森歩き 事務局日誌

森に山に、森林ボランティア活動に、面白い物があれば何でも見に行きます。

春のうららの 大分川

2019年04月05日 | 自然観察会

春休み 観察会の下見 大分川 明磧橋(あけがらばし)ネイティブしか読めない  界隈

お約束の春の土手  ツバメは飛び回り  バンやらオオバンが くえぇ~

向かいは サクラのピンクでおしゃれした 霊山ではありませんか。  笑ってる?

こんなピンクの濃い オドリコソウ

観察会当日は 子どもたちに大人気  お土産に持って帰る子続出

いやあてれるなあ~って もてたのは甘い蜜のおかげですよ。   花笠なのかなあ 踊り子って

何だか分からない草 勝手に外来植物に違いないとか思ったけど なんだろ

小さいけど 可愛い花なんです。

そして 河岸といえば クルミの木

花咲いてます。 雄花ばっかりで 赤い雌花が見当たりませんでした。 今年は実がなるのでしょうか。心配です。(食料問題ですから)

でも 羊の顔は健在 たくさん顔がありますよ。  みんなで春を待っていたのか

伸びてきました。 お目覚めで 寝ぐせがぐしゃぐしゃ  オニグルミの木の周りには小さな木が

何本も芽吹いています。 春だね~ 起きなくっちゃ


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2 コメント

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カテンソウですね。 (toto)
2019-04-06 10:20:36
何だか分からない草の正体はイラクサ科のカテンソウという植物です。ちなみに外来種ではなく在来種ですね。
カテンソウ (teketeke)
2019-04-07 23:07:25
いつもすみません。いい加減なことは書かないようにします。

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