


ガレージの屋根をベランダにしたのは家庭菜園をやるためだったのだが、初めの頃に少しやっただけだった。
20年がすぎて、ようやくこのような地を這う蔓をやったら良いと気づいて始めたのがカボチャ。
余っていたプランターを使ったのだけれど、小さすぎた気がする。
一番せり出した蔓の先に咲いてるのが、この中で唯一咲いた雌花。
早速雄花をちぎり、花びらをむしり取り、蕊をむき出しにして受粉させた。
撮ってる時に蜂もやって来たから、成功間違いなし。
前に受粉させた、朝顔のネットに絡まってるカボチャは育ち始めた。
1番目と2番目は受粉がうまくいかなかったので、すでにもげてしまったり、もげそうになったりしている。
この細長いバナナカボチャが2本うまく育ったら上等だけれど、ガレージの上はあと2、3個と言わず1本に1個雌花が咲いて欲しい。










NHKのやさいの時間や趣味の園芸に出てきそうです
瓜系の雌花の数は何に影響されるんでしょうね?
ウチもゴーヤで雌花の数が多いときと少な目に感じたときがありました
カブトムシの幼虫は孵化後3週間検診で直径が約25mmになりました
今日ヘチマが大根よりも太く棚によこたわっているじゃあ~りませんか!
亜熱帯では未熟ヘチマを食するのです。
「なーべーらーんぶしー」美味しいですよ。垢すりの繊維が発達する前のヘチマを収穫するのです。三分の一試したら種が少し抵抗があるけど、どうせ繊維質だから食べます。
ありがとうございます。
でも、人間二人が限度なんですよね。
つまり、中ほどにはあまり重いのは置けないんです
(雨が降ると中心から雨漏りしてしまうので・・)。
>雌花の数は何に影響
ある法則があるんでしょうけれど、今後の研究課題です。
>直径が約25mmになりました
順調ですね!おめでとうございます。
朝顔のネットに絡ませてるのが1株と、プランターが8株です。
>亜熱帯では未熟ヘチマを食するのです。
冬瓜みたいな味なんでしょうか!?
ウチの田舎の干瓢は夕顔のことで、ユーゴーと言っています。
レ・ミゼラブル(ああ無情)の作者ビクトル・ユーゴーを知った時には、ウチの田舎の子供らは皆、軒下にぶら下がる実を思うのであります。