

何ヤンマなのか、小振りのヤンマが飛び始めた。
成長中のタケノコに止まったところを近づいても逃げなかった。
おそらく世間に出たばかりの初飛行直後と思われる。
オニヤンマがミツバチを狩るシーンは今まで何度も見ているので、こいつもたぶん蜂飼いにとっては敵だ。
昨日は、生まれて初めてゴボウを買い、同級生に教えてもらった通り、鯛の煮付けの残り汁で煮物をやった。
寝る前の夜中に冷蔵してある煮汁のことをふと思い出して、ジャガイモの皮を剥き、あとは適当にやっつけた。
火が通ったことだけを確認して味見もせず、朝食のおかずに食べてみたら、えらくしょっぱくて濃い。
糸こんにゃくも買うべきだったか、鶏胸肉もあったのだから入れたら良かったのになどと思う。
自分で作った乾燥シイタケを水に入れ、戻ったシイタケとその出汁を追加して再度煮てみた。
おいしいじゃないか・・・こうやって濃すぎるのも修正できると分かり、今回の初体験は終わりが良いので悪くない失敗。










トンボの凧を作ります・・・?
吞み屋は休業を命じられて、仕入れを蓄えて、困っています。鹿肉を頂いて、炊飯器に鹿肉・豚でも・牛でもビニールに入れて閉じて、ぬるま湯を浸るほど入れておけば、炊飯器の「保温のスイッチ」をONで
1時間ほどで、「ローストビーフ」が出来上がります。お試しあれ。
鹿肉はいま手持ちがないのですが、イノシシ肉はあります。
ローストビーフですか・・魅力がありますね!?
トンボは確かにカッコいいですね。