かぐや姫

たいした記事ではないけれど。

手際

2019-01-05 19:36:25 | 日記

特有の冬の天気。家内が壊れる。

今日は買い物なし。寝る。寒い。

くすりのおかげで、何とかお腹の具合は

いい。あり合わせでお昼を食って、卓球。

新年会の相談と、会計の引継ぎ。つぎは

張怡寧に決まっている。が新年会の手配は

丁寧に頼んだといっている。いやな予感は的中。

参加人員、頼む料理まで調べて心日に電話。丁寧が

頼んだ。しかし10人以上はコース料理にしてます。

3000円。とても払えぬ。急遽違う店を探すもなし。

ここで張怡寧が名案。会議室でお弁当。はやいはやい。

電話帳で仕出し屋を探して、ものの15分で手配完了。

みんなに変更を丁寧が割り振って、見事に完了。よかった。

わたしに振られていたらここまでできない。かえって決算書を

作り直す。間違えていて、張怡寧に笑われた。おかねの引継ぎは

できなかった。丁寧と張怡寧の手際をただ見てただけ。ただ胸を

撫でおろすばかり。歌を歌う?歌いません。コレなら勝てる。

カラオケに誘うつもりが、これでは無理だ。おとなしく帰る。

会計処理が待っている。2時間もかけて、決算書を作る。張怡寧なら

30十分の仕事。部下に欲しい。嫁さんに欲しい。その能力をうらやましく

思う竹取の翁。来週の新年会宜しくね。はいはい。直しておいてくださいね。

高くて、きれいなカラオケ向けの声で、カラカラ笑われた。もったいない。そう思う爺でした。

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