東方不敗の幻想
インターネットのジャーナリズムについての覚書

touhou_huhai@gemini.livedoor.com
 



祝!未踏ソフトウェア創造事業に採択されました
http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0731.html

かっこいいぞ。悪徳商法?マニアックス。
口先だけじゃなくて、行動が伴っているところが、本当にかっこいい。
まだ「モノ」ができていないので、ほめちぎったりはできないが。

プログラマという職業と、大企業を恐れぬ個人の執念深さ、運営しているサイトの特性ががっちり噛み合ってる。
新しい検索エンジンを作るよりずっといい。そんなことはほかの奴でもできる。
日本には電子フロンティア財団(EFF)はないが、悪徳商法?マニアックスがある!と言えるようなものになるといいけど。

ITproもよくぞ記事にした。Google問題をちゃんと考えている記者がいるんだな。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070731/278702/
以前にもGoogleの検閲問題を取り上げていたし。

ITmediaは後追いするかな?ソフトバンク系だし、Yahoo!が突かれるまではいい気なものでライバル叩きに乗り出すかもしれない。Google崇拝のCNET Japanはだんまりかな…。

とにかく、まずソフトのデモができるまで待ちたいものだ。
企画倒れだけはやめてほしい。

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本題に入る前に。柏崎刈羽原発では東電の狂気が進行している。

柏崎刈羽原発1号機、原子炉から水があふれていた
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/b4e56c9ed06aa05e93570b4e15a19a66
保坂議員は見た~社民党第3次原発調査団が柏崎刈羽原発の損壊+損壊隠しを発見!
http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/8be811189fc7be03f039932fb5e6ce58

東電のこういった補修とも点検ともつかぬ説明のない工事の数々が「隠蔽」でなくてなんだというのだ。ろくな検証もせず、IAEA到着前の化粧直しで突貫工事をしたあげく、再稼動まで持っていくつもりか。それがどれだけ危険な行為か、本人たちは「承知しているつもり」なのだろう…。

参院選で惨敗した社民党が、まともに野党として仕事ができているのが口惜しい。私は過去のわだかまりがあって無所属に投票したが…。

本題に入ろう。

社民党内で、執筆というものを知っている人間がそれなりに居るのなら、今のようにブログでの報告も大切だが、ネットを含めたマスメディアを通じてより多くの人に訴えるべく「報道発表資料(プレスリリース)」の作成と公式サイトでの掲載に力を入れて欲しいものだ。

マスメディアは今回、柏崎刈羽原発の報道をする際、おおむね2種類の情報源に頼っていた。一つは、ご存知の記者会見。まぬけ面の記者が雁首そろえて東電のお題目を拝聴する場所。もう一つは記者クラブに配布されたり、Webサイトに掲載されるプレスリリースだ。

プレスリリースは、マスメディアに流したい情報をまとめ、適当に編集すればそのまま記事になるような文章と画像のセットだ。いまや企業や官庁の広報担当はこれをどのくらいうまく作れるかが腕の見せ所となっている。

特にWebサイトに載ったプレスリリースは、マスメディアにとって最も使いやすい資料だ。なにせ自分で取材する手間もメモを作る手間もなく、文章に起す手間もパソコンで打ち込む手間もなく、いわば便利なレトルトの「記事のモト」で、これが今のマスメディアの速報体制と、取材の手がかりの中心になっている。
増して記者クラブに入れないブロガーや、livedoorニュース(というと脊髄反射で拒否反応が出そうだが)のような新興ネットメディアにとっては必須のネタモトだ。

「そんなものに頼るとはなんとなさけない記者たちよ」と嘆くより、プレスリリースを通じて「敷居が高い」政党の情報源をマスメディアに使いやすくする方が得策だ。

すでに経産省と東電は優れたプレスリリースの発表体制を構築している。
http://www.meti.go.jp/press/
http://www.tepco.co.jp/tepconews/

こうやってWebサイトに公開しておけば、マスメディアの側はRSSリーダーなどの巡回ソフトを利用して情報を収集し、すばやく記事にする。速報ではあまり自主規制は入らないし、印刷した資料を記者の手に押し込むよりも受け入れられやすい。なによりも記者の側は公開された資料をもとに作成しているという安心感があるため、報道までの敷居はかなり低くなる。
そして、いったんどこかに報道されてしまえば、マスメディアの悲しいさがで、ほかの媒体も自主規制をかなぐりすてて後追いせざるを得ない。規制のゆるいネットメディアに先行報道させられれば、出し抜かれるのに耐えられない既存メディアもすぐ食いつく。

