3匹の子豚との日々 =DIAS CON MIS TRES CERDITOS=

スペインSpainのサラマンカSalamancaのラ・アルベルカLa Albercaから不定期につづります。

六芒星と星型八面体

2021-12-28 04:52:26 | Hymne a l'amour
3年前の5月に見たビジョン。
「5月4日の夢(父と娘)」の記事の後半に書いていたものを

独立させます。

森の中を歩いているとき、陰陽図を円錐にして
二つの円錐を上下さかさまにして重ねると、横から見たら
六芒星になるなーと思っていたんです。
ピラミッドではなく、円錐。
天辺が真っ黒で底が真っ白のグラデーションが円錐が上向き。
天辺が真っ白で底が真っ黒のグラデーションの円錐が下向き。
それが、今の世界。
 
もしも、二つの円錐が上下さかさまになったら。。。
世界はどうなるのでしょう?

円錐の水平面は、陰陽図なので、すべてが真っ白、真っ黒と
なることは、決して無い。。。
わたしたちは、無限の色が混在した世界に生きているので、
陰陽図のように白黒がはっきりと分かれているわけではないし。

陽の中に無限小の極陰が存在し、
陰の中に無限小の極陽が存在している。

どちらか、ではなくて、どちらも。
お互いに影響しあっているんです。
違いがあるからこそ、影響しあって、進化しているんです。
 
記事を公開した日の朝、熊本の知り合いから、
「ほうけんしゃかいの崩壊」という
言葉が聞こえた、とメッセージがありました。
彼女は、ほうけんしゃかいってなんですか?
って聞いてきたので、「封建社会」つまり
階級社会、縦社会のことだと思うと答えました。
「封建社会の崩壊」が本当であってほしいです。。。

わたしが昨日2つの円錐と六芒星のことを考えて
いたのと、シンクロしてる?
先日から、ピラミッドを逆さまにしたら、天辺は
支えきれずに潰れて、崩壊する・・・と言っているの
ともシンクロしているし。。。
とうとう、本当に時が満ちてきたのかしら。
 
 
コメントでメモしていた、関連部分も。。。
 
その後、三位一体の聖なる女性性と男性性が融合し聖なる結合
することを表している、というイメージが6月にやってきたので、
あわせて独立した記事にしようと思いながら、どたばたでできていません。。。

10歳くらい年上のお友達と話しているときに、男女の関係も変わってきているのだなー、
各自の中で、男性性と女性性が統合され、相手に自分のないものを求める関係ではなく、
一人で生きることができる独立した個人同士が、自然な形でお互いに惹きあう関係
なっていくのだろう、と感じました。
2つの円錐の重なり=2つの三位一体 → 六芒星=聖なる結合=「バージョンアップした21世紀の人類」を表しているのではないか、と。

三位一体というのも、重層的、多次元的要素があり、そして、波動とも関係している、そんな気がしています。

ホ・オポノポノってすごく立体的だと思うの。"ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください"で三角を作ると"愛しています"で頂点ができて正四面体になる。
https://twitter.com/hiromiamigo/status/1025496609243717633

なんか、いろいろと、シンクロして、点と天がつながって、極まってきているなーって感じます。

円錐というのは、三角錐(正四面体)や四角錘が高速回転している状態とも考えられるんですよね。。。
 
以上、記事とコメントからのシェア。
 
 
折に触れ、独立させて記事を書かなくては・・・って
思っていたのですが、イメージどおりの図が見つからなくて
後伸ばしにしていました。
 
マカバとかいう呼び方やカット水晶の写真も見つけてはいたのですが、
なんとなく気が進まなくて、ずっと放置でした。

今回、図が見つかったんですよ!
だから、記事にすることにしました。

とはいえ、イメージを説明しようとしたら、図が足りません。
ビジョンで感じた、円錐ではなく、コメントで補足したように、
三角錐(正四面体)が高速回転していたのだと今では感じています。

2つの正四面体(三角錐)が離れているところ、重なったところ、
面同士で引っ付いているところという3種類の図が必要なのです
また、見つけるか、自分で描くかできたら、きちんと記事にします。

とりあえず、今回は、きれいに重なっている状態の図のみ。
 
真横から、または、真上から見たところ。
六芒星のようでしょ。

星状四面体 | 両生歩き
「星状四面体」の記事から拝借。
 
星状四面体を検索してもwikiがなくて、星型八面体(wiki)
見つかったんです!
 
さらに、こんな図も。。。
 
生命の木 | 魂の歌
「生命の木」の記事から拝借。

はるさんの絵で見たことがある13個の円と共に。。。
おぉーでした。
ね、びっくりでしょ?!
 
最近、「六芒星」という絵があったので、つながっています。
 
∞ ∞ ∞

さらに、折り紙での作り方動画も見つけました!


こちらの作り方は、
 
 
最近、アメブロで書いた記事。
 
 
 
27/12/2021
11.24
 
クリスマスには、餃子を作りました。
今回は、53個!
facebook投稿
 
一番上の写真は、クリスマスの翌日の昼飲みのとき
ワイングラスに出現した、赤い鳥=火の鳥=フェニックス!
facebook投稿
 
 
羊毛フェルトで、カラフルハートを10個作って
ブローチにしました。
プチ・クリスマスプレゼント用にお友達から頼まれたんです。

12月25日って、全部の数字を足すと「10」になるんですね!

カラフルハート10個、または、野ばらのお花2輪♪
 
「10」は「十」、そう、十字架です。。。
「十全」という言葉もあります。

上に書いた「マカバ」は、ヘブライ語の「メルカバ(聖なる戦車)」から。
この件は、また記事にしないといけないような気がしています。
また、星型八面体は、ステラ・オクタンギュラともよばれるそう。
ダ・ビンチの星の一つと同じ。
 
12月28日(11.25)追記
アメブロで書いた記事
 
2022年1月18日(12.16)追記
創作ブログに加筆して投稿しました。

六芒星と星型八面体  (01/18)

 

1月25日(12.23)追記

とうとう、きた?

   

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