災害、事件事故に対して、人間は精いっぱいの対応を考えて行動して来ました。
またボランティア精神が生かされて、支援美談も生まれています。
またボランティア精神が生かされて、支援美談も生まれています。
「やはり人間は素晴らしい」と、誰もがそう思います。
それを安易とか言うつもりはないですが、それで実被害は、過去と比べてその分減ってきたでしょうか。
調べていないので正確なことは分かりませんが、それだけに治安や防災設備も格段と良くなっているわけですから、数の上では当然減ってはいると思います。
調べていないので正確なことは分かりませんが、それだけに治安や防災設備も格段と良くなっているわけですから、数の上では当然減ってはいると思います。
しかし災害は、ますます想定外。
社会問題は、イジメ家族殺人が多く報道されるようになってから、もう何年が経ってきたでしょうか。
尻切れトンボ、原因不明の調査や報道。
尻切れトンボ、原因不明の調査や報道。
心理学や経済問題が、その原因と改善策だといろんな学者コメンティーターが言い続けてきましたが、その心理と経済を歪ませている実の原因については誰も気がつかないか、口を塞いでいる。
直接に言いますと、現在の人間の常識概念範囲からの知恵知識では、もうどうにもならないところに来ているわけです。
それに気が付くこともなく、人間はあらゆる障害を乗り越えて努力改善してきた、またボランティアの素晴らしい精神の美談等に酔いしれます。
地上世界の、悲惨な原因に二つあります。
一つは自然災害と、もう一つは人為的な行為です。
このどちらに関しての対処改善策も、科学と宗教的精神学では、行きどまりの時が来ているのです。
現代人の理知レベルからは、この先進めないことです。
現代人の理知レベルからは、この先進めないことです。
災害も悲惨で辛いことには変わりありませんが、人為的な場合は永い怨念を残します。
※これがクハンダの目的なことは書いてきた通りです。
※これがクハンダの目的なことは書いてきた通りです。
自然災害、人為的戦争もそうですが、そうした大きな時代の節目はさておいても、ずっと社会で起き続けて来た人為的悲劇の犠牲者の数も、実はそれに劣らないほど大きな数です。
戦後からここ二十年間でも、行方不明、自殺、いじめ、家族殺人、これらの数を総合すると、この素晴らしい発展の時代とは、その裏実は人間性崩壊の異常な時代でもあったのです。
しかし、これらの犯罪の本当の原因が、表に出ることはありませんでした。
次の予想は、闇頭は読まないように。
闇頭からすれば、結局人類滅亡を企んでいるカルトと同じではないか、と結論づけされるだけ。
闇頭からすれば、結局人類滅亡を企んでいるカルトと同じではないか、と結論づけされるだけ。
今回のリセットは、本当は大変偉大な変貌の時ですが、その方向にはまったく霊魂データーを持ってはいないからです。
スピリチャルな人でさえ、奇現象、霊能力憧憬、物珍しい未来宇宙情報、ポジティブな表だけ見ましょう、これも実はオカルト系カルト乱立の愚かな時代と同じレベルをまだ歩んでいるわけです。
この見解も、現在のチャネリング・メッセージとは違うところです。
後の解釈は読者自身がしてゆくことですが、メッセージは一番遅れてくる人への誘導方便が多いということも知っておいてください。
後の解釈は読者自身がしてゆくことですが、メッセージは一番遅れてくる人への誘導方便が多いということも知っておいてください。
地震頻発から、たんに大風大雨でも想定外、被災者の数が尋常ではなくなってきているわけです。
ですが、これでもまだ序の口。
足元の大地も当てにできない、揺れ動く時が来ます。
一日数万人消えてゆく時が来ます。
おそらく2021年くらいに起こると思いますが、それも20年~35年~45年ころと三段階で起こるでしょう。
よく日記を読んでこられた方々は、三、三分の一の理も書いていることを思い出してください。
※ひな形時代の三段階を振り返りながら、本番の三段階を予想してみてください。
形態と時ところが、ぴったり合うようなことはありません。
理念波動的、ベストタイミングで起こります。
過去の日記は時々整理しますので、なるべくは基本的<理>は記憶していてください。
そうでなければ、これからの日記もさっぱり繋がらないことになります。
そうでなければ、これからの日記もさっぱり繋がらないことになります。
間のことほど、理を説明しているわけです。
いずれはいろんなメッセージでも言われるようになるとは思いますが、そうではないかもしれませんし、またはある一定の人にしか届けられないということもあるかもしれません。
まずここの読者は、現世での純心性、霊能力の二は、主に身体機能に属していることで、それを統制できる一→三が、霊魂の叡智だという三角形を記憶していてください。










