ブログ・ヤコブの梯子

天と地の仲介者、素盞鳴、イエスは、ヤコブの梯子。
相反するものを和合する、すべてに当てはまるプロセス。

世相とジャッジ

2023-03-22 15:12:04 | 社会

昨夜も早くから眠たくなり、横になってTVつけると、

解説はの2007年12月15日(土)放送終了のもの。


「1987年11月29日、大韓航空機が爆破され115名の命が犠牲になった。逃亡寸前に捕らえられた実行犯は、「蜂谷真由美」と名乗る北朝鮮の20代の若き女工作員だった。その金賢姫。当時、まだ厚いベールに包まれていた北朝鮮という国への恐怖と共に、人々の関心は金賢姫に向けられていた。拘束された金賢姫が捜査員に両腕をつかまれ、猿ぐつわをされた異様な姿でタラップを降りる姿は多くの人の脳裏に焼き付いていることだろう。しかし、金賢姫の逃亡を阻止したのが、実は3人の日本人大使館員だったことを知るものは少ない。しかも彼らは、いわゆるキャリア外交官ではなく、ノンキャリアの若手大使館員や、他省庁や民間からの出向者だった。事件から20年。大韓航空機が爆破されてから金賢姫の身柄拘束までの3日間の知られざる男たちの闘いを、関係者の証言をもとにドラマとドキュメンタリーで描く。」

途中から見て、21日昨日のドキュメンタリー放送はドラマではなかったので、新しく制作されたものだろうと思う。
の番組を見ることになった。


私は狂人思考ですので、問題視しているのは、いつものように霊的影響をも重視しますので、とくに邪教カルト擁護の信者さんは読まないでください。
まったく意味不明で、気を悪くするだけですので。


これに関連して、北朝の侵略手段が、ヤマタオロチ邪教カルトの手段と性質がたいへん類似していることに注目していることです。

金正男暗殺事件は、2017年2月13日にマレーシアのクアラルンプール国際空港で金正男(北朝鮮の第2代最高指導者金正日の長男)が顔面に神経剤「VX」を塗られ毒殺された事件。

元総理銃撃事件。

ハニトラ、人質手段。

これらの心理コントロールノウハウと、現在日本を覆いつくしている邪教カルトの本性質と、その邪道手段が類似と言うより、まったく同じものと言う点です。

 

実行犯、また犠牲者としてもどんな立場の人が使われているか。

この手段、

反社団体も、邪教組織も、邪神の教える知恵とまったく同じ。


人の霊魂は、元来慈愛であるので、そこを強烈に刺激すると、ほとんどの人は「魂を悪魔」に渡してしまいたいと願うのです。

この時に、とても深い分かれ道、魂を真の悪魔に売り渡すか、邪神に売り渡すのか、の、大変難しい分かれ道が有るのです。

これについても、おいおいに。
ほんとうに気が付く人は、この分かれ道も、すでに書いてきたことです。

気が付かない人と言うのは、DNAの優秀性とは関係なく、666の<理>に関して、まったく無関心、なんの疑問も探究心も起きなかった人です。


いかに、人の魂を邪道、邪神と同調に、陥れるかの心理作戦。

これをよくよく見抜いて、その共通点、組織集団のルーツを観察しておくことです。


先に答えを書いて、その知恵と力のあらゆる応用の最先端が、邪教カルトのストーカ連絡システムの中枢、組織本部とその学芸部で、そこで考案されたノウハウが、本部の研究者、幹部、一般信者の信仰と功徳を積むご本尊となっているのです。

 

追記。

中露同盟の予感ですが、もともとヤマタオロチルートですので、終末前夜にこれに帰るのもアオウエイなのでしょう。

ほんとに情けないのが、この地球の進化過程にまったく無知無関心のボケ日本人とアセスピ。

いつまでも、上向いてお陰牡丹餅落ちてくるのを、待っているだけ。

 

 

コメント    この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« CAFe・TiMe 23/3/022 | トップ | オロチ教の、お役 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

社会」カテゴリの最新記事