
迷い込んだ路地に、この看板があった。
思いつくままに書くと、この零細業者に迷惑がかからないとも限らないので、あらかじめ屋号上部を黒塗り画像処理してみた。
この絵に、何かしら、ふさわしくないものを感じるのだ。
シルエットだから表情は見えなくても色々と状況を想像できそうだ。
人間が鹿に『よしよし、今のままの姿を剥製にしてやるからな』と話しかけてる姿にも見える。
生前は、飼い主と家畜としての深い交流があったとしよう。でも死後のことは死後に決めて欲しいなどと想像する訳である。
でも、この人と鹿の交流をかたわらで見てきた人が、『人間同士以上の深いつながりのあったこの一人と一匹を生前のままに遺したい』と考えて、このシルエットのような剥製を作らせたとしよう・・・法律の壁があって、人の方はできないんでしょうね。
古代エジプトの技術に現代技術を上乗せしたにしても、レーニンやホーチミンが生前の姿で眠っているように、このシルエット通りに作ることは実際上できないんじゃないですか?! はくせい屋さん!










子供の頃の昆虫採集で「ホルマリン」を生物に注射したことを思い出しています。
大砂嵐の「パッショネイトな肉体」を観ていると・・・
あの頃の青春の随意筋とも不随意筋ともいえる
海綿状の一物に「ホルマリン」で固めて白浜あたりの
怪しい博物館へ寄贈・陳列してみたくなります。
おはようございます。朝から失礼いたしました。
チョウチョの胸を指で圧し潰してから瀕死なのに駄目押しの防腐剤注射をするなんてことをやってましたね。
今は画像だけで満足ですが・・
大砂嵐いいですね!
顔つきは愛嬌ありすぎだけど、体躯は完璧な力士像でお寺の門の像にピッタリだから、その内モデルになるかも・・。
>白浜あたりの怪しい博物館へ
う~ん・・何のことでしょう・・・と一応とぼけておきましょう。
今は土に返すという考えに代わっていますが、きっとそのときは甲羅の一部を切り取ってお守りにすると思います
ところで話が変わるのですが、以前とんびさんが水槽を自作されたとき、どこのメーカーの何という品番シーリング剤をお使いになりましたか?
現在クサガメ2匹用の90cm水槽がごく僅かに水漏れしており、修理しようとしています
ネットで調べるとセメダインの8060プロなら大丈夫なようなのですが、商品自体には「水槽に使用しないで」と書いてあります
お手数で申し訳ないのですが、よろしければ、とんびさんの経験を教えていただけるとありがたいです
私は以前、ウグイスかセンダイムシクイかどちらかの死骸をみつけたとき、砂に埋めました。
うまくいったら、骨格標本ができると思ったからです。でもいつのまにか場所がわからなくなってだめでした。小さな庭の花壇の一部に穴を掘って、そこに砂だけの部分を設けたのに駄目でした。
カメリアの時はちゃんと印をして、そのようにしようと思っています。
水槽修理ですが、
①先ずは漏れる箇所を特定して、その部分のシリコンを奇麗にえぐるように取り去って下さい。
②カッターナイフで完全に取り去り、爪でこすり取り奇麗に布でガラスを拭きます。
③完全に奇麗にしてから、マスキングテープをシリコンが広がって欲しくない部分に貼ります。
④プライマーを塗ります。
⑤プライマーが乾いたら8060をたっぷりコーキングガンで注入します。
⑥シリコンが半分以上無駄になるくらいに、空気が入らないようにたっぷりと注入する。
⑦ヘラなど使わずに、指で隙間に押し込む感じで撫でる。
⑧マスキングテープを取って乾くまで触らない。
そんな感じです。
シリコンシーラントを入れる部分は、指紋や油汚れは駄目です。とにかく奇麗にしてプライマーを塗る下準備を完璧に・・・それしかありません。
シリコン打ちは太めに!
やはり8060プロをお使いだったんですね
さっそく、明日、トライしてみます m(__)m
シリコンの手持ちが無くなって、ホームセンターで買うときに、選ぶのが8060の場合が多いです。
普段は問屋さんで、信越シリコーン:シーラント45という製品をまとめ買いします。
メーカーは違うけれど多分ほとんど同じだと思います。
シリコン塗ったら、手早くやって下さい。
頑張って。