
前日に30匹余りの成果があった粘着シートは、まだまだ余白があったので撮った後で元に戻しておいた。
戻すといっても投げ落としてすぐに逃げ去るので、良い位置になったかは反対側の遠くから双眼鏡で確認。
巣穴の上に木の枝があり、ふんわり載っている感じのベストポイントにセッティングできた。
夜中に雨が降ったので翌朝の成果はなかった筈だけれど、暗くなるまでのわずかな間に余白が埋まったに違いない成果。
数えてみたらおよそ70匹で、他のシートの分も合わせたら80匹以上。
私が今まで捕らえた各種スズメバチの総数が一気に倍増したと思われる。
巣が見つかったのだから当たり前と言えば当たり前だけれど、目に見えて結果がでるから、バルサンなんかやらずに、粘着シートを仕掛け続けようかと思ったりする。










亜熱帯の「じゃんけん」は「ぶーさー」といって、親指・人差し指・小指で勝負します。旦那・妻・妾・・・という面白い解説がありましたが、象と人間と蟻と、どこかで聞いたことを調べてみた。インドネシアが亜熱帯式ダそうです。
ハチとネズミと象とじゃんけんポン!
的が外れてすみません。
でも蜂の子は食した事はありません。
蜂の子の蜜蜂漬け宜しくお願いします。
蜂は夜目が見えないみたいです。
赤色の光にも反応しないみたいです。
闇夜に赤色ライトで捕獲。
そうなんです。象なんです。象に見えますよね。
>亜熱帯の「じゃんけん」は「ぶーさー」といって、親指・人差し指・小指で勝負します。旦那・妻・妾・・・
いきなりじゃんけんの話?
でも面白いです。
インドネシアから伝わった技法なんですね!?
韓流ドラマなんぞを観てますと、『アイ・バイ・ボ!』とか言ってじゃんけんをしてるシーンがあります。
我らのは大陸からの伝承ですね。
早く言っていただいたら、すぐにできたものを・・。
実はニホンミツバチの巣箱入り口上の屋根下にアシナガバチの結構大きい巣があったんです。
アシナガバチはミツバチを襲うことなないし、むしろ益虫で、オオスズメバチなんかはそいつらを襲うらしいので、オトリになって良いとさえ考えてました。
あれを獲れば蜂の子はたくさん得られたのに・・
もう、蜂の子はいなくて、女王蜂の越冬体制に入りましたから、また来年。
>闇夜に赤色ライトで捕獲。
一人では危険すぎるような気がします。
無謀な私ですが、それは却下したいと思います。
とにかく何がベストか思案中です。