

クックパッドを見て、簡単そうだったので、アケビの皮をやっつけてみた。
熱湯に入れてアクを抜き、短冊切りにしたのを油炒めにして、醤油を垂らして蜂蜜を入れ、みりんで溶いた味噌をからめて、火を止める。
本当は砂糖とあったけれど、せっかくだから蜂蜜を使う。
とびきり美味しいとまではいかなかったけれど、四個のあけびが二人分のおかずになった。
こちらに来てから買い物をしてなかったので、卵もなくて、どうしたものかと思っていた。
前夜の酒が残っているので、朝食は軽めでいいという、いつもの友人のリクエストに応える。
作ったアケビのおかずは苦味がほんのり感じられて、飲んだ翌朝のおかずとして上出来。
甘い中身は食後のデザート。
ちなみに、生ピーマンの横にあるのは黒にんにくと梅干し。
味噌汁は昨夜の残り。










ビックリです!!
一度食べてみたいですが、近頃めっきり見なくなってしまいました。
山の中にしか無いのかしらん??
ぜひ機会をとらえて、召し上がってください。
にがみをいただくのは春先の山菜と決まっていると思っていましたが、秋にも食べることができて意外でした。
コメントありがとうございます。
ボクも同じ料理を同じように作りません。何かが多かったりなかったりで、臨機応変・勇気凛々・・・いい響きですね。
さあ、これからお呼ばれ呑み会です。
‥・♪ 「たりらりら~ん」
面白い羅列ですね。
そうして、自分に感動してます?
面白いけれど、無茶な並べ方ですから、無闇に使わない方がいいですよ。
酒をワクワクしながら呑みに行くなんて・・・
どうぞ命を縮めないでくださいな。