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民進党、初鹿明博議員「20代女性、強姦未遂!」〜青年局長辞任では甘く、議員辞職すべきと言える。

2016年12月31日 14時49分01秒 | 政治・自衛隊
民進党、初鹿明博議員「20代女性、強姦未遂!」〜青年局長辞任では甘く、議員辞職すべきと言える。
民進党の初鹿明博氏=9月30日午後、国会・衆院第1委員室(斎藤良雄撮影)
http://www.sankei.com/images/news/161222/plt1612220028-p1.jpg


民進党の 初鹿明博議員は、「女性の腕をつかみ、強引にホテルの入り口に連れ込んだ!」。

このような状態で、相手が警察の飛び込めば、「完全に強姦未遂の犯罪者」になると言う事だ。


「みんな奥さん以外に、はけ口を求めている」と述べたが、それは違うと思う。

初鹿明博議員と同類の人は、同じように思っているのであろう。

又、奥さんはその事を許しているのか?。

個人的にこの議員の顔を分析した場合、一発で「エロが好き」と言う事が分かる。

基本的に目がモグラのように小さかったり、細く、パッチリ目ではない人は、ほぼ「エロが大好き!」と言う人が多い。

この議員の形相をみると、「一見真面目そう」であるが、痴漢などを行う犯罪者の特徴がよく出ている。


やりたくなったら、自慰行為で自分でヌケば良いのでは?。

そのエネルギーを政治に活かしてもらいたい。

くだらないエロい妄想や、エロ動画ばかりを見ているので、バーチャルな妄想が、現実でのイケナイ行動に繋がってしまった、と言う事だと思える。

民進党は、暇疲れしている議員が多いのでは?。

このような状態ならば、次の選挙では「大敗し、政党自体も無くなる可能性」もあるのでは?、と思える。



記事参照


2016.12.22 17:50
更新

民進・蓮舫代表が激怒 「ラブホに女性連れ込み未遂」報道の初鹿明博氏が青年局長辞任


 民進党の蓮舫代表は22日の記者会見で、「週刊新潮」に女性をラブホテルに強引に連れ込もうとしたなどと報じられた初鹿明博氏が21日付で青年局長を辞任したと発表した。

野田佳彦幹事長が初鹿氏に対し、口頭で厳重注意したことも明らかにした。

 蓮舫氏は「非常に遺憾だ。特に(週刊新潮の記事の)インタビューを受けたとされる記述があり、事実関係を確認しているが、内容は女性に対する言動(として適切)ではない」と不快感を示し、「われわれの監督不行届かもしれないが、2度とこういうことがないようにしていきたい」と述べた。

 蓮舫氏の説明によると、初鹿氏は21日に青年局長の辞表を党に提出し、同日中に青年局長の役職から外れた。

 今週発売の週刊新潮によると、初鹿氏は今月、東京都新宿区内のラブホテルに20代の女性と一緒に入ろうとしたが、拒否された。

「女性の腕をつかみ、強引にホテルの入り口に連れ込んだ」と写真入りで報じられているほか、初鹿氏は同誌の直撃取材に「ホテル行こうって、相手もいいって言ったからね」「みんな奥さん以外に、はけ口を求めていると思うよ」などと答えたという。

 初鹿氏は比例東京ブロック選出で当選2回。ホームページによると、妻と3人の子供がいる。



このニュースの写真

初鹿明博氏が平成24年の衆院選で配布したビラ。「信念」という言葉のなんと軽いこと
http://www.sankei.com/politics/photos/161222/plt1612220028-p2.html



http://www.sankei.com/politics/news/161222/plt1612220028-n1.html










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1 コメント

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torl_001 (日本維新の会 東 徹 参議院議員の政策秘書・A氏、議員会館をラブホテル化!〜 セキュリティ、大丈夫?!。)
2018-02-08 22:38:33


