三百人委員会イルミナティ

ゲームデザイナーの單気筒(たんきとう)が直筆する公式ブログです。
深層真実が広まれば幸いです。

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三百人委員会と電脳ゲーム

2009-01-01 23:53:31 | Weblog
皆さん新年明けましておめでとうございます。
筆者こと單気筒であります。
日本の年末年始は確実に地獄の正月になりそうです。

2008年の最年末から筆者は、元業界仲間の友人の家で満足な年越しをべく、二日間友人宅でのんびり過ごしました。 そのためブログ更新ができませんでした。 申し訳ない。

筆者は同胞大和の生き地獄の状態で年を越せない失業者の為に、友人三人とイルミナティ・ルシファー・フリーメーソン・三百人委員会の日本滅亡計画について徹底的に討論してきました。
ここからは元業界仲間三人+筆者=4人で討論した内容の一部を記載します。

Fさん(元任天堂)「今の日本法人の任天堂上層部・中層部は岩田聡さんと山内博さん以外は全員フリーメーソン化(愚民化、低能化)された人になっている」

Kさん(元スクウェア)「モンスタークリエーター(宣伝道具でしかない偽ゲームクリエーターのこと)が自分が稼ぎ挙げた利益を遥かに超える社費を無駄使いしている。 年が越せない元派遣・日雇い社員達が可哀相だ」

Oさん(元カプコン)「2008年の異常なスマブラ・モンハンブームはCIAの日本人の永遠未成年化(愚民化)工作の一環で意図的に引き起こされた。 ゲーマーも好い加減にこの事実に気付けよ」

などなど貴重な証言を頂きました。 スマブラは単なるキャラクターの寄せ集め格ゲーで、モンハンはつまらん疑似体験ゲームで、スマブラもモンハンも実は単なる糞ゲーでしかありません。
Oさんによると、糞ゲーであるスマブラとモンハンが売れたのは、CIAがネットやファミ通等の特定メディアを利用して情報誘導・洗脳した結果に過ぎないそうです。

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