





由緒ある寺で様々な謂れも歴史もあるけれど、信長の焼き討ちに遭ったり明治維新に翻弄されたりして、それでも再建されたり復元されたりして残っているのが今の姿。
そうして残っている中に明壽院という建物があり、屋根に猿が登っていたのだ。
風情のある庭があって、急な山肌に石を組んで滝を模していたりする。
スイッチを押すと、紹介説明がスピーカーから聞こえるという仕掛けがあって、坊さんが実際に説明してるのを録音したと思われるナレーションが渋い。
京都などの、大きな借景の整った大庭園と違い、風化した寂れた感じが落ち着く。
桜(もしかしたら梅)も馬酔木(アセビ)も群れずに咲いていた。
追記;白いのは、花の下に茎がないから梅でした。赤いのも桜ではないと思われます。










日本が中国と交流があった隋と唐。その時の龍の爪は3本爪が基本、遣隋使や遣唐使らによってそのまま日本に伝えた。その後、・・・3本爪として定着した・・・。
首里城の龍の爪は4本。中国では5本の爪。これ如何に?
竜の爪の本数にこだわっています。
最後の「梅」?の雫が集まり「大河」となる。「スメタナ♪モルダウ」・・・
明日の今年初めての競馬。ファミマに入金して~・・・。
独自性なんでしょうか!?
研究発表してください。
すでにあるなら、それのサワリをお願いします。
>「スメタナ♪モルダウ」・・・
>明日の今年初めての競馬。
一滴ほどの金額が何万倍にもなって、ファミマから出金なんかもしてくださいな。