葛城山麓のおっさん

日々の出来事を面白くおかしく日記風に
書き込んでいます、
高校の先輩、田舎、近畿の同級生の友情、家族に感謝。

正月のお餅

2014年12月31日 13時52分33秒 | 日記

 昨日、

 正月のお餅を御所市の従兄 (和菓子家を経営) 受け取りに行く、

 すぐに 簡単な飾り付けし仏壇お供えする、

 従兄は家内の家で兄弟のように育った、

 兄ちゃん、兄ちゃんと近くなのでよく行き来してる、

 お陰で奈良に引っ越ししてから正月、ねんがら、ねんがら中

 いつも お餅、和菓子はいつも貰ってばかり、

 名物の栗饅頭も入っていた、これが人気で雑誌に紹介され、

 飛ぶように注文があったそうだ、

 先日親類の忘年会に行った姉達の家に配達する、

 娘は『福山雅治カントダウン』横浜マリーナへ行くので

 駅まで送る、元旦の夜帰宅予定、

 ゆっくりした大晦日は何年ぶりかな、

 毎年大晦日も仕事で10時過ぎに帰宅していた

 今年は ゆっくりと紅白を見て、除夜の鐘を聴きながら年を越そう、

 来年の抱負は高望しません、

 今年のように何事もなく家族が健康だった 今年の続きで充分です。

  

 

 

コメント (2)

親類達と忘年会

2014年12月28日 22時47分45秒 | 日記

 昨夜 近くに住んでいる家内の姉、甥、又甥達と忘年会開く、

 家内の兄弟姉妹は10人だ、貧乏人の子沢山 

 昔は子供は貴重な労働力、田畑の野良仕事、牛の世話、田起こし

 田植え、草刈り、稲刈りと手伝いしてたと姉が話す、

 家内は末っ子で可愛がられて手伝ったことはなかったそうだ、

 長男、次男、二女、五女、七女はもう故人

 近くに住んでいる姉達家族とは大変仲が良い、

 最後に 今年も心配事のなく無事に年を越せて事は良いと

 姉の話でお開き、年が明ければ 新年会をしようと別れる、

   皆の家族に乾杯。

 

 

コメント (2)

親友と昼食と西条吊るし柿

2014年12月28日 15時34分27秒 | 日記

 昨日 親友と梅田阪急グランドビル27階 レストランに昼食に行く、

 今年の反省と級友達の話題、

 親友の彼は 近畿地区同窓会のリーダー

 彼の今年の活躍はかつてのリーダー以上だった、

 母校100周年記念行事、近畿地区同窓会

 20年ぶりの甲子園、そして我々古希記念同窓会と

 仕事も大変なのに大変苦労したと思うのに、顔には出さない、

 常ににこやかな笑顔で接しくれる、本当に良い親友だ。

 毎年 夏に開かれる近畿地区同窓会に 我々級友達は

 東京、名古屋、伊豆、萩、そして

 故郷からも集ってくる、皆良い級友だ、友情だ、

 

 自宅に帰ると故郷の女性(小、中、高校同級生)から

 珍しい 『西条吊るし柿』が届いていた、一つ一つ食べ易いように

 女性の細やかさがまた良い、柔らかく口に入れると溶けそう、甘い

 奈良では手に入らない、

 今年もあと残りは3日 友情に感謝の年でした、

  来年も今年の続きで行こう。

  

 

 

コメント (2)

寂しいクリスマスイブ

2014年12月24日 13時53分09秒 | 日記

 今日はクリスマスイブ、

 みなさん どのようなクリスマスを過ごしていますか?

 家内は友達達と大阪ドーム SMAPライブ、

   

 娘は女子会で クリスマスパーティ 

 私は我が家で一人焼酎を飲む、

 こんなクリスマスイブは 過去50余年前残業で深夜まで仕事終えて

  (当時の百貨店は12月かきいれどき毎日深夜まで残業、帰れない日もあった)

  寮に帰り、冷たい夕飯を一人で食べていたこと思い出す、

   まーいい・・・    私は仏教徒だと慰める

 

 私の 今年の10大出来事は、

  1 故郷に帰省 小学校卒業以来の同級生に会えた、

  2 近畿坂商会同窓会で母校100周年記念に甲子園出場決める、

  3 甲子園で高校卒業以来の級友に会えた、

   故郷で高校同窓会で卒業以来の多くの級友に会えた、

  5 パソコン教室に通い楽しい趣味が増えた、 

  6 卒業以来音信途絶えていた級友からの便り、

  7 近畿坂商会『歩こう会』の参加

  8 家族一人も病気もせず元気に過ごせた

  10 年金生活者になる(駑馬から駄馬)

今年もいろいろあったけれど、なんとかここまでたどり着いた、

 まあまあ小さく ささやかな幸せだった、

 故郷の友人、先輩達の思い出が一番の思い出、

『来年こそは』と高い目標はしません

 とりあえず 『ことしの続き』で行こうと思っています。

 

 

 

  

  

コメント (3)

