ブログ・ヤコブの梯子

天と地の仲介者、素盞鳴、イエスは、ヤコブの梯子。
相反するものを和合する、すべてに当てはまるプロセス。

令和の神風

2019-10-23 07:48:35 | 社会

令和とは、どうも人の心に神風が吹くようです。

ポジネガは別として気づきが多く、それが突然変異を招くので先が読めない。

ですがその資質や本音が表面化することで、気づいたその後が決まってきます。

令和天皇ご自身もこの儀式を通してそうであったと思います。
天皇の場合はとくに未来に基礎的な影響が有ります。

おそらくはこれまで以上に中庸の体現が必要と思います。

以前、韓国が天皇に謝罪要求すれば応じるかもしれない、その以前には天皇は謝罪ではなく、慰霊での訪問は望ましいことでは有りますが時期早々と書いた覚えがあります。

どちらになるは分かりませんが、この可能性は有ります。

ほんとうに韓国の人たちこそが正しい歴史認識をもって、たんに敵対する国からの<現在の日本が罪と認めた謝罪>と言う要求姿勢が無くなれば、何の問題も無く霊魂は成仏することができるでしょう。、

ここにこれを阻止しようとする、何かの霊的存在が朝鮮半島に居座って渦巻いているのです。
つまりその霊的存在は、世を混乱させる元の怨念凝固体を消滅させることを嫌っているのです。

このあたりも、たいへん注目しているところです。
一つ間違えると、邪龍に一飲みの可能性大。

天皇を通しての天意は、どうするか解りません。

しかし日韓の賢明な国民が黒龍をしっかり直視することで、韓国内の清浄な人を支援することはできるでしょう。


話が少し飛びますが、残念なことは未だに有識者やチャネラーの横の繋がりがスムーズではありません。

有識者は霊現調和の理論をまだ見つけられません。
チャネラーは、霊能力を通じたことしか認めることができません。
巫女は、天の言葉を正確に伝える受信機。
審神者は、伝えることの意味を正しく理解した哲学を構築しなければなりません。
その芯柱を、まだ知らない、認められないのです。

以前差別問題の根源は、国民族の問題ではなく、DNAと、その性質と思考感性に有ると書きましたが、また改めて掘り起こしてゆこうと思っています。

現在、韓国でやたらな日本敵対視、謝罪要求して永遠に金払え、日本国内では反日工作員邪教カルト、逆に資本権力に胡坐をかている認定機関、ブラック請負業者。
これらの人間たちは、一見利害関係で争っているようですが、共通しているのが闇の性質であり思考感性です。

これらの勢力に使われてせっせと貢いでいる大多数が、単純平和主義と安易なアセスピです。

これからも何度も書きますが「気づかない者がどれだけ善を装っても、上昇の波動と同調することは有り得ません」

「汝の鳴るがごとく、汝に成り、
己が鳴るがごとく、己になるのです」




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