


ビオトープの縁に迷彩模様をまとったアマガエル(雨蛙)が居た。
どんな場所に居続けたら、こんなにも完璧な戦闘モードになるのだろう。
擬態に自信を持っているようで、近づいて撮っても動くことなく自然になりきっていた。
畑の野沢菜は咲き終り、三月菜はもう少しで終わりそうだが、五月菜はせっせと蕾菜を詰んだせいで脇芽がまだまだ生えて花は長続き中。
わが飼育箱からのはずのニホンミツバチ(日本蜜蜂)が来ているのを確認して気を良くする。
わがボロ屋を背景に撮ったら『ポツンと一軒家』のような平和ボケ感を出せた。



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そのことで、この国は戦闘が起きない、平和が続いているのは事実です。
「命が大切・一番・宝」です。
人を殺さない。
「平和ボケ」といわれても、動じません。
遠景がピンボケになるのも、一つの味としていいですよね。
もうちょっとボロ屋がボケた方が良い画像になったかもしれないと思いました。
>軍事は得意ではない
軍事が得意な、軍事オタクの人って、どうしたって異様です。
私の友人に、リモコン飛行機を趣味にしている人がいます。
彼は政治的な発言は決してしませんが、戦闘機などの軍事航空機模型は決して求めない、やらないというポリシーを持っています。
地味な平和主義者です。