたときの感想、もし良かったらまた教えてくださいね!

お互いにがんばりましょう!
くーさんへ (ひろみ)
2010-07-08 16:59:08
ALO~HA~!

くーさんも籠神社行かれたんですね。いいな~。
いろいろ興味深い話を聞くので、本当にいつか行ってみたい神社なんです。
また時間のあるときに、どんな感じか教えてくださいね!

日本のことが好きなのに何故私は日本にいないんだろう、ってたまに思います。
でもこうやってスペインにいるからこそ冷静に客観的に日本の良さや悪さを見つめ直すことができるのかも・・・という気もしているので、スペインに住んでいるのもきっと意味があるのでしょう、と納得するようにしています。

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