小さなキャベツ

2014年12月19日 18時13分15秒 | 日記

 今朝 家内から キャベツ採ってと命令下る、

 そう言えば 最近畑の手入れしていない、

 虫よけネットをしてるのでわからなかった、

 ハンドボール程の玉になってた、

 この寒さで虫もつかず 綺麗で少々小さいけど我慢しよう、

 ネット、肥料と高いキャベツだ、家内の『ぼやき』が始まる、

 白菜は失敗だ、早生なのに収穫時期誤った、

   

コメント (3)

パソコン教室

2014年12月16日 15時32分48秒 | 日記

 14日(日)から16日にかけて 近畿坂商会の皆さんと本年最後の

行事に参加する、

歩こう会は53回を迎え 忘年会を兼ねて 神戸幸せの村 1泊泊り

健康でしっかりと歩ける幸せを感じる日々でした、

甲子園準優勝セカンド黒田先輩と酒をご一緒する、

 (黒田先輩は身長150㎝ほどの小柄な体で灼熱の甲子園で戦った勇士)

16日は神戸須磨の浜田先輩家でパソコン教室に参加する、

生徒はいつもの山条さん、佐藤さん、森江さん

ブログの編集を勉強する、

今回は写真編集、簡単検索を習得する、

一度に多くのことメモしながら学んでもなかなか頭に入らない

 先生の卒業時の写真を見せてもらった 生徒の私は 宝塚のスターの写真と

 見間違えた、生徒は遠方でも先生の教室へ通うのだ、

 終わったあとの勉強の反省と称してのいつもの場所での飲み会はまた楽しい

 卒業年代が違っても故郷、母校が同じだけに会話もはずむ、

     母校 坂商に乾杯

   

   

コメント (4)

お寺で写経する

2014年12月13日 22時21分08秒 | 日記

 今日は本当に寒い、朝からどんよりとして雪国の空のようだ、

 最近文章はパソコンばかりで使っているのでペン、筆を使って

 文字を書くことが少なく どんどん下手になってる、

 年賀状もはせめて宛名ぐらいは筆で下手でも気持ちを込めてと思ってたが

 今年は友達が多くなり、お付き合いも増えたので、パソコンですました、

 墨と筆を持参して近くのお寺に写経に行く、

 帰宅するなり家内は『手に墨付けて、下手な人ほど墨付ける』 と 

 いつにもように イヤミを言われる、

 まーいいや 2時間静かに筆をもって集中して過ごすのも悪くない、

 広い本堂で20人ほど 机に向かってシーンと静まってる、

 筆と紙の音 いい感じ、また 暖房も効いていて家にいてるより暖かい、

 機会を作ってまた行こう、少しでも字が上手く書けるかな、

 家内は 『もー遅い』 の一言。  あーあー 桑原正平さんの声になる。

 明日は待ち焦がれた 歩こう会 寒さなんかに負けないように準備する。

  楽しいお酒が飲める、嬉し、楽しいカルカル。

  泊りだ また家内が 『 しばらく帰らんでもエーデ』 どんな家庭か?

 

コメント (1)

途絶えていた友人からの手紙 続き

2014年12月12日 21時42分04秒 | 日記

昨日届いた 北海道からの手紙のこと 

彼の関わってた友人たちに昨日メールを送った 

即返事が来た、住所、電話番号教えろと やっぱり皆気にしていたんだ

彼が手紙を書く勇気を与えてくれたのは 故郷のあのDVDだったのだ、

やはりDVDの威力は違う、

神戸須磨の先輩の指導のおかげです、

友情の糸が繋がれて また一つ輪ができました、

先輩 本当にありがとうございます。

この歳でパソコンのおかげで、友情の輪が広まるって嬉しいです。

どしどし 教えて下さい。

今日はとても寒いけれど、心は暖かくなりました。

 

コメント (2)

友人からの手紙

2014年12月11日 15時54分03秒 | 日記

 年賀状を書く、今年は多くの集まりがあって この歳で

 友人がたくさんできた、喜ばしいかぎりだ、

 ポストに北海道に住んでいる友人からの便りが入っていた、

 彼は 友人達との連絡を断ち 元気でいるのか、どうしてるのかと?

 同窓会、私達の集まりにいつも話題になってた彼からの便り、

 小学校~高校まで一緒 特に小学校は1年生から卒業まで

 同じクラスだっただけに懐かしく、すぐ読みだした、

 読みだすと胸が熱くなり何度も何度も読み返す、

 彼はスポーツ万能、バレーボールで将来有望され、あの伝説の監督

 大松監督、小山監督の後継者になるかなと私は思っていたのだが、

 大学中退して北海道に行ってしまった、それから連絡を断った、

 北海道で相当苦労したのか、体調を崩してる、

 夏に小学校の同窓会模様のDVD、高校の同窓会の写真

 近畿での集まり、高校100周年記念のDVD,など一緒の送った

 小学校のDVDは私が初めて作成した思い出のアルバム

 彼から 友人達と連絡を絶ってから初めての便りだけに

 作成した苦労が報われたと自分で思う、

 お互い元気な間にぜひ北海道に行って積り積った思い出話をしたい、

 彼と関わってる友人たちの年賀状に彼から便りがあってこと一筆書こう、

 内容は次回会ったときに話ししよう。

 

 

 

コメント (2)