以前、自民党議員にも同じような人いたはずだ!。

その時、セキュリティ問題が国会で話し合われたはずだ。

女遊び出来る程、「多すぎる所得を得ている!」と言う事が言える。

又、「仕事が少なく、暇疲れしているのでは?!」。

忙しい状態ならば、「女遊びは出来ないはず」だ。

このような状態では、国会議員自体も疑われてくると言う事になる。

秘書の数も多すぎるのでは?。

議員歳費の見直し、文章通信費も無くすべきと言える。

庶民の貴重な血税が、政策秘書の「女遊び費用」になっている現実。

議員自体も信用出来なくなってくる。




記事参照




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• 議員秘書

東徹氏の政策秘書 出会い系で知り合った既婚女性と議員会館で密会か

2018年1月29日 6時55分
ざっくり言うと
• 日本維新の会・東徹議員の政策秘書について週刊ポストがスクープした
• 出会い系アプリで知り合った既婚女性を、国会議員会館に呼び出していたそう
• 政策秘書は既婚女性に、会館内でたびたびハレンチな行為に及んでいたという
国会議員秘書の議員会館ハレンチ密会 生々しいLINE写真

2018年1月29日 6時55分 NEWSポストセブン


写真拡大 (全5枚)

 日本維新の会で総務会長を務める東徹参議院議員の政策秘書・A氏が、出会い系アプリで知り合った既婚女性を国会議員会館に呼び、会館内でたびたびハレンチな行為に及んでいたことが本誌・週刊ポストのスクープでわかった。

 議員会館の事務室は、国民の代表たる国会議員が政治活動の拠点とするために、税金で用意された施設だ。A氏は昨年4月から10月にかけて、LINEで女性に連絡し、その議員会館内に繰り返し連れ込んでいたのである。

しかも、「特別通行記章」という各議員に1つ支給されているバッジで、議員会館だけでなく国会内を自由に行き来できるものを使っていたため、セキュリティの面でも問題がある。女性は、40代の川田陽子さん(仮名)。

 ここで、A氏が陽子さんに送っていた生々しいLINEを紹介しよう。まず、最初にA氏が陽子さんを議員会館に呼んで行為に及んだ昨年4月のやりとりだ。


A〈気持ちよかった?〉

陽子〈あんなところでするなんて〉

陽子〈気持ち良かったよ〉
A〈おやすみなさい〉

 夏頃になると、女性は行為が終わるとすぐに帰されるようになったという。

陽子〈この前はセックス終わったらすぐ帰らされて酷い人間だよね〉

A〈すいません〉

A〈ご気分害してしまいました。ごめんなさい〉

A〈おはよう〉

 A氏が議員会館で逢瀬を繰り返していたことは、次のやりとりからもよくわかる。

A〈ぼくが夜、会食でね〉
A〈永田町に18時にはもどりたいのよ〉

陽子〈えーそうなの〉

A〈うん〉

陽子〈じゃあやっぱり議員会館行くわ〉

A〈すいません〉

陽子〈(ハートマーク)〉

陽子〈今電車乗ったので、あと30分後ね〉

A〈ありがとう〉

 別の日も「議員会館」に呼び込んでいた。

A〈14時から2時間くらいなら〉

A〈みじかいよね〉

陽子〈私も長時間は難しいから大丈夫だよ〉

A〈どこにいくかだね〉

A〈かぎられるから〉

陽子〈議員会館でもいいけど、私は〉

A〈ありがとう〉

A〈ぼくは、今日は、そのほうがありがたいです〉

陽子〈んー仕度していないので、またにしましょう〉

A〈17時までいけるようになりましたが、むりかな〉

 短い時間の間でも会いたいというA氏の思惑が伝わってくる。

陽子さんは「彼は私のLINEのIDしか知らず、名字すら聞かなかった。私の体にしか興味がなかったんでしょうね……」と語っている。

また、A氏は本誌・週刊ポストの取材に対し、「その女性は知りません。話がよくわかりません」と繰り返した。


外部サイト

• 国会議員秘書が出会い系女性と議員会館でハレンチ密会重ねる
• 44歳のビジネスマンが婚活サイトで出会った「人妻」の生態
• 49歳・人妻市議 男性議員と二股ダブル不倫疑惑の衝撃現場

