目についた記事。
〔工藤〇貴が“ヤバい”と話題。
「富士山のふもとで自給自足の生活がしたい」と思い立ち、みずから開墾し農業のプロとなった工藤だが、放送での言動が視聴者をドギマギさせるものばかりだったそう。
工藤は出演者4人に向かって『土をなぜ耕す?これが植物のベッドになる。つまり子宮!』
『森がオゾンを吐いてる』といった言葉を、命令するような口調の大声で連発。
ツイッターでも『工藤夕貴やべえなあ』『新興宗教のにおいがする』『これ農業じゃなくて宗教や洗脳の類』『目がいっちゃってて怖い。』
など散々な感想だった模様。「アサ芸」が報じた。〕
番組見てないが、TVなんですから普通の演出じゃないのかなと思うのだが。
もうエンタメに詳しくないので、工藤〇貴さんのことはよく知らない。
最初からネットツイッターと言う、無責任な風評<今はクハンダの洗脳に使われる>には眉唾だが、こと社会の本音や意識レベルを観察するには大変役立つ。
※詳しく書かないが、クハンダ集団の扇動をみることしばしば。
ほとんどは、ちゃらちゃら人間のちゃら理性の指針しか持たない他批判ばかり。
これも事実上は、とても薄気味悪い時代です。
なんにしても、クハンダ教に心酔しているゾンビよりましかも。
この記事での彼女の言うことだけに限りますと、それほど違和感はないです。
「地球の子宮を耕す」
このような例えは、私も同じ。
※ここの読者で注意が必要なのは、ガイアは女性原理で、耕す意志のエクスタシーを喜ぶのです。
過剰なガイア信仰は、元も子もないような混乱を引き起こしかねない。
ですが、霊性の無い傀儡人間からすれば、迷信狂気の沙汰。
チャラ読みする人は、宗教や洗脳の類で、キモイ人にする印象は強いと思います。
そんなことですが、私としては「目がいっちゃって」ても、

怨念クハンダ教でなければ、それなりに好きにやってくれればいいと思います。
いずれにしても、クハンダ人間の宗教観は看板だけ。

本音は「神仏、霊界、霊能力、まして精霊妖怪、次元、意識段階」など「物理的確証の無い信じなさい」は、すべてペテンの常套手段。
騙されて信じれば不幸、この世じゃ餌になるだけ。
霊性の人の注意することは、この世の一般大多数の現実はその通りで、多くの犠牲者を出してきたのは事実です。
現在のスピリチャルな自然農業や、その共同生活にも宗教やアセスピの仮面を被ったクハンダ人間が混じっているわけです。
その時は非常に賛同しているが、将来にはお金儲けにしてしまう本音。
本音のところで、霊性の新時代、弥勒の世など信じていません。
〔ここから先は、開拓者専用〕
モーゼの出エジプト記、本当のエメラルドタブレットを打ち壊したときも、同じパターンでした。
モーゼに文句を言っていたユダヤ人も、その時は無事海を渡れました。
イスラエル、ユダヤ人の中にもいろんな種族が有り、その中で偶像崇拝や、金権商業主義者もいたことです。
仮説として、その金権商業主義の人間を見て、本当のエメラルドタブレットを打ち壊し、その種族に適応した立法を設定した。
※一説として、ほんものの石板の破片は、箱に収められてどこかに運ばれたことになります。私説としてそれは象徴で、事実はその真理。
本当の主の啓示は、そのような人間が読んでも無駄か、あるいは悪用するかもしれないものだったのかもしれません。
深読みすれば、現在のメッセージにもその傾向はあります。
それは、方便的な安易なことだけを強調することによって…。
その主の真意に背く民族を排除しようとすれば「お前たちは、神の無条件の慈愛に反した」と、狂犬さながらに噛みつき合う。
自分の潜在本音が分からない、「自分が何を言い、何をなさんとしているか」が、わからないのがクハンダ人間。
ここの読者に付け足し。
文字文章にも、それだけ読むと、そのイメージを<固定化させる魔力>が有ります。
何にしても三重の次元から、物事を観察する習慣をつけておきましょう。
ゾンビ思考のように、両親家庭環境で植え付けられたイメージだけを基準に万象から「選んで見る」ことには気を付けておきましょう。









