
あまり管理の手が回らないような地所フェンスに自生しているのをよく見る。
棒状の白い蕾はたまに紅が差している。
スティックが弾けると白い花が開き、次の日は黄色味を帯びてアイボリーになり、二日で花はしぼむ。
一日花という言葉があるけれど、これは二日花。
白を銀とみて、アイボリーを金とみたのなら、順番から銀金草だろうに・・。
以前は我が家の植木鉢に自然に生えて、その香りを何年か楽しんだが、いつの間にか消滅した。
金銀はウチに根付かない。

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・・・面白い。
去年移植したアマリリスがテッポウゆりが勝手に咲いています。
真っ赤なアマリリスがいいけど、一株もない。
他所の庭の花たちも見たいけど、最近洋凧・カイトに感動している。
真上まで揚るけど、その後が怖い。
それにしてもNASAが開発したカイト?
しっぽもないのにピタッと動かずに上空にいる。不思議。
たまにこちらでも見ますが、情熱的というのか亜熱帯の感じとでもいうのかゴーギャンを思わず憶いだすとでも言いましょうか・・良いですよね~
>しっぽもないのにピタッと動かずに上空にいる
上空の風なのか、上昇気流なのか、カイトの揚力問題を探求してください。
解答を見つけてください。