トンサンの別荘

初代iMacが壊れ、本宅「マック鈴木家へようこそ」が更新できなくなったので、2010年9月27日よりこちらで情報発信。

メチャクチャな国会。国民のための国会にするにはどうしたらよいか?

2018年07月23日 21時23分38秒 | 日記

7月23日(月) 晴れ

今日見たFacebookから。



https://www.facebook.com/gomizeromirai/videos/2275145089192282/


こちらにも動画あり。

これでいいのか?機能不全な国会20180722週刊報道Life

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竹内まりや「駅」の歌詞について・・・男心を読んで作った詩?

2018年07月23日 10時56分36秒 | 音楽

7月23日(月) 晴れ

腕が上達せず、なかなか動画をアップできない去年のピアノ課題曲「駅」。
この曲は中森明菜へ楽曲を提供したが、山下達郎が明菜の歌い方に違和感を覚え、竹内まりや自身に歌わせたということで有名だ。
トンサンも明菜の弱弱しくねちっとした歌い方は好きではない。
これはトンサンが「女性は快活で元気な人が好き」という自分の好みが出ているのだと思う。
だから、明菜のような歌い方がいいという人がいるのも当たり前だ。
どちらが良い・悪いではなく、好みなのだと思うから。

トンサンはこの歌は、「タイミングのずれた恋だった」と思っている。

最初は男が女を好きだった。
でも女は男の方を振り向きもしなかった。
やがて男は去り、女は男を好きになる。
しかし男はもう戻らなかった。
・・・いつか男も女も、それぞれに家庭を持った。
2年の時が過ぎ、女は電車に乗る男を見つけてしまった。
女は自分が元気で暮らしていることを告げたかった。
(男を安心させたかった)
そのチャンスもないまま列車は駅に到着し、駅は人々を吐き出していく。
男の姿は寂しそうだった。幸せに暮らしているのだろうか?
でも今さら声をかけることはできない。
雨が上がったこの街を歩くと、いつもの日常に戻っていく自分がいた。


以前載せた歌詞だが、もう一度載せておこう。












この歌は竹内まりやが女性としての心情を歌ったものだと思っていたが、最近になって「もしかしたら、『男性はこういう女性が好きなのじゃないか』ということを考えて作った詩なのではないか?」と思うようになった。
考えすぎかな。


去年11月にあった動画はもう無くなってしまった。
この動画もいつまであるかわからないが、埋め込んでおこう。




ところで「駅」って乗り込んだ駅なのか、降りた駅なのか、どっちなのだろう?
トンサンはやはり降りた駅のことだと思うが。

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手袋の修理。

2018年07月23日 00時56分13秒 | 工作

7月22日(日) 晴れ

おとといひまわりを見に行ったときに、

座間 栗原のひまわりを見に行った。

手袋をはめようとしたら破れてしまった。


いや、2ヵ月ほど前に修理したところの糸が切れてしまった。

カメラスタンドの改良と、手袋の修理。

どうやら使った黄色い糸が、弱かったらしい。


親指は新たに穴が開いてしまった。
洗濯する前はこんなに大きく開いてなかったが・・・
もう皮が薄くなっていて、すぐに穴が開く状態だったようだ。



合成皮革の表面の素材がはがれ始めているのでもう寿命なのだが。

いつ買った手袋なのだろう?

ブログを見ると2016年4月から使い始めたと書いてあった。

なぜ橋をかけるのだろう?

購入したのは2016年1月3日で、「コーナンで買った作業用手袋378円。」と書いてあった。

あれ、こんなところに水車が・・・


なんと安い。直して使うこともないのだが・・・

今日の修理品  サイクリング用作業手袋
まぁ、もう一度直して次に破れたら捨てよう。


ということでもう少し丈夫な黒の木綿糸で縫った。



親指は皮を当てよう。



やや大きめに切った。



完成。



右手の手袋も少し切れている。



うーん、うまく縫えなかったなぁ・・・

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