tonosamarings blog

窓際COACHのドリ鰤物語

今年もありがとう

2013-12-31 23:03:38 | インポート
 本年もありがとうございました。
 今年も、いろんなJSCイズムを醸し出した1年となりました・・・・かな
 来年は、もっと濃いものになっていければ良いかと思われます
 嬉しいのは、本日までファミリーみんなでサッカーできたこと
 来春は3日にやりまっせ
 これが、来年の基盤となりそうです。
 まずは、足元から

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ブレない人

2013-12-28 17:46:18 | インポート
 この遠征で、自分自身のブレではない、歪みたいなものがあることに気づいた
 U-14で身ぐるみを逃がされるくらいやられた
 確かに準備が足りなかったは事実だし、いつもイッパイイッパイで試合をしているのも事実
 しかし、このような状態は選手だけの責任でなく、自分自身の責任でもあるので、ちょっと離れて見ることにさせてもらった
 指導者がベンチにいないことは、相手にとって大変失礼なことなので、対戦していただいた白河FCと四日市の監督さんにお願いした
ところ快諾していただけたのも、良かったのか最終日に少しだが、ボトムアップの良いところがわかった
 後先になるが、結果として2日目は散々だったが、最終日は、勝ち負けというレベルには達しなかったが、徐々に兆しが見え始め、タイムアップ
寸前に得点をすることができた
 その後の30分1本勝負も、得点までたどり着けるようになっていた
 当然だが、私の支持でなった訳でなく、選手自らが考えて、そこに辿りついた賜物だと思う
 つられるかのように隣のピッチでも、13の選手が3得点するなど、一度地獄に堕ちて、這い上がるキッカケまで与えてくれた遠征だった
 そして、与えてくれたのはそれだけではない
 2日目の1本の電話と懇親会での会話
 知る人ぞ知る2名だが、私に与えてくれた言葉が心に残ったし、2人とも同じことを言ってくれた
 夜のミーティングで、上から目線から、サポーターになろうという心に変われたような気がした
 きっと、バリアーを張っていたのは、自分の方だったに違いないし、はっきりはわからないが本当の緩さみたいなものが、今はモワッとしている
 本当に良いタイミングで、アドバイスしていただいたこの2人の社長、ブレてない
 そう思うと自分はブレブレだな(苦笑)
 うーん、ブレブレブレかなっ?

 PS 来年のお盆は乞うご期待・・・・・っていうかご期待に添えるよう準備を進めますわ

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帰省遠征

2013-12-28 17:13:45 | インポート
 今年も、千葉は館山へ
 この館山市、なんとなく親近感が沸く
 高速終点前の鋸南富山、呼び名こそ’とみやま’だが、うちらには’とやま’
 そして降りてすぐの交差点


 館山市に入り、字は違えど、’たてやま’
 人もまた良く、1日目に立ち寄った焼き鳥屋のオヤジは味も素っ気もなかったので、そのまま出て行ったが
 昨年も寄った焼肉屋のマスターは、俺たちを覚えていてくれた
 開店早々、富山からの客だったということで、覚えていてくれたのだろうと思う
 まだ、2年目だが、ここへやってきたというよりは、帰ってきた的な感動がある
 地元の方々にも大変お世話になった
 当局の担当も、ギリギリのところで頑張ってくれていることに出会えた
 本当に、感謝の遠征となった
 それと、怪我もなく、帰りも対した渋滞もなく、無事帰って来れたことに感謝!

 PS 昨年の肋骨折事件からちょうど1年、今年は、結果も出したし、現地の美味いもん
    たくさん食べることができました おかげでウエイトUP

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惰性

2013-12-10 08:01:08 | インポート
 今回の遠征で、うちが直面している問題の解決を探ろうと思った
 申し訳ないが、本を読む習慣が僕にはなく、現代にありがちな方法でなにか策はないものかと検索した
 新人戦の結果や、スタッフの考えを聞いて、チーム全体と選手一人ひとりを観察した2日間
 全国と富山を常に比較して、全国で通用しないが富山では通用する的な考えは、昔はあったが、近年はない
 そういうところの差をどうやってなくすかってのが、課題であり、JYを作ったのもそこがあったから
 そんな考えと現状から「惰性ではアカン」ってのが、直感で出てきたって訳だ
 もっとウマクシタイってのが、スタッフ全員の意志だから、今は互いに共感し、共鳴し合って、今の現状を打開・脱却しよう!!

 以下、検索結果から抜粋

1. 素晴らしい人々や出来事に感謝しよう

誰しも失って初めて気づくことがある。失って悲しみにくれる前に行動しよう。あなたを愛してくれている人、あなたを気遣ってくれる人へ感謝の気持ちを忘れれはいけない。あなたにとってどれほど大切な存在であるか、いなくなって初めて理解する。周囲の人たちへの感謝の気持ちを忘れなければ、あなたの周りにはもっとたくさんの人が集まってくるだろう。

2. 他人のマイナスな意見を無視しよう

あたなに非がなくても、あなたのことを悪く言う人が現れることがある。こうゆう人の言うことをコントロールすることはできないけど、こういった誹謗中傷を受け入れるかどうかはあなたがコントロールできる。

