
十日間ほど忙しさに景色を観るゆとりもなく、躰だけを使って過ごした。
そうしているうちに春は確かに近づいてきていた。
『からだ』と書いて変換すると、体、身体、躰、軀と出てくる。
今回は躰がふさわしいと思われるカラダの使い方だった。
それも終わって、いつもの運動公園に行けば、辛夷の花が開き始めていた。
この花は、一つ一つが自分勝手に乱れるという感じの咲き方をする。
うちの田舎の山里では雪解けの斜面で最初に咲く木の花。
平地の公園でも春の陽気に純白の咲き狂い。

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素敵です。
木の花や草の花でしょう・・・?
昔の亜熱帯にはなかったけれど南米あたりからの外来種で「イッペイ」という木に真っ黄色の花が咲いている。
葉っぱは皆無、黄色の木の花です。
体、身体、躰、は「カワカミそうくん」?の本のように
右に行くほど「エロ」度が増します。
本日石垣は真栄里ビーチで「海開き」
ちと寒いけど・・・。
ふるさとでの最初に咲く地べたの草はなんだったのだろう・・・?
フキノトウかショウジョウバカマか?
花が咲いてから葉っぱが出てくるのって結構ありますよね。
カラダには、もう一つあったみたいだけれど、出てこない。思い出したら出してみます。
彼岸の中日に海開きって、素晴らしいですね。