米国ではこうしたWebサイトのプレスリリースを専門に集め、有料で掲載する媒体としてPR Newswireが成長し、日本でも

News2u
日経プレスリリース
共同通信PRワイヤー
@press

といった試みが始まっている。

こういう媒体には、新製品を売りたい企業だけでなく、政府系や業界団体系の非営利法人も情報を出稿している。非政府系や政党系の非営利法人はほとんどないが、環境や災害問題といったニュートラルな問題なら入り込む余地はある。

プレスリリースが選ばれるのに大切なのは、(扇情的な)ニュース価値のある情報を、主義主張はなるたけ裏に退かせ、事実を正確に、客観的に、淡々と、分かりやすく書くことだ。そう。つまり愚鈍な記者たちのために、広報担当たちが「ジャーナリスト」の役割を担わねばならない。

当面は政党のWebサイトで報道発表資料を整備すること(あとから議員たちも自由に利用できるように正確で慎重な内容で)が第一だが、いずれは「開かれた記者クラブ」とでもいうべきWebサイトを作って、各政党がそれぞれの調査の平明なレポートを出せるようにするのが望ましい。やがて、ネタを求める記者だけでなく、情報を求める大衆の興味をも引けるかもしれない。

「調査」だけでなく「公表」にも、議会中継や講演会、パンフレット以外の手法が必要とされている。それはブログだけにとどまらないはずだ。


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選挙  


相変わらず憂鬱なシロモノだ。
こちらが票を投じた相手が当選したためしがない。
川田龍平はうまくいくだろうか…。

それにしても、民主党なんかに票が集まるとは。
うんざりだ。私は民主党が自民党よりキライなくらいだ。

社民党、共産党は悲惨だな。特に社民党はかつての党勢みるかげもない。
公明党もずいぶん苦戦しているようだが、私は公明党もキライなので同情する気にはならない。

【追記】2007/07/30
左派の大敗には目を覆いたくなる。
民主党内の旧社民党右派を中道左派と読み替えて、民主党の議席の半分を左派と見積り、残りを自民党と同じ穴のムジナと考えるなら…。

参議院には前にも増して保守派の幅を利かせる議会となった訳だ。
おぞましい。
社民党はみじめだな。あそこには投票しなかったけど。


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東電はだんだんと出す情報を少なくしていき、
メディアの報道が尻すぼみに終わるのをうながした。
人が一つの話題に興味を持続させる期間は限られている。

中越沖地震の被災地がいかに悲惨でも、能登半島地震と同じように次第に意識の中心からずれていく。

だからこそ、メディアは人の興味をひきつけていられる間
いやな言い方をすれば「ネタがタイムリーであるうち」に、あるていどの成果をあげねばならない。

といっても、今の報道人には理解できまい。
成果ってなに?視聴率や購読数のこと?とでも問い返すのがオチだろう。
真実のことだ。

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いったん受け入れ見送りの意向を報じさせておいて、
態度をひるがえすというのは、
JCOのときと同じ対応だな。
時間稼ぎなのは明白ではなないか。

IAEAは、東電側が安全宣言を思わせる発表したあとの7月18日に調査を申し入れて、実際の調査が8月以降…。

マスコミは今回、東電と経産省の時間稼ぎに全面協力した気がする。
官公庁とメディアの「暗黙の共犯」体制の完成ぶりにつくづく驚かされた。

国民もまた、無関心によって共犯者だ、とは思わない。
それはマスコミの責任を希薄化させる方便だ。


【追記】2007/07/23


耐震偽装事件よりひどい、国と東電とマスコミによる柏崎刈羽原発の事故隠し
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/5953138.html

柏崎刈羽原発訴訟
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=326
への影響を恐れて、極端な隠ぺいを行っているというのは、考慮しなければいけない可能性だ。

しかし、それにマスコミが協力する理由は…。
今のマスコミは記者の出身大学や身分層が政界、官界に近く、引退後に議員になったり、官公庁から金を貰う何とか委員となるなど、いわば取材対象の身内となっている点が一つ。そういったコネからマスコミの経営陣や幹部が政界、官界、財界とずぶずぶなのも一つ。発表ジャーナリズムに頼りきっているために、情報源である官庁と企業の機嫌を損ねられないというのが一つ。

もう一つは、発表ジャーナリズムであるために、官庁や東電側の情報を「真実」として報道するのが基本姿勢で、別のソースを取り上げると矛盾が目立ち、自分が大企業や官庁のスポークスマンに過ぎないのがバレてしまう、ということだ。

