取手・医科歯科通信 山本 嗣信 (やまもと つぐのぶ)

医学情報社編集顧問
フリージャーナリスト

第65回とりで利根川大花火

2018年08月11日 12時52分59秒 | 日記・断片
取手の夏の風物詩

2018/08/11 (土)午後7時から8時15分。
昭和5年(1930)に大利根橋の開通を記念して始まった「とりで利根川大花火」。
長い歴史を誇る花火大会として、毎年県内外から約10万人の観光客が来場し、利根川沿いに広がる青々とした緑の河川敷を埋め尽くし、利根川に映える花火の美しさに見とれる。
約1600席の有料観覧席がある。
今回は利根川土手まで行かずに、新道の道路にブルーシトーを敷き、そこに座って花火を見た。
缶ビールを飲みながら花火を楽しむ。
4号から尺玉の大連発、連続スターマインなど、 息もつかせぬ花火の連続で大いに楽しめた。
10分、20分で帰る人たちもいた。
特に幼児を連れた家族連れである。
交通規制をされているはずなのに、何台も自動車が通る。
取手駅方面から藤代方面へ向かう車である。
阪神対DeNAを観て、7時に家を出て、8時30分に家へ戻る。
駐車違反の車が多く、摘発されていた。






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