三百人委員会イルミナティ

ゲームデザイナーの單気筒(たんきとう)が直筆する公式ブログです。
深層真実が広まれば幸いです。

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三百人委員会と日本ネット界のアカウント水増し

2009-01-29 23:33:49 | Weblog
去年ゲーム業界人から仕入れた情報なんですが、

オンラインゲームサイトにせよ、ニコニコ動画にせよ引退者分のアカウント水増しなんてどこも当たり前の様に行っています。

ニコニコ動画が巨大なんて真に受けてはいけません。 ニコニコ動画の実際のユーザー人口は間違いなくユーチューブ日本語版の7割にも及んでいません。

三百人委員会の陰密な手口とネット界はよく似ています。
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300人委員会の野望―序章―

2009-01-29 20:42:54 | Weblog
●三百人委員会の最終目標は何か。
① 教会と金融体系を彼らの管理下に置いた統一世界政府。
② すべての民族性や右翼思想を破壊する。
③ 麻薬の合法化。
④ 先進国の限定戦争という手段、または第三世界諸国の飢餓と疫病という手段によって
  「ムダ飯食い」と呼ばれる人々の死。
⑤ 息苦しい環境を作り出し、国民の士気を阻喪させ、日本経済を破壊する。
⑥ 世界経済の全面的崩壊の原因をつくり、政治の完全混乱を引き起こす。
⑦ 日本の経済社会政治をコントロールする。
⑧ 日本における教育をコントロールする。
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資本主義は何故崩壊するのか-それは幻想時代到来の序章

2009-01-15 20:32:44 | Weblog
皆さんこんばんは單気筒でございます。

筆者はもう資本主義の崩壊は不可避だという気がしてなりません。

実は資本主義の崩落は2007年の10月からではなく、2006年の11月から既に始まっていたのかもしれません。

皆さんロックフェラーの代理企業の任天堂とソニー(SCEの方)が2006年の末期から次世代ゲーム機戦争なるものを始めたのはご存知でしょう。

ちょっと概説の為にニュースを引用します。

PS3、米で発売開始 行列に発砲、数人けが
【ニューヨーク17日共同】ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は17日、日本に続き米国で新型ゲーム機「プレイステーション(PS)3」を発売した。生産の遅れによる品不足は米国でも知られており、各地で数日前から泊まり込みで行列する姿が目立った。AP通信によると、行列客が持つ現金を狙った発砲事件もあり数人がけがをした。  午前0時から販売を開始したニューヨーク・マンハッタンにあるソニー・アメリカ本社の直営店には14日から行列ができ、1000人近くが詰め掛けた。価格は499ドル(約5万9000円)、大容量機で599ドル。  コネティカット州では大型スーパーの前で待っていた客に2人組が発砲、この客が病院に搬送されたほか、ケンタッキー州でも発砲があり数人が負傷したもようだ。  SCEは初日に全米で40万台を用意し、年末までに100万台の販売を計画しているが、供給は追いつかないとの見方が強い。任天堂も日本に先行し19日に新型機「Wii(ウィー)」を米国市場に投入、マイクロソフトの「Xbox360」を含めた新型3大ゲーム機が出そろう。

日米では高額なゲーム機(それも初日から数ヶ月経過すれば容易に購入できる)を求めて一種の戦争をやりました。 しかし21世紀になった今でも世界では毎年焼く5000万人もの素晴らしき人々が餓死しています。

閲覧している皆さんももうお気づきではないでしょうか?

