


沢庵を作るべく、ついに着手。
干し上げた大根は8本で4kg。
ザラメ砂糖を5%で200g。
米ぬかは15%で600g。
塩は6%で240g。
昆布は1%で40g。
鷹の爪は市販の1袋。
クチナシの実も1袋。
果物の干した皮は適当。
重しは3倍ということだったが13kg。
プラスチック漬物樽は、蜜蜂の重箱から垂れ蜜を採取するためのものだけれど流用。
重しには、全く役に立たなかったミニ碾き臼が5kgの漬物石として流用できて嬉しい。
足りない分の重さは、不要になった建築廃材の重量物を流用。
少し足りないとは感じていたけれど、この樽なら大根は2倍の16本にすべきだった。
どんな味に仕上がるか、1ヶ月後が楽しみではあるけれど、失敗しても来年に生きるはず。










最近酒のつまみに沢庵から米みそに変えました。
味噌にも塩分は多いかも知れません?
・・・なんでも「ほどほどに」ですね。
里芋の「クリーミーさ」はジャガイモにはない、粘着力です。えらい!うまし!
キッと美味しく浸かりますよ
来年はお漬け物を作るための野菜栽培を考えないと
いけないかも知れませんね。
工夫が見て取れます。
米ぬかも重さがあるから、そこまでは入らないと思いますが・・・
本当はもっと塩を利かせて、長持ちの保存食にすべしかもしれません。
1ヶ月後に試食してみます。
そういうところはいい加減で、元の重さを図っていませんのです。
しなびた時点の葉っぱも加えた重さが基準です。
>お漬け物を作るための野菜栽培を考えないと
白菜はうまくできるようになった気がするので、キムチなんか調子に乗ってチャレンジしてみましょうかねぇ・・