
朝飯;大量にもらったアスパラの残りを全部食べようと思い、茎の方と玉ねぎとピーマンとえのき茸で野菜炒め(玉ねぎみじん切りをバターでこんがりと炒めてから、あとの具材を入れて、仕上げにオリーブオイルをかけてみたが、特別美味しくなったようには感じなくて残念)。
この野菜炒めは前日の朝にも全く同じ具材でやっている(定食化しつつあるということは、何も考えずに手が動くほどに習慣となった喜ばしい事実)。
アスパラの上の方をチンしてマヨネーズ。
味噌汁は前日の昼の残り(といってもまだ2食分はある)。
ご飯は2合の残りをチン。

昼飯;いつもの二人組がいろいろ持ち寄ってくれて食事会(フキノトウが終わった後のフキの茎を抜きに来たのが主目的)。
先日あげたウチの筍を使っての筍ご飯が絶品(94歳になった、いつものばあちゃんも来て食べていったが、彼女が拝んだほどの出来栄え)。
画像には撮らなかったが、ワラビのお浸しをウチで作ってくれた。
いちごと缶詰の黄桃にプレーンヨーグルトをかけたデザートとお菓子類も。

晩飯;朝の残りの野菜炒めは味が染みた。
納豆が残り1パックになった(3パック×2つからスタート)。
ご飯は筍ご飯が残っているけれど、朝食後に研いで昼飯用に炊かないでしまったから、あえて炊きたて白飯。
味噌汁は昨日の昼の残り(まだ1杯分残っているが、明日食えるかどうか)。










ちょっと控えめな同情の仕方?
遅く帰ってきてケーキが全部食べられていた。自分の分が残されていなかった場合。「いいはずよ!」・・・(自分たちだけで食べて!これは声に出さずに思うこと)
「いいはずよ、(こんなに愛されて!)」
おこわみたい!? 美味しそう!それで、
2合呑めます。
もち米を何割か入れているようなことを言っていました(女同士で話してるのが耳に入った程度の聞こえ方でしたから正確な割合は不明)。
木の芽(山椒の若葉)がいい匂いと味で、筍ご飯をさらに引き立てていました。
自慢してしまいました・・・スンマ戦。