ゲーム機を求めて戦争をする大勢の愚民が実在する、しかしその反面毎年世界では5000万人もの人々が餓死している。 

皆さん、今日ほど資本主義が巨大な矛盾を孕んでいるときは歴史上ありません。
そうです。 この次世代ゲーム機戦争が現代資本主義の持続不能・限界・解決不能な矛盾を実証したのです。 そしてフリーメーソンが構築した資本主義という害悪は間違いなく近未来に崩壊します。 日本崩壊も近未来に必ず起きるでしょう。 生き地獄と化した日本もそして資本主義も崩壊を迎え、やがて自然主義経済の時代が到来するでしょう。 自然主義経済では少ない制度で数多の人々が自然と共存しながら、満足に暮らしとっても住み良い本質核心を突いた新世界となるでしょう。

やがて自然主義経済は発生から10年程が経過すると、幻想郷時代へ発達するでしょう。 幻想郷時代とは船井幸雄先生などによると宇宙の意思によって、人間が幻想世界の様な極めて幸福で住み良い、社会経済へ導かれるそうです。

次世代ゲーム機戦争(資本主義の崩壊不可避)→第二次世界大恐慌→日本崩壊→資本主義崩壊→自然主義時代→幻想郷時代と宇宙の意思によってこの歴史的大変化が必然的におきるでしょう。 幻想郷時代にまで人類が到達すれば、三百人委員会の新世界秩序建設も半分は失敗と化すでしょう。 

幻想郷の「郷」は農村を中心とした持続可能な自然文明を意味しているそうです。
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永遠の未成年者集団と三百人委員会

2009-01-13 23:11:05 | Weblog
「未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。

まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。新しい中産階級、無知な大衆、新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。

このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。しかも日本が巨大な実験の場になる……そこに新しいヨーロッパの社会秩序が生まれるのだ」(ラウシュニングに語った言葉)

「よろしい、では解説してやろうハンス。私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。

そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ。」


「しかしハンス、じつはそれだけじゃない。私が本当に言いたかったのは、そのことではない。

未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、『幼いときから大人の思考と感情を持った人間たち』も現われるのだ。信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……」


「しかもハンス、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。人類と社会のあらゆることが、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。

たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。

だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。

それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』『新しい奴隷』も増えていくのだ。」


「人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲めない国も現われる。

気候もそうだ。とほうもない旱魃や熱波におそわれる国と、寒波や洪水におそわれる国が出る。災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とが分かれる。

愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。要するに、土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、支配される者はますます支配されるだけになる。そうだハンス、それが未来なのだ。私の見た未来だ。未来はそうなるのだ……」


「それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。そこから引き返せなくなる。そうだハンス、その完成と更に新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ。」


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三百人委員会の詳細

2009-01-12 22:26:10 | Weblog
三百人委員会の存在は長い間極秘にされてきた。
三百人委員会は1727年に英国の貴族によって設立されて、英国の東インド会社の300人の会議に基づいて作られた。その巨大な富は中国とアヘン貿易から作られました。このグループよる、偽の麻薬の戦い(アヘン戦争、アフガニスタン侵攻など)があった、これは米国の麻薬との戦いです。300の委員会は、小さな多く、および(小さな)よりよい世界(すなわちよりよい世界を構成するものについて)が昔から計画されていました。
有限な天然資源を消費する人と、浪費をしない高貴な貴族に分けられることになりました。産業の大進化は人口増加を支援します。したがって、人口増加を破壊しなければなりませんでした。
よって、基督教に対する攻撃を始めました。工業国の破壊、何億もの人々の消滅、三百人委員会によって計画されました。
わずか300人が終結して欧羅巴の運命を掌握している。彼らは国家というものを不必要な存在と考え、これを廃棄する手段を手に入れた。
300人委員会の根本思想は、イルミニズムでありルシファー(堕天使)信仰である。ルシファー信仰の起源を求めるなら、われわれは5000年前のエジプト文明に遡らなければならない。 しかし筆者はイルミナストに共感できる。何故ならば悪でも「良い悪」と「邪悪」の二種類がある。 所詮善も悪がなければ存在しえず、又悪も善が無ければ存在できない。 確かに三百人委員会は2013年の日本滅亡計画は邪悪そのものだが、メンバーの思想は極めて高次元といえる。
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三百人委員会の陰謀2

