多夢のひとり言

多夢のひとり言

礼文島・利尻島 (北海道4日目 2016.6.30)

2016-06-30 | 多夢 のひとり言 _
快晴!!、早朝 5:20 フェリーで礼文島へ
礼文島は高山植物の宝庫、
礼文島からの利尻富士(利尻山)の眺めは最高!!
北のカナリアのロケセットが有るところからの眺望の良い!





























二たびフェリーで利尻島へ、
見る角度によってこんなに違う、
対岸からは残雪の残る青い山だが、、
近くでは濃い緑の岩山だった、活火山だそうです。
礼文島に比べると高山植物も少ない。

港には日本丸(晴海~小笠原)の姿も、

















礼文島後に三たびフェリーで稚内港に戻る、
日帰りだったのだが数日いたかの様な気がする。



今夜の宿は道の駅わっかない

本日の走行距離は  0km

稚内まで・・・、(北海道3日目 2016.6.29)

2016-06-29 | 多夢 のひとり言 _
本日は朝から雲一つない快晴
移動を初めてしばらくすると
キタキツネと出会う、
今日のは獲物を銜えていないのでこちらに寄って来た。
牧歌風景が広がり珍客が車内に・・・、
連続風車や延々と続く一本道、まさに北海道。
サロベツ原生花園では花は終わりをむかえていたが
野鳥がやって来た、名前を聞いたが忘れた!
ノシャップ岬までやって来たらこんどは鹿とご対面!
10頭ぐらいいた、近くには民家や道路が、
ハマナスも綺麗だ

































今夜の宿は道の駅わっかない

本日の走行距離はピッタリの 288km

日本海まで・・・、 2016.6.28

2016-06-29 | 多夢 のひとり言 _
今日は早朝より青い池に・・・、
十勝岳の麓青い池はその名の通り神秘的な青色をしていた、
この青い池で水彩画家の真鍋利忠さんと出会った、
以前は英語の教師をしていたと言っていた。
北の国からの題材のポストカードスケッチ集をいただいた。
その後大雪山公園にある天人峡に行ったのだが工事中で羽衣の滝には行けなかった。
大雪山も何とか見えた、
日本海側へ向かう途中苫前町付近で獲物を銜えた野生のキタキツネと遭遇、
何とか撮れた・・・、 鰊番屋のあと宿泊地に到着






























今夜の宿は道の駅風Wとままえ

本日の走行距離はピッタリの 333km

雨竜・富良野と巡り美瑛まで 2016.6.27

2016-06-28 | 多夢 のひとり言 _
雨竜は「高石ともや」さんの故郷、
道の駅に雨竜沼の写真が展示してあった、
また田んぼには「田んぼアート」鶴と亀
なんと廃タイヤのタイヤアートだ、
古いブリジストンの刻印がされていた。
道の駅鐘のなるまち・ちっぷべつでは
併設の温泉で一休み、
ところで北海道は難読文字が多い、
雨竜(うりゅう)秩父別(??)

さて、富良野と言えばラベンダー
ファーム富田には観光客が大勢いたが
会話は中国語・・・・、

その後ジェットコースターの路を通り今夜の宿へ
ここでは素晴らしい旅友と出会いました。
それぞれ工夫を凝らした車内です。
宴は続く・・・・、
































今夜の宿は道の駅ではなくふるさと市場 花人公園

本日の走行距離は 315km

小樽に着きました 2016.6.27

2016-06-27 | 多夢 のひとり言 _

♪ 狭い日本も旅すりゃ広いよ
旅はその日の風まかせ・・・・
・・・
ワンカップ ワンカップ 
ワンカップ大関  

海上波が3m てなわけで
船酔いなのか、酒酔いなのか・・・










am4:30 予定通りい小樽港に接岸です
長い旅の始まりです。

今年も、放浪中 2016.6.25

2016-06-25 | 多夢 のひとり言 _
4月30日から又旅に出ています。

中部地区道の駅(長野南部・岐阜・愛知・三重・静岡)
昨日、最後の一つ、道の駅モンデウス飛騨位山へ、
途中位山峠が通行止めでR41まで引き返し無事到着、








その後北海道に向けて新潟県までやって来た。
明日は新潟港からフェリーで小樽に向け出港!