「議員秘書」をもっと詳しく

東徹参議院議員の政策秘書に新情報「私も議員会館で迫られた」 東徹氏の政策秘書が議員会館で女性と密会か 生々しいLINEも 豊田真由子氏の政策秘書の松森俊逸氏 仕事時間は40分?


http://news.livedoor.com/article/detail/14223636/




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• 議員秘書 日本維新の会 国会議員
維新ハレンチ秘書問題 別の女性が「私も被害者」仰天告白
2018年2月5日 7時0分 NEWSポストセブン


(写真)「私も被害者」仰天告白
http://news.livedoor.com/article/image_detail/14256338/?img_id=16394105


 本誌・週刊ポスト前号の記事「国会議員会館が秘書のラブホテルになっていた!」は永田町で大きな波紋を呼んだ。日本維新の会で総務会長を務める東徹参議院議員の政策秘書・A氏が、昨年4月、出会い系サイトで知り合った40代女性・川田陽子さん(仮名)を議員会館に連れ込み、性行為に及んだという前代未聞のハレンチ醜聞である。

 前号が発売された1月29日、本誌に新情報が寄せられた。「私も議員会館でAさんから迫られた」と30代女性が名乗り出たのだ。

 その女性は看護師の石田千夏(仮名)さん。出会い系サイトでA氏と出会い、数回のデートの後、昨年5月に議員会館へと招かれた。

「私は真面目なお付き合いをしたいと考えていました。議員秘書という肩書きは魅力だったし、第一印象も誠実そうだった。だけど、2人きりで議員会館の部屋に入ってしばらくすると彼は豹変しました。私を抱き寄せると両胸を鷲掴みにして“いい胸だね”と囁いたんです。驚いて“ごめんなさい、そういうのは……”と拒むと、彼は“ああ、ごめん”と謝りました」

 しかし“度を超えた秘書業務”は収まらなかった。その後、石田さんは国会議事堂内を案内されている最中にこんなことがあったと明かす。

「赤い絨毯が敷かれた階段の踊り場で、Aさんはキスをしてきたんです。そして下半身を私に擦りつけて“エレクトしちゃった”と囁いてきた。気持ちが悪くて、パッと離れました。それ以来、彼から何度もLINEで誘われましたが、距離を置きました。川田さんの体験談を読んで、私と同じ目に遭った人がまだいるのではと思い、告白したんです」

 A氏に話を聞くべく、携帯電話に連絡したが「週刊ポストの……」と名乗った瞬間に切られてしまった。

 東議員も「彼はどちらの女性とも面識はないといっている。写真も合成に違いない。誰かの陰謀ではないか」と“議員会館デート”そのものを否定した。東議員の見解を石田さんに伝えると、「本気で言ってるんですか?」と目を丸くしていた。

 石田さんも川田さんと同じく、東議員の椅子に座る“記念写真”を示し、A氏から渡された「特別通行記章」という通行証で入館したと証言している。国政の中枢を担う施設のセキュリティが心配でならない。


※週刊ポスト2018年2月16・23日号

外部サイト

• 国会議員秘書の議員会館ハレンチ密会 生々しいLINE写真
• 国会議員秘書が出会い系女性と議員会館でハレンチ密会重ねる
• 49歳・人妻市議 男性議員と二股ダブル不倫疑惑の衝撃現場

「議員秘書」をもっと詳しく

東徹氏の政策秘書が議員会館で女性と密会か 生々しいLINEも 東徹氏の政策秘書 出会い系で知り合った既婚女性と議員会館で密会か 豊田真由子氏の政策秘書の松森俊逸氏 仕事時間は40分?


http://news.livedoor.com/article/detail/14256338/





* 追加として国会議員の薬物常習者、自民党議員等、複数存在するようだが、何故恍けているのか?!。

安倍氏らは、議員辞職させるべきだ。




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