取手・医科歯科通信 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

「生命を燃やす」戦い

2016年12月10日 10時29分14秒 | 伝えたい言葉・受けとめる力
★ペンの戦いは不断の精神闘争。
★いじめは絶対悪。
断固許さない文化の確立を。
★「昔はよかった、ああだ、こうだと、昔の自慢話ばかりする人は、今が悪いという証拠である」
★常に「今」「ここから」未来へと出発する。
これこそ「青年の心」にほかならない。
★前進する人、挑戦を忘れない人は、魅力的だ。
みずみずしい未来志向で。
今が一番いい、未来はもっといいはず。
★本当の実力とは?
単なる技術や策ではなく、それらの全てを生かし切るための「生命力」である。
★「文は生命」であり、「文は魂」である、「文は境涯」である。
文には、生命がすべて投影される。
したがって、苦労して、苦労し抜いて、ほとばしる情熱。
炎のように燃えあがる生命でつづった文は、人びとの心を打つのだ。
★社会を豊かにする「新しい言葉」「新しい表現」に挑む。
「生命を燃やす」戦い。

























ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 学校の保健室へ来る子ども | トップ | 腸閉塞の可能性も »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

伝えたい言葉・受けとめる力」カテゴリの最新記事