2009-01-11 22:40:10 | Weblog

宗教という仮面をかぶった破壊的カルト
破壊的熱狂は宗教とういう仮面をかぶって、税制を含むさまざまな法律上の特典を得ようともくろんでます。不法に宗教の仮面を身に付け、自分たち自身があたかも善良な団体であるという印象を与えようとしています。そしてあらゆる非難から身を守り、不法な行為を正当化する為に、宗教上の差別であると唱えたり、自分たちが迫害されている少数派の宗教や哲学の一派であると主張するのです。

熱狂とは?
現実の社会とは相容れない考え方や価値観。
解りやすく言えば、米国のハリウッドの映画中の世界です。

アメリカの映画ってものすごく内容が激しくて斬新だよね。
アメリカってちょっと変わってるし、銃社会で、こんな映画が好きなんだよなあって思ったりします。
現実にはそうような殺し合いなど残虐な場面に出くわす事をそう多くありません。
しかしながら、このような現実に対して何の抵抗感も持たない人たちがいるのです。ユダヤ人達です。そして、スピルバーグなどのユダヤ人の監督がハリウッドを創ってきました。
例えば、我々の国家では殺人は禁じられています。
それは、法律と言う枠組みで禁じられていて、我々の価値観からすると人を殺す事は悪い事だと思っています。
しかしながら、例えば古代のエジプトやインカ帝国などでは、生贄など、王が死んだ時や、災難に面した時に、生贄として生きている人達を殺したりするのが法律や、価値観としてあったと言う国もあるのです。人はその世界の価値観によっても何が正しいとか正しくないとかを理解します。
そういった価値観をしているのがユダヤであり、熱狂なのです。これを応用したのが、マインドコントロールです。


テレビゲーム、ハリウッド
それを応用しているのが、人を殺す欧米コンピューターゲームであったり、映像として残虐なシーンを書くハリウッドであったりするのです。それを創っているのが熱狂である、ユダヤパリサイ派の人達なのです。よって、世界がユダヤによって権力が握られているので、あたかも、今現代の世界が当然のように受け入れられ、映画、欧米コンピューターゲーム、テレビによって洗脳させられ、我々が胸が悪くなるような戦争など紛争、争いに抵抗なく受け入れて、それが自然の流れであるのだと感じ、我々の世界は戦争の多い、人は争うのが好きな世界だと洗脳されているのです。しかし、我々はほんとうは違うのです、熱狂でもないし、ただそういう世界をユダヤが作ってきたからこそ、世界が歪んできているのです。 実際日本産とされているゲームの多くはユダヤ人やモルモン教信仰者がアメリカで創っている場合も多いです。 例えば日本人の極少数のゲーマーは、スーパーマリオとソニックは日本産だと思い込んでいますが、実際は双方ともアメリカでアメリカ人が作ったものです。 マリオを作ったアメリカ人は、既に80年代前半に首吊り自殺をしています。 ソニックを作ったアメリカ人はイルミナティの信仰者ですが、今は退役してのんびり暮らしているそうです。

なぜ、世界権力を理解出来ないのか
熱狂は、現実とは相容れないので、普通の人間には理解出来にくいので、全体主義を理解できる人は少ない、ユダヤによる世界権力も理解出来ない、普通人は嘘をつくなんて考えれないので、権力者が嘘をついているなどと理解できない。
破壊的熱狂は、洗脳によって人を殺すこともする。それも理解出来ない。よって、我々の現実の世界とはまったく相容れない。
今まで、世界権力が表に出てこないのも、我々は熱狂を理解できなし、それについて犬猿してしまう。
理解したとしても、それを表現しても理解してくれる人は少ない、なぜなら現実と相容れないからである。
そういった熱狂を暴露した者は、ユダヤにより排除させられる。よって、現実に世界の熱狂権力があるとは理解されない。


ユダヤによる歴史修正
ユダヤによって、歴史の書き変え、ユダヤに対する偏見は排除、書き変えてきた。ヒットラーのユダヤ人虐殺など。。シンドラーのリストというプロパガンダなどがある。ユダヤを批判すれば、ナチズムということに直結するとしてきた。