柏崎刈羽原発に社民党調査団で行ってきました
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/59476296feaff97afa87a5396f04fa8c
中越沖地震後の柏崎刈羽原発に行ってきました
http://www.shomin-law.com/katudoukashiwazakichuetsuoki.html

やれやれ、社民党の議員センセの方がよっぽど優秀なジャーナリストだ。


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自治体の立ち入り調査に合わせて東電が内部の公開を始めた。
見られたたくないものの片付けが済んだのかと邪推したくなる。
マスコミ各社はイラク戦争のときの従軍取材よろしく、一通りツアーで案内を受けたようだ。

マスコミ各社によると、調査にあたった自治体側は「放射性物質の漏れは市民の生活に影響がないレベルだった」との見解を示したそうだ。
とりあえず、信じるしかないのか。

するとIAEAの調査申し入れをめぐってもめているのは、管理体制や施設の損傷の方で知られたくない部分があるから?

日本政府:IAEA調査団受け入れ見送り
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070721k0000e010037000c.html
ロイターの英文記事では共同通信の伝として「日本政府、IAEAの調査を拒否(rejects)」とはっきり書いている。
http://www.alertnet.org/thenews/newsdesk/L21529155.htm

ネット上ではIAEAなんて信用できない、ヤツラは日本を陥れようとしてるんだ、というような発言もみられた。まるでイランの右翼のようなものいいだ。ただ「IAEAは信用できない」という主張が、政府を擁護するための口からでまかせでなく、本気の考えだとしたら嬉しいが。しかし現状では日本政府はますます信用ならない。




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柏崎刈羽原発に関して、マスコミやブログの一部では海外でどう報じられているかを取りあげて、
「騒ぎすぎだ、本当は安全だ。安全だったら安全なんだ」とか、あるいは「外国の日本に対する評価が下がる」みたいな話をしているが、そんなことは、はっきりいって現在の問題とほとんど関係ないはずだ。

枝葉にこだわって核心から目をそらすブログは、ただ重荷を感じないまま、エラぶりたいだけのマヌケの群にすぎないが(私を含めてだ)。しかしマスコミは、机にすわって伝聞報道ばかりな海外メディアの翻訳に精を出すヒマがあるなら、とにかく内部に入って取材すべきだろう。

外国からどう見えるかなんか、限りなく優先順位が低いことじゃないか。今後の原子力行政うんぬんも、脇道にすぎないだろう。

まず、第一に、柏崎刈羽原発がいまどんな状況にあるのか、それを、東電と経産省のごまかしだらけの記者発表以外の方法で調べる努力をしなければならない。

第三者による検証もなしに、「安全だ」「東電のプロ意識と善良さを信じる」なんて、できるはずがない。願望と憶測で言葉をぬりかためて、現実をおおいかくしても意味がない。まず最優先するのは事実だ。今回のような問題は文字から文字の再生産では済まないんだ。

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村上被告に懲役2年、追徴金11億円余 東京地裁判決
http://www.asahi.com/national/update/0719/TKY200707190070.html

裁判官は、ほとんど検察の求刑を丸呑みしたわけだ。まぁもう驚かないが。これなら弁護士の存在価値は無に等しいな。中国と同じだ。

弁護士 落合洋司 村上被告に懲役2年、追徴金11億4900万円・東京地裁
http://d.hatena.ne.jp/yjochi/20070719#1184808345



従来は、証券取引法違反を一種の形式犯としてとらえ、執行猶予が付されることが多い傾向にあったと思いますが、ライブドア事件、村上ファンド事件の流れの中で、裁判所が、この種の犯罪を明確に「実質犯」として捉え、重大、甚大な被害に見合う刑を宣告する、悪質な事案には実刑判決も躊躇せず宣告する、ということが明確になったということは言えるのではないかと思います。


念のため言っておくと、ネットで発言する弁護士がみんな、こんな考えをしている訳ではない。

多分この繰り言を止めない落合弁護士は今後、既成の大企業がインサイダー取引で、軽い量刑を受けても「あれは悪質な事案ではなかった。ライブドアや村上ファンドとは違うよ」といって自分をゴマカすのだろう。日興コーディアル事件以来、証券取引法違反は、こと大企業については「とりあえず軽く済ます」方向で揺り戻しが来ていると思うが。

安全に思える地位に長くとどまりすぎて危機感がうすれ、自分のよってたつ基盤が突き崩されていることに気づかぬ愚かさは、記者たちと同じで本人にとっては幸福を意味するのかもしれない。しかし、法廷では真実と弁護士の守りだけを頼みにするしかない個人の側としては、こういった思考形態が弁護士全体に広がらないことを切に願いたい。

