goo blog サービス終了のお知らせ 

鳥瞰ニュース

空にいるような軽い気分で・・・

三室戸寺・・②

2020年06月22日 00時02分09秒 | 散歩は夢中







賓頭盧尊者の木造があった。
治したいところをさすると治るということで、私は喉と下腹部をさすった。
切除手術なんて野蛮なことをやる前の風習(?)だろうけれど、ワラでも髪の毛でも掴む。
折り紙を浮かべているのかと見えたが、実際の紫陽花だった。
色とりどりで各種の紫陽花は1万本も植わっているそうだけれど、全体の良さは撮ることができなかった。
コメント (4)    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 昆虫少年 | トップ | 三室戸寺・・③ »
最新の画像もっと見る

4 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (P氏)
2020-06-22 11:24:25
今はコロナの影響でこうやって花をちりばめておられる所が多いようですね。皆さんいろいろ腐心されてる。
返信する
P氏さんへ (とんび)
2020-06-22 12:19:07
そうなんですか!?
流行りと言ったらなんですが、流行りなんですね?
みんなが色々と創意工夫しないとやっていけなくなってるってわけですね!
ほんとにスピード感がある世の中で、うかうかしていられません。
返信する
心のよりどころ (sukebo)
2020-06-22 13:14:20
絵馬掛けというのは亜熱帯にはありませんでした。お地蔵さんとかも信心深い人たちに支えられて継承されているのでしょうね?亜熱帯では「ユタ」という神んちゅがご指導をしていました。・・・「います」
返信する
sukeboさんへ (とんび)
2020-06-22 13:20:28
一瞬の気の迷いを何かに託したくなるんです。
えーまーその〜というわけ。
絵馬を買うまではせず、ただで治してもらおうというさもしい考えですから、いつまでも引きずるでしょう。
賓頭盧のことは、今日になって調べてみました。
前以て調べたら、思いつきや願いといったようなものを正直に書けなくなるから、まず書いてから調べたりします。
返信する

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。

散歩は夢中」カテゴリの最新記事