〔病気のない世界は可能〕
現在の人類の知識で、難病壊滅するとこは無理ですが、現在よりも9割減らし寿命を倍にすることは可能です。
現代にはガンをはじめとして難病が減ることもなく、さらに蔓延しています。
だからと言って、現代に難病を減らす医学がないかと言えば、そうでもないのです。
個人的体験で、漢方には難病の進行を抑える効果があります。
しかし、どういうわけか大変高価で、さらに思い込みと詐欺ペテンが異常な混乱を引き起こしています。
病気の原因は、遺伝か、潜在的な心因から起きるのがほとんどです。
外的な事故の原因もありますので、それをたして心因、遺伝、外的障害の三つに分けて考えてみます。
ですから、この三っつの原因に対応する医学があればよいわけです。
心理カウンセラー、漢方予防医療、ハイテク外科手術即効的な痛み止め薬等。
幼児期からの心身の予防医学が基礎にあれば、科学的な外科手術と即効薬の使用は非常に少なくて済むわけです。
基礎的に、自然と霊性ある幼児環境。
まず難病を減らすには幼児期の食環境で、そこを漢方的な食事環境にすることで、毎日飲むお茶などです。
もともと漢方は野草の力ですので、研究さえすればただ同然で難病予防できるのは間違いありません。
この霊性自然環境と、薬草予防医学だけでほとんどの難病はなくなり、稀に難病になってもハイテク医療を誰でも集中的に受けられ、魂にかかる負担は現代よりも遥かに軽減されるでしょう。
これだけの科学知識と、気学と深層心理運命変換の知識が揃っていながら、現在の人間社会では統合した社会を構築することが100パーセント不可能です。
その、別な理由があります。
それが我欲虚飾支配権力の、競争社会を煽るドグマです。










