疾風の如く!

美人画と弓道に生きる日々。

鉛筆ラフ「星降る夜の物語」

2019年11月17日 | Weblog




この絵の元になった写真は、実は、着物を着たお姉さんでしたが、

音楽を聴いているうちに、こういう感じに・・。


けっこう影響されやすいといいますか、感受性が豊かなんでしょうね。

まあ、それはそれでいい事なのだろうと思います。ハイ。





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強烈な肩甲骨痛!

2019年11月17日 | Weblog
T島くんと、キャッチボールをやったのはいいが、

あまりのブランクゆえに、左肩甲骨を痛めてしまった(笑)


胸、脇腹、肩甲骨と体の左側が死ぬほど痛む。

今週は、眠れないほどの痛みに襲われた。


とにかく痛みが強烈で、緩和されるまで約1週間かかってしまった。

これはもう体が鈍(なま)っているのは間違いない。

もう一度しっかり作り直さないと、弓を引いてもまたやられるだろう。

さて、いよいよ弓を再開したいと思う。まだでら痛え~!!







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鉛筆ラフ「君を見つけた日」

2019年11月14日 | Weblog




この子は、きちんとした着物を着ています。

なにか催し物があるのだろうと思います。


そんな素敵な子を神社で見つけてしまって・・

なんといいますか、もう頭から離れないといった感じです(笑)



実際、着物姿の女性は非常に美しく麗しい印象があります。

それは、ある意味、非日常の光景なのかもしれません。

着物は、日本的なもののはずですが、普段は着ませんからね。

着物姿の綺麗な子を目にしたら、どうにも心に焼き付くといいますか、無性に惹きつけられてしまいます。



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鉛筆ラフ「陽だまり」

2019年11月13日 | Weblog




この子の眼差しは、暖かい陽だまりのようです。

こういう子が、理想のタイプです(笑)


可憐で慎ましくて・・想いを心に秘めているような眼差しの子。

まあ、現代っ子には非常に少ないタイプですね。



ただ、自分は非常に鈍感なので、口に出してはっきり言ってくれないと何もわからない(笑)

現実では、陽気で明るくて、シャキシャキして多少男っぽいタイプと相性がいいようです。

理想と現実は、天と地のように離れています。

ですから、美人画では憧れを描いているんだと思いますね。



この絵を描いてるうちに、侍ジャパンがメキシコに勝ちました!!

めでたしめでたし!



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鉛筆ラフ「秋の日の」

2019年11月11日 | Weblog




東京でも、冬支度が初まっている今日この頃ですが、

この絵は、なぜか秋の日に想いを寄せております。


先週帰郷していた南国宮碕では、まだまだ秋の日ぽかったです(笑)

まあ、日本も縦長の国ですからね。気候でも地域較差がありますね。



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