
川っぷちに赤フンをした木偶(でく)の坊の皆さんが立っていた。
作りたては色白だっただろう。
防腐剤をほどこして、日焼け姿になったのだろうか。
ミロのヴィーナスに腕がないのは女体美を表すのに不要だからと美術の本で読んだ気がする。
こちらの木偶にも芸術性や主張のために腕は不要だったのだろう。
一見したところ、夏休みに川で遊ぶ日焼けした小童(こわっぱ)どものようだ。
軍国時代の水泳教練を思い出す人もいるだろう。
郷愁のようでいて、ブラックユーモアなのかも知れない。

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ただ今亜熱帯は15号の目の付近です。13号で学び対策はしたつもり・・・
「果たして・・・台風一過・一家?」はどのようになるのでしょう?
作り終わったという決着のついた後は
Next one! の心境じゃないでしょうか?
後ろを振り返る暇はないのかも・・・だってやりたいことが湧いて湧いてしょうがないんでしょうから・・。
台風の目の辺りなんですね!!?
最大瞬間風速60数mなんて言ってるじゃないですか!?
私の田舎は積雪対策が大変ですが、
そちらは暴風対策なんですね!?
お気をつけて!