


ニホンミツバチ愛好の蜂仲間から戴いたもので豪華ディナーを頂く。
多趣味で特に釣り好きの男には、私の確保した分蜂群を1つ差し上げたので、釣果があれば必ず持ってきてくれることになった。
過日は大漁だったようで、イナダ(鰍;ブリの小さいもの)を持ってきて、わが家で三枚におろしてくれたので、彼の指導の下で昆布締めにした。
たくさんのアジ(鯵)は、私の料理、調理の練習用になり、塩焼き、造り、なめろう、昆布締めを順次やっている。
もう一人の蜂仲間からもらった根曲がり竹は出汁で茹でておいたのを、イナダのアラとアジの白子と卵と昆布締め後の昆布などで味噌汁にした。
これは二度とできないだろうと思われる、なんとも言えない凝縮旨味の濃い味噌汁になった。










昔からのお付き合いの、お返しの伝統も、心がなくなり・・・?形だけの「双方向」と化しています?
自分の経済的?な広さの中で、甘えています。
…とかくこの世は・・・と、挫折する人もいるのかも?
ハッピーライフの双方向を夢みます。
時間がないので、もう一期一会、体力を上手に使って行動あるのみ。
ちょっとうっかりしてると、爆睡昼寝、朝寝、夕方寝してますからねぇ。
自分が信用できない分、頭がはっきりしているときには、いろいろ動きたいですね。