シンドラーのリスト
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シンドラーのリスト
第二次世界大戦時のドイツによるユダヤ人の虐殺の中、企業家で、ナチス党員でありながらオスカー・シンドラーが1,100人以上ものユダヤ人の命を救った実話を描く。スティーヴン・スピルバーグ自身もユダヤ系アメリカ人である。
アカデミー賞では12部門にノミネート、そのうち作品賞、監督賞、脚色賞、撮影賞、編集賞、美術賞、作曲賞の7部門で受賞した。

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任天堂の正体①

2009-01-03 12:34:45 | Weblog

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何故任天堂がテレビマスコミで大量のCMを流す事が出来るのか? 何故任天堂は優良大企業に成長できたのか? 一体任天堂は誰が支配しているのか? その一部を今回は紹介します。

まず任天堂がゲーム事業を始めた起源は、ドイツ出身でアメリカ在住のユダヤ人ベアさんが開発したゲーム機、マグナボックスオデッセイⅡを日本で発売すべく参入したのが、任天堂のゲーム事業参入のきっかけでした。  

そしてビデオゲームの父であるアタリ社のノーラン・ブッシュネルさんはユタ州生まれのモルモン教の信徒です。 

1982年のアメリカの年末に発生したアタリショックはブッシュネルさんが意図的に、任天堂をゲーム業界の王者にする目的でわざとゲームソフトを粗製濫造させました。

そしてアタリ社の社名は日本語の「当たり」から由来しており、アタリ社はなんと設立当初から日本を意識していた。

ATARI2600の対応ゲームソフトで日本で大流行したパックマンとスペースインベーダーが発売されたのは偶然ではなく、パックマンとスペースインベーダーは実際にはユダヤ人が創作したゲームだからです。 パックマンはアタリ社のユダヤ人が密に創作し、スペースインベーダーはタイトー創立者のロシア系ユダヤ人のミハエル・コーガンさんが密にアメリカで創作して、日本人を実験台にする目的でアメリカで開発したゲームであるにもかかわらず、日本で最初に立ち上げたのです。

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三百人委員会と電脳ゲーム

2009-01-01 23:53:31 | Weblog
皆さん新年明けましておめでとうございます。
筆者こと單気筒であります。
日本の年末年始は確実に地獄の正月になりそうです。

2008年の最年末から筆者は、元業界仲間の友人の家で満足な年越しをべく、二日間友人宅でのんびり過ごしました。 そのためブログ更新ができませんでした。 申し訳ない。

筆者は同胞大和の生き地獄の状態で年を越せない失業者の為に、友人三人とイルミナティ・ルシファー・フリーメーソン・三百人委員会の日本滅亡計画について徹底的に討論してきました。
ここからは元業界仲間三人+筆者=4人で討論した内容の一部を記載します。

Fさん(元任天堂)「今の日本法人の任天堂上層部・中層部は岩田聡さんと山内博さん以外は全員フリーメーソン化(愚民化、低能化)された人になっている」

Kさん(元スクウェア)「モンスタークリエーター(宣伝道具でしかない偽ゲームクリエーターのこと)が自分が稼ぎ挙げた利益を遥かに超える社費を無駄使いしている。 年が越せない元派遣・日雇い社員達が可哀相だ」

Oさん(元カプコン)「2008年の異常なスマブラ・モンハンブームはCIAの日本人の永遠未成年化(愚民化)工作の一環で意図的に引き起こされた。 ゲーマーも好い加減にこの事実に気付けよ」

などなど貴重な証言を頂きました。 スマブラは単なるキャラクターの寄せ集め格ゲーで、モンハンはつまらん疑似体験ゲームで、スマブラもモンハンも実は単なる糞ゲーでしかありません。
Oさんによると、糞ゲーであるスマブラとモンハンが売れたのは、CIAがネットやファミ通等の特定メディアを利用して情報誘導・洗脳した結果に過ぎないそうです。
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