
朝飯;タッパの塩辛もニンニクもできるだけ食べるが、そんなに一度に大量には無理。
ウチの畑のピーマンは食べ頃を収穫してちゃんと食べなくてはと思い、私の一番好きな調理法である油炒めにする。
乱切り、縦切り、輪切りにしたりして地味に遊ぶ。
牛乳、シチュウの元半分、キャベツ4分の1、ジャガイモ1、人参2、賞味期限切れで腐りかけの鶏モモで、大量に作った。
鶏モモだけで先に炒めて、匂いを嗅いで、試食して、期限を5日過ぎたくらいでは、まぁまぁ食えると判断。
これを書いてる時点で腹痛を起こしていないということはセーフ。

昼飯;冷蔵庫から出しただけ、保温を切った状態、ガスレンジの上、すべて温めないで食べた。
何度か聞いたことがあるけれど、コシヒカリは常温に冷えた飯が美味い。
卵は冷蔵庫で冷えた半熟ゆで卵が美味い。
常温のシチュウもイケる。
麹漬けは切らずに丸のままが旨い。

畑の草取りをしていて、草の根に土が付いてきて地面がえぐれた時に出てくるのが、この蛹。
大きな蛾に間違いないだろうけれど、珍妙で面白い。
もう最終段階なのか、持つと尻をプリッ、プリッと振る。
これだけ鎧っていても襲われることもあろうから、危険回避の威嚇行動なのだろう。

晩飯;お隣にいつも売りにくる豆腐屋がいて、普通と一味違うのだと、奥さんから頂いたものを食べなくてはならない時がきて、でかいままいただく。
絹ごしとあったが、木綿と絹の中間の感じで、じっくり味わうと確かに美味い。
シチュウはこれが最後だけれど、食い切れずに半分残し、ラップして冷蔵庫へ。
キュウリはまたお隣からもらってしまったので、一番旨いサイズを水に付け置きしてたのをサクサクと。
金麦もあと1本になった。










象の鼻のようなところが、よくNHKの番組に出てくる古代生物のようです
ところで、カブトムシの卵が早くも孵化しました
そして驚くべき速さで成長しています
カブトエビの成長スピードにも驚きましたが、カブトムシもビックリです
そうなんです。
鼻というより、蜜を吸うための口なんでしょうけど・・
>驚くべき速さで成長しています
そうですか!!?
ということは、すごい食物吸収力なんですね!
将来の食糧生産のために、その力は研究されるべきでしょうね!?
十分に観察を楽しんでください、そして面白いことがあったらレポートをお願いします。
じゃあーりませんか!何の蛹?
お皿が、かずおの入院食のように、栄養士の指示のようです。
ボクの風景とは違いますが、野菜にベクトルを向けます。
pc、遅くスマホからです。
あー、普通の感覚だとそうなんですね!?
自分がこういうものに目がないというのか、面白いと思うだけで気持ち悪いと感じないものですから、時々失礼しちゃうことがあったのかも・・・。
家の中で飼って、どんな蛾になるか羽化を観察したいところですが、これから支度して長野経由で宇治に戻ります。