


隣の市にある山本山高原という所に行ってきた。
リゾート地としてきっちり管理されてはいないユルさが良いなぁと思った。
そんな一つの例が、これらの桜の咲き方。
雪折れした太い枝の先が地面に着き、わずかな連結部を頼りになんとか咲いている桜があった。
完全に幹が折れてしまいながらも、処分をまぬがれて地味に咲いているのもあり。
植樹されたばかりの若木が冬越しの縛りを解かれないままに咲いているのもあった。
辞任した事務次官が発した「縛ってもいい・・・縛られてもいい・・」という録音が聞こえてきそうな緊縛咲き狂い。










子孫を継承したいのでしょう・・・・
🐢が交接をしています。
「いいはずよ・・・!」
・・・おとこって!
そうですね!?
それでこそ、夏も来て秋もきて冬も来るってものですよね。