

野山や畑にできるものばかり食べていると、動物性タンパク質が無性に欲しくなり、魚の焦げた匂いが恋しくなる。
というわけで海産物ブースを物色すると、目に入ったのがメギス5尾の値札に重ねて貼られた赤札の投げ売りシール。
1尾40円ちょっとという安さに惹かれて買い、手っ取り早く焼き魚にする。
添い寝させているのは太ネギで、焼き鳥のネギマを真似る。
4日前にも同様に赤札が貼られていて、あまり間を置かずに2回目の購入となった。
大きいヤツには白子(?)が入っていて、肝もおいしい。
キス釣りによく行くという近所の釣り好きによれば、メギスは深海魚で春の魚だとか。
そのことがあまり知られてなくて人気がないそうだが、煮付けもおいしいと教えてくれた。
魚の焼き方もまずまずになってきたので、投げ売りばかり狙わず青い魚も食べるべしだ。
2枚目画像はうちの道路側に咲くハルジオンで、又の名を貧乏草。










ハルジオン~、
ビオラ家の周辺にも、咲いていて、馴染みな植物なのですが、とても、可愛らしく撮影なさっているので、
見入ってしまいました~💗
パッと開いている花の周りに、まだ、つぼんでいる状態の花があって、構成も素敵ですね~(^-^)♫
ハルジオンは、「貧乏草」とも言うのですね~。
「ハルジオン」の方が、何となく、可愛らしいお花に、合っているような気がします(笑)~♪
普通のハルジオンは、白なのに、こちらはピンクがかっているのが多いようです。
貧しい家にも咲いてくれるから貧乏草だそうで、命名者に悪気はないようです・・
コメントありがとうございました。
でさえ、性器を空へ向けて、受粉を待ちます。
強い酒には、脂が似合います。「サバ」も「サーモン」も脂が命です。
脂と甘味は美味の「必須条件」です。
ストレートで泡盛のんで、休肝日です。
花を性器だ、性器だと酔っ払って、ほざいてくれますね。
写真家のアラーキーをふと思い出しました。
植物と動物は大昔に分かれて、まったく別物になったわけですから・・あんまり、あんまりですよ。
お休みなさい。