3. あなたを傷つけた人を許そう

最初に謝罪をできる人が1番勇気があり、最初に相手を許せる人が1番強く、最初に前へ進める人が一番幸せな人だと思う。あなたも勇気があり、強く、幸せ人になろう。まあ許せたからといって、信用できるかというと別の問題だけどね。

4. 人と違うことを大切にしよう

もしあなたがラッキーで、これだけは他の誰とも違う個性と呼べるものを持っているなら、それを絶対に変えないこと。個性には、値段の付けられない価値がある。周囲と同じであることが求められる社会で、勇気を持って素晴らしいあなたのままでいて欲しい。みんなと違うと言って笑われることがあれば、みんなと同じだと言って笑い返してやればいい。

5. 心の声に耳を傾けよう

人生とはまさに、勇敢な旅であると言える。これまでしてきたことを続けていくだけでは、自分がなりたいと思う自分にはなれない。色々な人の意見を聞くよりも、あなたの心の声に耳を傾けてよう。あなたに合っていると心から信じられることをして欲しい。あなたの人生はあなただけの道。一緒に歩いてくれる人はいても、あなたの代わりに歩いてくれる人はいない。

6. 変化を受け入れ、あなたの人生の展開を楽しもう

成長する道のりで最も難しいのは、それまで慣れ親しんだものを手放し、全く新しいものに取り組むことだ。頭によぎる心配や不安そして疑いを抑え込んで、きっとうまくいくはずだと信じ込む必要もある。変化によって生じる混乱を笑って受け止め、その変化を前向きに楽しめるようになろう。

7. パートナー選びを妥協してはダメ

最高のパートナーというものは、あなたがうまくいっているときに共に喜ぶだけではなく、あなたが経験する障害を一緒に闘ってくれ、すべての終わりにあなたを愛していると言ってくれる人。本当にこの人だと思える人が見つかるまで待つことが必要である。寂しさに負けてることなく、焦ることなくじっと待とう。

8. あなたを愛してくれる人を感じよう

「あなたを大切にしてくれる人は誰?」と自問すれば、あなたがうまくいっていないときでも変わらず愛情を注いでくれた人たちが思い浮かぶだろう。このような人たちに心配りし、愛情を返すべきだ。

9. あなた自身も愛そう

あなたが、部屋を散らかす子どもや、口うるさいお母さん、頑固なお父さん、いつも遅刻をする兄弟、借りたものをなかなか返してくれない友達などを愛せるのであれば、あなたは完璧でない人を愛せる人だということ。ダメな自分でも愛することもできるはずだ。

10. 未来の自分に感謝されるようになろう

あなたが毎日決まって行うことは、たまにしか行わないことよりも意味がある。あなたが今日行うことは、それにあなたの人生の大切な1日を使うわけだから、今日何を行うか重要な問題だ。価値があることをやろう。

11. 今の自分の状況に感謝しよう

豊かになるには2つの方法がある。ひとつは欲しい物を手に入れること、そしてもうひとつは自分の持っているもので満足することである。今の状況を受け入れて感謝すれば、人生の一瞬一瞬にもっと喜びを見出せるはず。大変な時期を乗り越えるからこそ、楽しい日々が来るのだということを忘れないで欲しい。

12. 楽しむための余裕を残そう

時には、物事をはっきりと見るために数歩下がってみることも必要だ。決して、日々の生活を限界まで仕事で埋めてしまわないこと。頭が心配だらけで、心が過去の傷や怒りでいっぱいの状態になると、楽しんだり、感動したり、喜んだりする余裕がなくなってしまう。

13. 小さなことを楽しもう

この世界で一番素晴らしいものは、“プライスレス”で見つけることができる。とてもシンプルな瞬間にこそ、最高の幸せと感動がある。例えば、地平線に沈む夕日を見ることや、家族と過ごす時間。小さなことを楽しもう。いつか人生を振り返り、それが実は大きなものであったということに気づくかもしれない。

14. 過去は過去であるという事実を受け入れよう

過去にとらわれ、現在や未来を失ってはいけない。過去を変えたり、忘れたり、消したりできない。受け入れるしかないのだ。誰もが過ちを犯し、困難を経験し、過去を後悔することさえあるが、あなたが過去に犯した過ちは、あなた自身ではない。あなたがいるのは今であり、あなたの人生や未来を切り開く力をその手に持っている。

15. 時に勇気を持って手放そう

元に戻せない関係や状況もある。無理に元に戻そうとしても、より悪化するだけのこともある。時には一からやり直して、もっと素晴らしいものを作ることも必要である。強さとは、何かを貫き通す力だけではない。笑顔を絶やさず、情熱を持って、一からやり直す力も強さなのだ。
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勝負の冬

2013-12-04 08:07:19 | インポート
 JYを設立してから、1期生にとっては、進化が問われる来季のための最後の冬となる
 そんな中、どうしても壁を打ち破れない1期生
 観察していても、表に現れるのは「苛立ちからくる焦り」
 マイナスイオンを自ら放出している
 頭の半分を「技術力」+「体力」、そしてもう半分を「判断力」へ
 そのためには、「目」で、「耳」で「空気」で感じることが必要だ
 それをイメージ化して、体に伝達する
 苦しさは、苦しいとこまでやらないと気付かない
 それと同時に、楽しさも様々な経験の積み重ねから生まれることが多い
 今は、そんな経験をたくさん重ねることが大切だ
 逃げるな! 仕掛けろ!!

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