かぐや姫

たいした記事ではないけれど。

2018-09-14 20:50:02 | 日記

一夜漬けで、陸奥の女。絆川。女のグラス。

やっぱり物にはできなかった。じじばばが

去るまでひたすらに待つ。最後は男ばかり。

一応ママは女だが、盛り上がりに欠ける。

しかし天は雨に煙るが、我々に味方した。

伊藤美誠がひょっこり現れた。皆の意気が上がる。

彼女自身もいい曲を歌う。さらに意気が上がる。

一気に7曲も歌ってしまった。溜飲が下がる。

一夜漬けなんよ。へ~凄いね。おだてがうまいまま。

冬恋悲し。なんぞ歌って、歓心を買う。みんながうたう。

割合有名な歌みたい。ママが喜ぶ。湯けむり情話。ほめられた。

日の暮れるのが早い。外は真っ暗。意外と小さいお尻。

印象と違う。あ、やらしい。違う違う。後姿を見ていた。

そんな気持ちは毛頭ない。つい見てしまう。大きいでしょう。

白よりでかい。ゴジラのお尻。あまりじろじろ見ると食べちゃうぞ。

食べて。滑りました。雨道はきおつけよう。家に帰る。どうだった?

滑った。でもよかったじゃない。女性がいて。もっと若い子がいい。

だって歌がわからない。ソリャそうだ。おじじのうめきが続く。あーあ。事故った。うそ。

雨の日は、安全運転に徹しましょう。うーん。もひとつのらない。文句あるの?

美誠がすごんでみせる。いやーお上手。褒め殺し。木に登らせてやろか。気に入った。

きづいてみると登ったのは私。今夜も練習。卓球は?そちらも頑張る。伊藤美麻には負けない。

キャーははは。高らかに笑われた。まいった。唄でも勝てぬ。何とかしなくちゃ。豚足食うぞ。

勝つためには手段を択ばず。豚か私。私はタヌキ。たいして違わぬ。豚やタヌキの宴は続く。

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