手が掛からない花だからと10数年前にもらったものが、ずっと生き残っている。ウチには赤紫と白があるのだが、今年は白だけ咲いている。葉っぱだけのものは小さな庭のそこらじゅうに生えている。これは葉っぱだけの年が何年かあってから花茎が立ち上がるもののように思われる。このブログは正確な情報を伝えることを目的としていない。書き散らしエッセイなので責任は負えない。花を付けた後、その株は枯れて命を終えるのだろうか。この花には必ずと言っていいほどがアリが入っている。虫媒花というヤツでその虫がアリということなのだろう。
何となくの観察から推測と憶測と感じたことを書くだけの文章なので、正確な情報を知りたい方はWikipediaなりで調べて欲しい。今回はなんにも検索しないで書いてみた。ホタルブクロは焦点を結ばせるのが難しい。この画像で精一杯だった。袋の中の赤紫の星がお洒落だ。










花粉の発芽、花粉管の伸長というのは有名な生物学の実験なんですね!!?
Wikで『花粉管 発芽』で検索したら詳しく出ていました。
>この花は他の花と比べて非常に早く・・・
そうでしたか!
中学のときに、もうそういうことを知っていたとは、そうとう聡明で知的な中学生だったんですね。
私はといえば、ピンポン少年でした。
ところで、カメリアが猛烈な食欲です。
食べるだけ与えたらいいんでしょうかね。
今日はいつもの倍ほどをぺろりと完食しました。
カメのエサの量、結構悩みますよね
食べるだけ与えると寿命が縮みそうだし、あげないのはかわいそうだし・・・
私の場合は、カメの食いつきが鈍ってきたかなというくらいのところで止めるようにしています
曖昧ですみません
ありがとうございました。
そのつど、雰囲気をみながら対話するように観察して対処していこうと思います。