


昨日バレンタインデーの散歩コースは、行き当たる緑の一角が総て宇治陵。
何しろ宇治陵何号墓という名付け方で、住宅地の中に混じって37箇所も宇治陵はある。
意識して巡るなんてことはしないけれど、総てが散歩コース内なので、ひと月のうちには何回も宇治陵に当たる。
なんとなくの散歩でさえ大小10箇所ほど行き当たったのが今回。
この道はどこに抜けるかと進んでみれば、宇治陵に阻まれて行き止まりになることも多い。
石碑の側面下に刻印してある数字が何号墓かを示すだけで、どこも簡素な佇まい。



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京都は宇治は何処を掘っても・・・「いにしえ」が現れるのでしょうね?
「浪漫ちっく」♪
ローマは、ちょっと掘り返したらローマ時代の遺跡が出てきて、新築や増築をしようと思ってもなかなかなんだとか。
陣内孝則(?)という役者が若い頃に工事現場でアルバイトしていて、土器だか石器高が出てきたけれど、面倒なことになるので捨てたと言ってました。
そして、オチで「僕は歴史を変えた」と。
宇治陵は平安時代の藤原氏一族がほとんどです。