それにしても同じ司法の世界に生きていようと、検察(官)から弁護士(民)に転じたときから、もう古巣と利害は対立している。勝手に仲間だと思い込んでも、向こうは行政府の意向によっていかようにでも変節するのだ。現在の自分の地位と力を守れなくても構わないというのか。まあ出自にかかわりなく、なぜか利害対立者に「理解」を示したがる者は多いが。

労組と経営陣、
記者と官庁、企業
弁護士と検察、裁判官、

本来は緊張関係を余儀なくされる間柄で、立場の弱い方が「仲良くやっているつもり」で追従しつづけ、けっきょくは足元をすくわれる事態は止まらないだろう。

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■写真レポート:7月17日の柏崎刈羽原発
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=552

反原発のNGOが、いちおう活動の成果をあげはじめた。
本当なら、原子力技術の専門知識を持つ人物による調査と解説が欲しいところだが、少なくともNPOの努力には一定の評価を与えるべきだ。きっかけ作りという意味で。

最後の柏崎市役所への環境放射線量のテレメータ(遠隔計測・監視)システムについてだが、東電のプレスリリースによると17日午後3時に県への伝送のみ再開したとある。ほかはまだ停止中ということになる。
http://www.tepco.co.jp/cc/press/betu07_j/images/070718a.pdf
しかし、すでに18日から東電のWebサイト(http://www.tepco.co.jp/)が放射線量の即時表示を再開している。
これは単にPDFファイルへの「転記ミス」か、それとも…。

私が記者だったら、「原発入るの怖いよー。国会議員のセンセとNPOが勇を鼓して入っても、僕らは無理。超無理」という気持ちでも、少なくとも、刈羽村、柏崎市の両自治体に問い合わせて、いつ伝送が再開したか確認すべきだと思う。見えてくるものがあるはずだ。

だが被災したのはなにも原発だけではない。
原発の隠ぺいに気を取られすぎて、被災住民をおろそかにするものいけない。いや、それは支援団体も個人もよく分かっている。現地入りした人には時間も行動も限られている。私はこうしてパソコンの前にいるだけだが、そう言って気持が楽になるのも自分だけだ。

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浅井久仁臣氏が、ジャーナリストに戻った。

現地報告その1:柏崎原発の正門前から
http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_graffiti/e/ef70aed65d6f66bf38e804d9ceb39e9e

だが、今回は、報道機関という企業の後ろ盾がない。
「活動家」扱いされるのではないか。
ところで、浅井氏の文章はしばいがかりすぎていると思うか?いいや、そうは思わない。私は、いまの記者クラブの雰囲気をみごとに描写していると思う。

もちろんクズ記者どもは、「なんだあのオッサン」という反応だろう。
「言われなくても、俺たちだって努力してるさ。ただちょっと…色々調整しなきゃいけないことがある」という具合。自分たちのふがいなさを改めるくらいなら、告発者にてきとーな陰口を叩いて身を守って終わり。同じ心理構造をしている私だからよく分かるよ。やぁ人間のクズ。仲良くしようぜ。

ちなみに東電の18日のプレスリリースによると、
固体廃棄物貯蔵庫で倒れたドラム缶の数は実は「約100本」ではなく「数百本」、ふたが開いていたのは「数本」ではなく「数十本」。ただし放射性物質は外に漏れていないとさ。どっちにしろ、現場を見られる恐れはないんだから、言いたい放題だよな!

さてクズ記者どもは、官僚や大企業の幹部と親しく、「共犯者」のつもりかもしれん。だが、それは甘い思い込みだぞ。いまや、官僚や企業人は、記者を完全にバカあつかいしている。心底アタマの軽い、御しやすい相手だと思っている。
同じ有名大を出て、富裕層に所属し、社会的地位も同等だと思い込んでいるおめでたいブン屋、テレビ屋の諸君。きみらはすっかりナメられてるよ。
だいたい君等の先輩は、かつて調査報道という激烈な武器で並みいる官公庁や大企業を震えあがらせたからこそ一目置かれ、今の君等の地位があるんだ。
分かるか?

なるほど、東電や経産省の事実隠蔽を手伝うのもいいさ。
だが、言うなりの小間使いとして働いていたら、それはもう「対等の共犯者」じゃない「あごで使える下っ端」だ。そうなりたいか?富と地位がすべてと割り切り、国民を騙すのに邁進するのもけっこうだが、必要もないのにプライドすら投げ捨てて奴隷の身分に走るとは。全員マゾヒストか?
それでも、もちろん放射能の方が恐いか…。東電にじんわり脅されたら、そりゃビビるよなぁ。


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