

iphone5はマクロ撮影がむずかしい。黄色い四角が画面に浮かんできて、焦点が合ったかと思えば、すぐにボケたりしてなかなかピントのあった画像を撮れない。むやみやたらに撮りまくるしかない。10数枚パシャパシャやって、上の2枚だけがほぼまとも。
シジミ蝶はほんのわずかな模様の違いで名前が違うようで、これはたぶんヤマトシジミ。捕まえて羽の表をよく見て照らし合わせたら同定はできるだろうけれど、撮ってウチに帰って検索だからイマイチ。
このアザミはわざわざ植えているところは見たことがない。雑草野草にしては花の自己主張度数は相当なものだ。子どもの頃は、この花の下のガクをつまんで面白がった。単にネバネバしているだけのことだけれど、締まった弾力とネバネバが何となく嬉しいのでありました。










iphone5もシャッターを押してピントを合わせアングルも決定して、そしてシャッターを離した時に撮影が終了すると
理解してよろしいでしょうか?
取り説って最近はないですから、ネットで調べて読み込んで理解するしかありません。
数打ちゃ当たる式で今のところやってますが、ちゃんと調べて確実性を追及したいとは思っています。
それにしても針穴写真機のような小さい穴にしか見えないのに、そこそこ撮れるのだから驚きです。