
今年の1/20『不思議な色合いのクリスマス・ローズ』という記事を書いた。
器量良しは売れてしまい、買った売れ残りは大変身を遂げることもなく、『まぁね、そんなものさ』という満開状態。
上方花びらの先の桃色は全開したら緑色に変わってしまい、隠れていた下方花びらに桃色が現れた。
全体的には白ではなく肌色風で、和風の微妙な色合いと思えば、じつに趣深く味わいがある。
雄蕊と雌蕊の成熟に時間差があり、セルフ交配もするけれど、時間差を利用してクロス交配を人為的にやれば変わった花柄を作れるそうだ。
雌雄の蕊はどちらが先に成熟するかと言えば、これはもう雌雄という位で人でも同じ雌が早熟。
でも、専門的に注意深く根気よくやって初めてうまくいくらしいので、これはこれで自然のままに放置されることになる。










企んでいる。夜も寝ずに研究している人たちがいるのでしょう・・・・。
世間から、離れていくのは、老いでしょうか、孤独でしょうか?
・・・文学科?・・ぶって、夕べはありがとう!
寒くて、お湯割りで、呑んで、おやすみなさい!
白馬のルンナが3位に、複勝でとりましたが、赤字です。Zzzz
日曜日はワクワクがあるんですね?
私はweek dayの方が、韓流ドラマなどいろいろなテレ版があってワクワクです。
>世間から、離れていくのは、老いでしょうか、
昨日の番組でも、ありましたが、皆さんのお陰をもって今があるという付き合いは大切ですよ。
孤立するのは、とにかく駄目。
もうカッコつけてる場合じゃないですよ。